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刺激を求めて会社のエレベーターで部下と不倫SEX

この体験談は約 3 分で読めます。

私は、部下とオフィスラブの関係にあります。
お互い既婚者なので、関係が社内にばれると最悪クビなんてことになりかねないのですが、2人ともやめられずにいます。

関係を持つにも時間がないので、週に1度か2度、社内でするようになりました。
日頃は関係が怪しまれないように上司と部下の関係で親しく会話などもしないように気をつけているのですが、残業という名目で2人きりになった瞬間から熱く燃え上がってしまうんです。
激しく抱き締め合って、お互いの全身を撫で回して、キスしまくるんです。

私が「木下くん、この書類を明日までにまとめておいてくれ」なんて言えば、だいたい周りは「可哀想に、今日も残業だ」って思われますが、それが逢引きの合図です。
その言葉を聞いた時から濡れてるんじゃないかというくらいパンティを濡らしていて、指を入れて動かしただけでイッてしまうくらいになってるんです。

彼女は叫ぶように絶頂して、そのまま腰が砕けて尻餅状態になって、私のズボンを脱がしてきます。
私のペニスも痛いくらいに勃起していて、恥ずかしいくらいガマン汁でパンツを濡らしてしまっています。
彼女はパンツの上から舐めて唾液まみれにしてから、口でパンツを脱がしてからしゃぶりつきます。
私が教え込んだのですが、まるで娼婦です。
見ているだけでイキそうになってしまいます。

激しく吸い付くバキュームフェラで、喉の奥まで咥えさせます。
旦那にもしたことがないという玉舐めやアナル舐めも教え込んでさせます。
完全に私好みのフェラなので、お恥ずかしい話、5分と持たずに口の中に発射してしまいます。
もちろん、口の中のザーメンはすべて飲み干させます。

いつ誰が戻ってくるかもしれない、いつ警備が見回りに来るかわからない状況だから2人とも激しく興奮して、1度や2度イッた程度では満足できず、私も発射したばかりのペニスを彼女の大洪水のアソコにぶち込みます。
腰を突くたびに絶頂してるんじゃないかというくらい悲鳴にも似た叫び声を上げます。

接客用のソファ、可愛い新人OLのデスク、上司の高そうな椅子、給湯室、会議室、女子トイレ、仮眠室などでヤルのが私たちの定番でしたが、先日はエレベーターの中でしてしまいました。
中には防犯用のカメラがあるのですが、私たちはさらなる刺激を求めてしまいました。

タイトスカートを捲り上げて、パンティとパンストを下ろして立ちバックの体勢で挿入しました。
壁に手をついた時にボタンを押してしまったらしくエレベーターは1階へ急降下。
私はお構いなしにズンズン突いてましたが、ものの数秒でチーンという音と共にドアが開きました。
さすがにドキッとしましたが、誰も居ず、胸を撫で下ろしました。

しかし、その緊張感が私たちに火をつけました。
私がイクまでエレベーターは上へ下へと繰り返し移動させました。
上昇や急降下する時に心なしか彼女のアソコも締まってきて、いつもは口など外に出していたのですが、その日は初めて関係を持った時と同じように中に出してしまいました。

エレベーターSEX、病み付きになりそうです・・・。

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