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自分がこんなにスケベな女だったなんて・・・。

この体験談は約 3 分で読めます。

私の恥ずかしい体験を告白します。
私ってこんなにスケベな女だったかしらと最近悩んでいます・・・。

主人は私の三つ年上の29歳。
友人主催のお食事会でお互い自然と惹かれ合い、半年の交際でゴールインしました。
充実した結婚生活でしたが、心ならずも見ず知らずの気持ち悪い中年男性に肌を許してしまい、思い悩んでいます。

先日、忙しい主人と久し振りに映画を見に行った時の事です。
私は主人の好きなピンクのタイトミニを穿いて出かけたのですが、それが間違いだったのです。

映画は恋愛映画でラブシーンも結構多く、私はドキドキしながら見入っていると、隣のおじさんの手が私の膝を撫で回してきました。
何度か睨み付けながら手を払い除けましたが、執拗にいやらしい手が膝から太股にかけて愛撫を繰り返してきます。

主人に気づかれないようじっと耐えていましたが、それをいいことにおじさんの手がミニスカートの中へと侵入してきました。
その時、不思議な事に嫌悪感よりも身体がかっと熱くなり、待っていたかのようにアソコが濡れてくるのがわかります。

パンストをずらされ、ショーツの上からアソコを丹念に愛撫されると愛液が溢れ出し、私はうっとりとして身を任せてしまい、快感に酔いしれていました。
おじさんの指がショーツの脇からアソコに挿入され膣の奥深くまで掻き回されると、思わず喘ぎ声が出そうになりました。

その時、不覚にもイッてしまったのです。

耳元でおじさんが囁きました。

「もっとイキたいでしょ」

「・・・はい」

思わずそう発してしまいました。
主人に対して申し訳ないと思いながらも、「気分が悪くなった」と嘘をついて、一人で映画館の外へ出ました。
するとおじさんがニコニコしながら私の方へ近づき、腰に手を回しながら外へと連れ出されました。

人目の付かない路地で、突然唇を奪われました。
私はもうすでにおじさんのなすがままに身を預け、舌を絡ませながらしがみついていました。
やがておじさんの手はショーツの中に忍び込み、再び激しくアソコを掻き回されると、止め処なく喘ぎ声が出て、私は必死におじさんにしがみついていました。
そしておじさんにショーツを脱がされ、舌でアソコを転がしながら舐められると、また軽くイッてしまいました。

気がつくとバックの体勢にされ、主人とは比べものにならない太い肉棒が私の身体を何度も貫くと、堰を切ったように何度もイカされてしまいました。

もちろんコンドームなどありません・・・。
出会ったばかりのおじさんにたっぷり中に出されました。
こんなに感じたのは生まれて初めてです。
私のアソコから今出たばかりのおじさんのザーメンが流れ落ちてきました。

茫然としながら携帯番号を聞かれました。
また会ってしまいそうな私がいます。

あなた・・・ごめんなさい。

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