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筆下ろししてくれたバイト先の人妻と再会して

この体験談は約 6 分で読めます。

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるからこのバイト辞めずに来てたんです」と正直に告白した。
社員休憩室で津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。嬉しいわ」と言ってくれた。

「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と童貞のくせに言った俺。
津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。

デートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。
車に乗ったらコートを脱ぎ、白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。
昼食を終えると、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路に就く。

「私が就職祝いで、本当にいいの?」と、津田さんが助手席から言う。

「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と俺は言った。

彼女がいない事、童貞な事を車の中で白状していたので、津田さんは気を遣っていたようだ。

帰りの国道沿いにラブホテルがあり、部屋に入ると服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポを優しく剥いて、手で擦られて、出してしまった。
津田さんは優しく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
フェラですぐ元気になったが、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。
その後、3回も中で出させてくれた。
とても気持ちがいいアソコだった。

彼女ができるまでの2年間、津田さんが月に2~3回はSEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。

津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で、銀行からの帰りだった津田さん。
よく見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんと分かり、声を掛けた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。
変わらず綺麗だった。

変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚。
旦那の浮気癖が治らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。
その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。
離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。
俺も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり、「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。

昔のように色々な話をした。
懐かしいのに自然に話せる。
最近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1~2回程度で、「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。

津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、即答で「したいです」と言った。

いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。
その後少し休んで正常位で一回。
まるで昔のようにお互いの体を求め合った。

相変わらずアソコの中は暖かく、俺のモノをキュッと締める温もりに夢中になってしまった。
津田さんは俺のモノが一番イイ、ピッタリすると言ってくれる。
俺も同じ気持ちだった。
若い彼女では味わえないものが津田さんにはある。

それから、また津田さんとSEXする関係が続いた。
津田さんが再婚し、本村さんになってもSEXする関係は続いた。
新しい旦那が転勤になっても津田さんは、「この経理の仕事は辞めたくないから」と言って単身赴任させた。
子供も大学生になり県外へ行ったので、今では俺が津田さんの家に行き、旦那の代わりにいっぱいイカせて、俺もイカされ、週に3日は泊まる。
これでいいのかと思うが・・・、俺も当分結婚できそうにない。

この前、津田さんの家に泊まった時、脱衣所の洗濯カゴに津田さんの制服があった。
とても懐かしく、いつもこの姿を思い出しながらオナニーしていた大学時代を思い出した。
風呂から上がり、軽く二人で飲みながら、俺は明日も仕事だったので寝ることした。
布団を敷きながら津田さんの制服姿の話をしていると、「着てあげようか」って言ったのでお願いした。

制服を着て部屋に入ってくると、何か異様に興奮した自分がいた。

「男の人は制服に弱いわよね」って言うので、よく聞いてみると、元旦那も今の旦那も津田さんに制服を着させたらしい。

「このままする?」と言われたので、素直に頷くと津田さんがもたれかかるように布団の上で押し倒してきた。
Tシャツを脱がされトランクスも脱がされ、右腕でしっかり抱きかかえられる格好で俺のモノを左手でシゴく。
利き手じゃないので激しく上下したり、袋を触ったりがいつもと違う感触だった。
カリを擦られ、耳元でやらしく「すごい、いつもより元気ね」と言われた時、津田さんの背中に手を回し胸に顔を埋めた。
その瞬間、感情が爆発したみたいに、ザーメンが出てしまった。

津田さんのスカートにも大量についてしまい、左手にもベットリ付いていたが、津田さんは気にも留めず手を上下している。
一向に小さくならない俺のモノは津田さんの愛撫に翻弄されたままだったが、そのやらしい手の動きを見たとき、俺は我慢できなくなり、津田さんの白のブラウスのボタンを外した。
ブラはしていなかったので、すぐ津田さんの乳房を舐め始めた。
舌で転がし乳首を甘噛みすると、津田さんの手は止まり、キュッと俺のモノを掴む。
津田さんの呼吸が乱れてきたので、一層激しく乳房を愛撫すると、我慢できなくなったようで、俺の背中に手を回し抱きついてきた。

今度は俺が上になり、紺のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティーも脱がし、津田さんのアソコを舐めた。
パックリ開いたアソコに舌が平行になるよう顔を横にしながら、アソコの下から上のクリトリスまでを何度も往復した。
津田さんの両足の間から顔を見ようとしても仰け反っているので見えない。
その代わり、ブラウスからはみ出る乳首がとてもやらしかった。
今度は胸を愛撫し、指でアソコは刺激した。
クリトリスを激しく触ったり、指を入れたりしながら・・・。

津田さんが「入れて」と言うので、ブラウスからはみ出る乳房を眺めながら入れたら、すぐに津田さんはイッてしまった。

津田さんの呼吸が激しかったので、俺は津田さんの中から抜いて横に寝そべった。
お互いの呼吸が戻ってきた時、「まだ、イッてないでしょう?」って言うので頷くと、津田さんは俺の上に跨がり、自分で腰を下ろして入れてきた。
絡み付くアソコの感触に、激しく腰を突き上げることで男を見せようとしたが、どうにも津田さんには敵わず、すぐに中で出してしまった。

「もう出ちゃったの」

そう言われ、何か恥ずかしさと申し訳ない気持ちだったので、津田さんに四つん這いになってもらいバックから突き始めた。
両胸も鷲掴みにしながらいつもより激しいバックだった。
お互いバックは好きなので(いつもはバックからSEXが始まる)、すぐに二人とも激しい息遣いになる。
今度はお互い満足して、一緒にイケた。
久しぶりに激しいSEXだった。
こんなに激しいSEXは、初めて津田さんに筆下ろししてもらった時以来かもしれない。

津田さんはシャワーを浴びに行ったが、俺はもう立ち上がれなかったのでそのまま寝てしまった。
津田さんはしょうがなく俺の体を濡れタオルで拭いてくれ、俺のモノも綺麗に拭いたりフェラしたりしてくれた。
トランクスを穿かせてくれ、そのまま同じ布団で寝た。

朝起きると、パジャマ姿の津田さんが横に寝ている。
とても愛おしく思え、キスすると目を覚ました。

「おはよう」

笑顔で言われ、さらに愛おしく思え、キスしながら胸を触るとパジャマ越しに乳首が硬くなるのがわかった。
我慢できず、パジャマの上を胸まで捲り上げて硬くなった乳首を舐めた。
パジャマのズボンも脱がせ、パンティーも脱がし、一気に俺のモノを入れピストンしたら、津田さんもすぐその気になり、朝から激しくSEXしてしまった。
仕事に遅れそうだったので、朝ごはんも食べずに津田さんの家を出たが、充実した気分だった。

俺、もう我慢できないかもしれない。
津田さんと一緒にいたい、結婚したい。
無理かもしれないが、津田さんが欲しくてしょうがない。
津田さんを不幸にさせるかもしれないが、「好きでもない旦那とは別れて俺と結婚しよう」と言うつもりだ。

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