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痴漢していたのは主人の友人だった

この体験談は約 3 分で読めます。

私は25歳の人妻です。
共働きで医療事務をしています。
2ヶ月前ぐらいから通勤中に痴漢に遭っています。
初めの頃は、1人からスカートの上からお尻を触られるぐらいで、たまに痴漢に遭っていたのであまり気にしていませんでした。

今回の痴漢は今までとは違って、毎日の様に通勤中のバスと電車の中で触ってきました。
1人だった痴漢もだんだんと増えて、今では4人か5人ぐらいに囲まれて痴漢されています。
痴漢の方もエスカレートしてきて、ブラやパンティをずらされ、複数の手で胸とオマンコを直接触られています。
実は主人がEDなので、半年近くエッチをしてなく、嫌な気持ちから次第に快感に変わってきている私がいます。
バスと電車の中で、行きも帰りも痴漢されて気持ちよくなるのが楽しみにさえなってきました。

家に帰ると、主人の目を盗んで、痴漢された事を思い出してオナニーをしています。
複数の男の人に痴漢されて、もっと痴漢されたくて、服も痴漢されやすい服を着る様になりました。
ストッキングは履かなくなって、スカートもミニスカートを着て、パンティはTバックを穿く様になりました。
露出が高い服なので、痴漢達は、私の体をいやらしい手つきで触ってきます。

先日、主人が酔っ払って、友達2人に送ってもらい帰宅しました。
主人の友達は、どこか見覚えがある感じで、田中さんと佐竹さんと名乗りました。
2人の友達に主人を2階の寝室に運んでもらいました。

私は部屋着でしたが、寝る前なのでノーブラで、少し長めTシャツを着ていました。
Tシャツは白色で、結構薄い生地なので乳首も透けて見えて、2階に案内するときに、下から来た2人にパンティを覗かれているのが分かります。
特に今日は、赤色のスケスケレース地のTバックなので、覗かれてると思うと、恥ずかしい気持ちと、もっと見て欲しい気持ちが重なって、オマンコが熱くなって乳首が立ってTシャツから突起しているのが分かります。

主人を寝かせて下に行き、2人にお茶を出しました。
2人の視線を感じて私のオマンコは熱く濡れているのが分かります。
そのとき、田中さんからびっくりすることを言われました。

田中「奥さん、エッチな格好で誘ってるの?」

私「いえ、誘ってなんか・・・寝る前なので・・・」

田中「通勤中に痴漢されてる奥さんもエロいけど、今日の奥さんもエロいね」

なぜ知っているのかと思い、恐る恐る聞いてみました。

私「痴漢なんてされていませんけど、なんでそんな事を言うのですか?」

佐竹「奥さん、最近痴漢されているでしょう。あれ、俺らが痴漢しているんだぜ」

田中「痴漢されたくて、服装も薄着で生足でTバック着て、痴漢してくださいと言ってるじゃねーかー」

私「・・・違います」

佐竹「よく言うぜ。マンコをビチョビチョに濡らして俺らのチンポを手コキしてくれたじゃねーかー」

田中「奥さんの感じてる顔がたまんなかったよ。今も乳首立てて、もうマンコも濡れているでしょう?」

私「濡れてなんかいません」

田中「なら、旦那にこの写真を見せてやろーか?」

田中さんがスマートフォンを出して、私がブラウスのボタンを外されてブラをずらされて胸を揉まれている写真と、おちんちんを触っている写真を見せてきました。

私「困ります。・・・主人には、・・・お願いします。見せないでください」

田中「そうですか、奥さんがそう言うなら見せないですよ。その代わり今から痴漢プレーをしましょう」

私「・・・主人に内緒にしていただけるなら・・・」

本当は2人の男達に痴漢されたくなっていて、主人が起きて来ないか心配でした。
田中さんと佐竹さんは、そんなことお構いなしに、普段より大胆に痴漢してきました。
痴漢っていうより襲われている感じで、Tシャツとパンティはすぐに脱がされて、胸を舐められたり揉まれたり、オマンコは舌と指で犯されています。

田中「奥さん気持ちいいか?そろそろ俺のチンポをしゃぶってくれよー」

私「はぃ~うぅ~ハァ~ジュパ~ジュパ~あはぁ~ふ~ハァ~」

佐竹「俺のチンポも咥えてくれよー」

私は佐竹さんのおちんちんも舐めてました。
田中さんはオマンコにおちんちんを入れてきました。
気持ちよくて何度も何度も犯されイカされました。
今は、田中さんと佐竹さんの玩具になっています。

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