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太ももを伝う熱い精子を感じて私もイキたくなった

この体験談は約 4 分で読めます。

久しぶりの満員電車で若い男性が身体を押し付けてきました。
高校の時はよく痴漢されていて、イカされた事もあった。
そんな事を考えていると、いつの間にかスカートの中に手が入れらていた。
手が震えている様子、それが微妙に肌に伝わり変な感じ。
ゆっくりパンツの横から指が入ってくる。

もうすでにオマンコが濡れてきているのがわかっていた。
目を閉じると彼もその気になったのか、割れ目を擦り、指をいきなり膣中に。
身体が震え、なぜか感じてしまった。

後は指に任せた。
なぜだか完全にはまっていた。

彼は私が何も言わないことをいい事に、したい放題。
足を開くと、今と言わんばかりに2本の指を入れ、奥に突き入れてくる。
もうグチュグチュに濡らされるうち、どうしようもないほど感じてきて、彼に寄りかかると指を抜き、私のパンツに手を掛けて下ろし、自分のチャックを下ろして出してきた。
それを巧くスカートで隠しながら片手で腰を抱き寄せ、それを宛てがってきた。
なかなかうまく入らないのか、押し付けてる。
それが股の間に来た時、反射的に脚を締めると彼は出してしまった。

生温く、足に這うように伝わってくる精子。
その温度を感じて私もイキたくなり、自分から彼のモノを握った。
それを膣に擦り付ける。
入りそうで入らない・・・。
だからそれでクリトリスを擦り続けた。
イキそうになり、割れ目に挟んで脚をグッと締めると、彼はまたイッてしまい、それを感じた途端私もイッた。

駅に着くなりトイレに走り、股を見るとべっとり白い液が太股に。
紙で拭うが、ベトベトヌルヌル。
匂うと青臭く、それで膣を拭くと入れられている感じがしてきた。
ついに指を入れ、自分でオナニーしてしまった。

次の日は、朝の通勤ラッシュの時間でとても混雑していました。
彼とデートだったんで、ミニスカートに胸元が大きく開いた服を着ていました。
それが原因だったのかも・・・。

私は後ろにいるおじさんに押されるように電車の壁際の方に追いやられました。
そこで携帯を弄ってると、電車が揺れた時、おじさんの手がお尻に当たるのです。
最初は気づかなかったのですが、それがどんどんエスカレートしてスカートの中に手が入ってきました。

(また痴漢だ・・・、どしよぉ・・・)

私は怖くて声を出すことが出来ませんでした。
そうすると、私の周りの人たちも擦るように触ってきました。
どうやら周りの人たちもグルみたい・・・。

その人たちは、私が声を出さないのをいいことに、私のおっぱいにも触れてきました。
少し藻掻いて抵抗しようとすると私のオマンコを下着の上からなぞりました。

「ひあぁっっ」

声を漏らしたら、その人たちが指についたおまんこ汁を私の前に持ってきて、「感じてるじゃねーか・・・変態女!」とニヤニヤしながら言ってきました。
そのセリフが合図のように、その人たちが急に激しくおっぱいを触り始めました。

「こんなエロい服着て、痴漢してくれって言ってるようなもんだな」

ブラを強引に奪い、乳首を摘んできました。

「おい見ろよ!やっぱ感じてるぜ。びんびんだ」と耳元で呟きました。

「違うもん!離して変態!」

私がそう言うとその人たちは、「こんな濡れ濡れで言われても説得力ねーよ」と、二人くらいが私のクリトリスを触り始めました。
また、「ひあぁっ!」と声を出してしまいました。
その人たちは、私のオマンコをぐちょぐちょに掻き回し、私はイッてしまいました。

胸が肌蹴た状態で、その場にハアハアと座り込んで、『誰か助けて・・・』と顔を上げると、その人たちは自分たちのを私に向けて、「しゃぶれ」と顔にそれを近づけてきました。

「いやっ」と抵抗すると、「じゃお前のに突っ込んでやろうか?」と睨んできました。

私は怖くて、しぶしぶそれを口に運びました。
臭いし、変な味するし、最悪でした。

それでも必死に舐めてると、「中と口、どっちがいい?」と不敵な笑みを浮かべて聞いてきます。
(え?)と思っているとみんな一斉に射精しました。

「きゃっ」

小さく声をあげると、精子の付いたそれをおっぱいや顔になすりつけてきます。

「汚えー。こいつ精子浴びて喜んでるぜ!」と蔑すまれました。

私は悔しくて、「もぉゃめて・・・」と泣きながら哀願しました。

でもその人たちは、「てめーのにも一発ぶち込んでやるよ」と、他の人に見えないように囲みながら私を立たせて、それを私のに無理やりねじこみました。

「痛たぁ!もぉ許してぇぇ」

そう声を出しても、おっぱいを揉みながら突き続けます。
こんな奴らにイカせられてなるものかと必死で抵抗しましたが、「騒ぐんじゃねーよ」とさらに奥まで挿してきます。
もうすぐ駅に着くからと我慢してると、男が「もぉイク・・・」と言いました。

「いやいややめて許してぇ!中はだめぇぇ~!!」

力を振り絞って抵抗しましたが、男の力に敵うはずもなく、「中に注ぎ込んでやるよ」と、男は私のオマンコに中出ししました。

そこで駅に着きました。
私はおっぱいを出したままなのも気にせず、急いで電車を降りました。
あれから一人で電車は怖いです。

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