新着情報

赤ちゃんを抱いてやって来たビッチな子連れ妻

この体験談は約 4 分で読めます。

結婚すると女は尻軽になるのかな?
ネット(某大手のSNS)で主婦と友達になった。
警戒心がまったく無いのか、すぐにメアドと電話番号を交換しようと主婦から言ってきた。

そしてメールや電話でたまにテレフォンSEXやエロい写メなんか送ってもらってオナネタにしてたんだけど、ある日、旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいと言うので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやって来ました。
彼女の自宅の近くです。

実際会うとなるとドタキャンの可能性もあるな~って想像もしていたので、恐る恐る「着いたよ!」と電話で伝えると・・・。
やって来ました、ロングヘアーでキュートなミニスカにブーツの女性が!
赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。
早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。
他にも車が停まっていて人の気配もあります。
気にしませんけどね。

簡単に自己紹介を済ませて、赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。
抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話を下ネタにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて、「奇麗だね~♪」を連発!!
気分が良くなってきたところで髪を掻き上げながら、耳の下半身のツボを摘んでみたら、「耳は弱いの!感じちゃう~♪」と、かな~り感度が良いことが判明!!
ここぞとばかり、赤ちゃんを抱いて動けない彼女の耳を攻撃しまくりました。

自分の経験上、これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して、思い切ってミニスカの中に手を滑らせました。
なんと生足です。
見た目のスレンダーな印象と違う内もものムチムチ感が最高です!!

とりあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!
パンティーの上からでも判るいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。
彼女は赤ちゃんを抱いたまま、耳とあそこの愛撫で目も虚ろ。
声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。
ブーツも脱がしてオマタ全開です!
赤ちゃんはまだ寝たままですが、赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいの声で彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると、薄明かりに光って見えてるオマンコがびちょびちょです。
普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが、今日はなんだか違ってました。
興奮が高まるにつれて、彼女のキュートな可愛さと、赤ちゃんを抱く母の優しさと、あそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶりついてしまいました!
彼女のあそこはほとんど匂いが無く、薄っすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。
心の底からあそこを舐めて(美味しい!!)と初めて思えました。

彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。
赤ちゃんが起きて気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。
なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです(笑)
さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人でサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、躊躇うことなく自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。
濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったので、俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。
耳の愛撫に濃厚なキス、合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は、自分の足を俺の腰に回しました。
腰を振ってズンズン突きながら子宮のコリッとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

でも、まだ彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてない・・・。
このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて、射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に回された彼女の足と、サンドイッチ状態の赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で、全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

(出ちゃったらしょうがない!)

せっかくなのでさっきコリコリ当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して、残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。
自分の人生の中で今までに無かった、最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。
射精の瞬間、彼女は足を絡め、俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。
たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。
中出しした後も体勢が立て直せないので、ずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

彼女は快感の余韻を肩の動きや息遣いに残しながらも、「ああ~ん赤ちゃん出来るかも・・・」とつぶやき、涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこから引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。
腰を引き寄せていたせいで溢れた後にあそこが自然にぱくっと開き、薄明かりの中で中に溜まった精子が彼女の膣口から子宮まで満タンになってタプタプしながら潮が満ち引きしている様に見えてます。
最高です!!一生忘れられない光景です。

赤ちゃんがぐずったり静かになったりでハラハラしてましたが、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。
赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で、「もし妊娠してたらお願いします」と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました。

もちろんそれから携帯も変え、連絡は取っていませんww

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

人妻ネットワーク

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン