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お尻を触っていたのは親戚の叔父さんだった

この体験談は約 3 分で読めます。

17歳の高校2年生です。
先週、初めて痴漢に遭いました。
最初はお尻を軽く触ってくるだけだったんですけど・・・。
私が抵抗しなかったのが悪かったんでしょうか?
傘のような物でオマンコをグリグリと押してくるんです。

(・・・気持ち悪い)

そう思ってたんですけど、だんだん気持ち良くなってきちゃって・・・。

「沙穂ちゃん、気持ち良いの?」

(え?)

思わず後ろを振り向くと、そこには・・・。

「おじ・・・さん?」

私を触っていたのは親戚の正樹おじさんだった。
おじさんは今年で45歳になるサラリーマン。

「直接、触ってあげるね」

にやりと笑うとおじさんは私のパンツを大胆に下げた。

「何するんですか!?」

「静かに・・・。見られちゃうよ」

もしかしたら知り合いも乗ってるかもしれない。
そう思うと叫べませんでした。
私のオマンコは既に濡れていて、おじさんの指はするりと簡単に入りました。

「あっ・・・」

指を出したり入れたりする・・・。
気持ち良い。

「ぅあ・・・だ、めですよ」

言葉が上手く出てこない。
体は正直に反応している。
オマンコを触られ続けて、数分。

「はぅ・・・ああ、あっ・・・ん!」

私は電車の中でおじさんの手でイッてしまった。
恥ずかしさと気持ちよさで私は逃げたしたくなった。

「沙穂ちゃんだけ、ずるいよ」

「え・・・?」

おじさんはそう言うと私の手を握り、電車を降りた。
着いた先はトイレ。
車椅子の人とかが使う広めの。

「おじさん?」

鍵をかけ、いきなり服を脱ぎ出すおじさん。
下半身のモノはギンギンに勃起していた。
それに大きくて長い。
初めて見る大きさだった。

「沙穂ちゃん、舐めてくれ!」

私をグイッと引っ張り、無理矢理咥えさせた。

「ん・・・!」

大きすぎて口の中に収まりきらない。

「はあ、はあ・・・舌を使って、ほら」

おじさんの言う通りに口を動かし、必死に舐めた。

「う・・・」と気持ち良さそうに自ら腰を振っている。

「あっ・・・う、出るよ、沙穂ちゃん」

大量の精子が私の口の中に放出された。
それを私は急いで吐き出した。
凄く変な臭いがした。
おじさんは私のブラジャーを外し、おっぱいに吸い付いた。

「あっ・・・ん、ん!」

乳首をペロペロと美味しそうに舐める。
私のオマンコはもうグショグショだった。

「おじさ、ん・・・下も、触って・・・」

気が付けば私はそんなことをお願いしていた。

「よし、入れてあげるよ」

「えっ」

もうギンギンに勃起しているおじさんのペニス。
股をガバッと開け、おじさんのモノが挿入された。
大きすぎて半分も入らない。

「うー締まってるね、はあ、気持ち良い・・・」

おじさんはそう言うと一気に奥まで入れた。

「あああ!あ、ん!んんんんっ」

物凄いスピードで腰を振る。
45歳とは思えない。

「沙穂ちゃん、沙穂ちゃん・・・ああっ、あ!」

「んぅう!ああっん!イ、イク、イッちゃうよ・・・!」

私も腰を必死に振っていた。
ただ気持ちよくて。

「おじさんもイクよ・・・!」

「あんっ・・・はあ、んっ!」

ドバーッと外におじさんの精子が飛ぶ。

「はあ、はあ・・・」

「沙穂ちゃん、またしようね」

いやらしく笑うおじさんに私は罪悪感を覚えた。
おじさんには奥さんも子供もいたから・・・。

それから一週間後。
おじさんから電話が・・・。
駄目、と思いながらも私は待ち合わせ場所のホテルに行ってしまった・・・。

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