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俺と妹のマッサージ器対決

この体験談は約 6 分で読めます。

妹が小4、自分が中2の頃から“マッサージ器対決”という遊びをやっていた。
マッサージ器というのは、よく床屋さんとかに置いてある長方形で取っ手の付いている物で、物心つく前から家に置いてあるものだった。

そのマッサージ器は遊び道具のようになっており、妹と一緒にマッサージごっことかで使ったりしていたのですが、ある時、妹が振動してるマッサージ機の上に跨がりながら、「うっー、ここに座ってると、くすぐったくて我慢できないー!」と言いながら悶えていました。

何故か「お兄ちゃんも跨がってみてよ」という妹に促され、自分も跨がって振動させてみましたが、普通の体勢で座っても股間が刺激されるわけでもなく、金玉とお尻のあたりが振動するだけで、お尻が痒くなるくらいで何ともありませんでした(股間を当てれば気持ちいいのはすでに知っていた)。
妹がワクワクしたような顔で見ているので、「ギブ、ギブもう無理」という感じで、苦しんだフリをして妹を喜ばせていました。

自分は既にエロい知識が少し付いていたので、妹が感じてると気づいた時には、どっちが長く座ってる事ができるかという勝負を提案していました。
時間を計って長く座る勝負をよくやるようになりました。
先攻と後攻になって、先攻よりも後攻が長く座っていることが出来れば勝ち。
そんなルールで、負けず嫌いな妹にいたずらしていました。

妹の機嫌を損ねるのもあれなので、同じくらいの勝敗にもしてましたが、このゲームを続けていくうちに妹が、「くすぐったいけど、ちょっと気持ちいい」と言うようになり、我慢できる時間も長くなってきました。
たまに顔を真っ赤にしながら腰を動かしたり、うめき声をあげるまでになり、完全に感じてるのが分かるようになっていました。

妹も何度か繰り返すことで分かってきたのか、「お兄ちゃんあんまり苦しんでないよー」と鋭いことを言うように。

「そんなことない」と言って対抗していましたが、「だっておちんちんの場所に当たってないじゃん!」と妹。

またまた妹に促され「もっとちゃんと当たるようにして」と、マッサージ器に跨がる体勢まで指示してくるようになりました。

色々言ってくる妹に対抗すべく、ゲームに負けた罰ゲームを、勝ったら負けた相手を好きなだけくすぐることができるというルールを設定してゲームを再開しました。
ジャンケンして妹が先攻に決定。
跨がってると湿って濡れてくるというのが分かっていたので、下着を脱いで準備をする妹。
マッサージ器に跨がり、スイッチをONにする。

「絶対負けないんだから!」

妹はそう言っているが、既に顔を歪ませている。
いつもより深めに腰を下ろして目を閉じて感じているようだ。

「パンツ脱いだからちょっと振動強い・・かも・・うぅぅぅぅ」と悶える妹。

まだ一分しか経っていないのに湿ってきたせいで、マッサージ器と股間との間でビチビチと液が振動して音を出しているのがとてもエロい。

妹「・・・お兄ちゃん、どれくらい時間経った?」

俺「まだ2分も経ってないぞ!」

妹を急かすが、妹の耳には届いていないようだ。
顔を真っ赤にしながら我慢をしているが、そろそろ限界が近いのか?
腰をもじもじと動かし始めるのがそろそろ限界な時の兆候だが・・・。

「ぁぁぁぅぅうう・・いつもよりも我慢するからねっぅぅ・・」と、まだ耐えている。

液が溢れ振動する音も増してきた。
今まで達したことがない状況まで感じてきたのか・・・。

「っぅぅ・・なんかオシッコしたくなってきたぁぁぁぅぅうう・・・くすぐったいけど気持ちいいよぅー」

恥ずかしくないのか、素直な台詞を吐く妹。
それから30秒くらいした瞬間!!

「あぁぁぁぅ、駄目かも!もうオシッコ出そう」

妹は急いでマッサージ器から腰を上げたが、足に力が入らないのかふらふらと自分の方に倒れてきた。

「はぁはぁ・・・、ねえ、どれくらい時間経った?オシッコ漏れそうだったょ・・」

倒れてきた妹が耳元で囁く。
息を切らして顔も真っ赤でとてつもなくエロい。
マッサージ器もビチョビチョに濡れていた。
結果は約3分くらい。

「こんなに我慢したの初めてだったよ」と自慢げな妹。

濡れたおまんことマッサージ器を拭き終わると、「次はお兄ちゃんの番」と急かしてくる。

「お兄ちゃんもパンツ脱いでよ」と言うので、仕方なく脱ぐことに。

パンツを脱いでマッサージ器に跨がり、スイッチを入れようとしたところ・・・。

「ちゃんとおちんちん当たってないよ!」と厳しく指示してくる妹。

前屈みになりチンコが当たるような体勢にさせられ、スイッチを入れた。
マッサージ器の振動がモロに伝わり、ちょっとヤバいかなと思うくらいだ・・・。
少ししてすぐにチンコがオッキしてしまう。

妹がおっきくなったチンコを見て、「ほらもう大きくなったよー」と騒いでいる。

チンコがオッキするってことをどこで知ったのかは知らないが、あんまり変なことだと思っている様子はなく、むしろ喜んでいるようだった。
さすがに射精して負ける訳にはいかないので、ちょっと腰を動かして、刺激がなるべく少ないような体勢で我慢し続けた。

チンコから出る我慢汁に気付いた妹は、「お兄ちゃんもオシッコ我慢してるー!」と興味津々だ。

先っぽが我慢汁でドロドロにはなったが、妹の我慢出来た時間をなんとか越えることが出来たのでスイッチを止める。
妹が相当悔しがると思っていたが、案外そうではなかった。

「さすがお兄ちゃんはすごいねー」などと罰ゲームを楽しみにしてるような気もする。

「じゃあ、思う存分くすぐってやるからな!」と妹を自分の前に座らせる。

妹を座らせ、後ろから抱くような感じで自分も座る。
妹は下半身裸のままの状態でくすぐられるのを待っている。
後ろから首筋を撫でるようにくすぐっていく。
妹はビクッと体を固くして首をすくめる。
だんだん下のほうに手を下ろしていき、腋やおっぱいあたりもくすぐる。

「ゥゥァアア・・ダメダメっ」と足をジタバタするが手は止めない。

俺が妹の腰を足で挟んで逃げ出せないようにしているので逃げ出すこともできない。

妹「おにいちゃんいつまでくすぐるの?」

俺「オシッコ漏らすまで続けるよ?」

妹がすっと口を閉じて、自分に体を預けてもたれかかってきた。
妹の上着もすべて脱がすことにした。
ぷっくりと膨らみかけてきてるおっぱいがツンっと尖がっている。

おっぱいをくすぐるように揉みながら、「くすぐったいか?」と聞くと、「んぅぅ・・くすぐったいけど、気持ちいいかも・・」と囁く。

口癖のようだが、素直に気持ちいいと言えばいいのにと思いながら、片手をおまんこのほうに伸ばした。
手を伸ばして割れ目に沿って手を添わせると既に濡れている。
割れ目の中に隠れているクリトリスあたりに指を食い込ませて上下に擦る。
びっくりしたようにビクっと体を反らしてうなり声をあげている。

「そこくすぐられると気持ちいいよぉっ・・ぁぁぁぅぅ」

妹は顔を真っ赤にしている。
マッサージ器とどっちが良いか聞くと、指でされたほうが気持ちいいらしい。
トロトロとおまんこもどんどん濡れてきている。

「お兄ちゃんもっと早く動かして欲しいなっ・・・」

そう言うので、妹をベッドに横にさせて舌で舐めてやることにした。
ぷっくりと尖がったおっぱいの先の両方の乳首をくりくりと弄りながら、舌でクリトリスをグリグリと押しつけるように高速に動かしてみた。

「ぅぅぅぁぁああっ・・体全部おかしくなっちゃいそう・・」

舌の動きも止めず乳首も責めながら妹をくすぐっている。
だんだん腰をむずむずと動かし腰が浮いてきた。

「んぅぅぅ気持ちいいかもっっ・・オシッコ出そうだよぅぅ・・ぁぁっ」

舌の動きは止めない。
むしろ速くする。

「ぁぁぁっつ、ダメぇっっ・・漏れる・・漏れちゃうよぉ・・」

腰をビクッビクッと上下に動かし、とうとう絶頂を迎えた。
オシッコとかは全く出なかったが、体とおまんこのヒクヒクが止まらない。

「はぁはぁ・・もうおかしいよぅぅ」

ヒクヒクが収まるまで優しくおまんこを舐め続けてあげた。

「お兄ちゃん体溶けそうだったよっ」と妹。

「オシッコ出なかったけど?」と聞くと、「ずっと出そうな感じが続いたんだけど・・」と不思議がっていた。

「今度のゲームは絶対負けないからねー!」と妹が憤っており、それ以降も家族が家に居ない時などにこの遊びを続けた。

妹は気持ちいいことに味を占めたようで、あえて負けてるなと思わせるような行動もとったりもしてきた。
自分が負けてみたりもして、逆に自分が妹からくすぐられたりもして、マッサージ器対決に妹も自分もハマっていた。

こんな時が1年ぐらい続いた後、自然とこの遊びもしなくなっていた。

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