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デリヘルやってた知り合いの奥さんと不倫契約

この体験談は約 9 分で読めます。

妻と離婚して2年ちょっとのある日、欲求不満でムラムラしすぎて、久し振りに風俗に行ってみた。
当時は離婚のショックで、2年以上セックスしてなかった。

一応久しぶりの風俗という事もあって、道中で知り合いに会いたくなかったから、普段使わない沿線の街に車で行った。
ちょうど仕事が半休だったから、そのまま向って13時過ぎに到着。
ネット割引(指名無し)の後、ラブホを指定された。
ざっと写真を見たけど、地雷もいない感じ。

「若い子じゃなくて、人妻だったら嬉しい」って伝えておいた。

ラブホに着いてタバコを吸って10分ぐらい。
扉をノックする音がして、扉を開いた。

“ガチャッ”

心臓が飛び出るかと思いました。
たぶん相手も。
手提げポーチを持って立っていたのは、なんと知り合いの奥さん。
お互いに目が点状態。

俺「あ、どうぞ・・・」

奥さんは下を向きながら、小走りで部屋に入ってきた。

この奥さんとは、先月に1回だけ会っている。
仕事の付き合いでちょっとしたパーティに参加した時、旦那と一緒にやって来ていた。
その旦那ってのが最悪で、イケメンなんだけど意地が悪い性格の持ち主。
『奥さんだけは綺麗だよな』って、その時も話題になってた。
その奥さんが目の前に現れたからビックリですよ。

扉を閉めて部屋に戻ると、奥さんはソワソワして突っ立ってた。

俺「あの、岩谷さんですよね」

奥さん「あ、あの・・」

俺「いや、いいんですよ、色々と事情はあると思うんで」

奥さん「あ、はい、でも・・・」

俺「とりあえずお茶でも飲みます?」

奥さん「はい、でも、チェンジしましょうか?」

俺「いやいや、いいですよ。とりあえず落ち着きましょうか」

事前に買ってきたお茶を手渡し、オレはベッド、奥さんはソファーに腰掛けた。
奥さんはかなり動揺しているようで、何度もお茶を口に含みながら俯いてた。

俺「やっぱり旦那さんには」

奥さん「はい、秘密です。お願いします。主人にこの事は・・・」

俺「言いませんよ、誰にも」

奥さん「お願いします。じゃないとアタシ・・・」

俺「大丈夫ですよ、言いませんから。それより電話しないといけないんじゃ?」

奥さん「あっ、そうだ。失礼します」

そう言って奥さんは店に電話をした。
俺はゆっくり楽しもうと思って、2万円の180分コース。
(こりゃーお金を捨てちゃったかな)って思ってた。

玄関の方に向かって電話をしている奥さんの後ろ姿。
薄いワンピース姿で、ケツがプリッとしている。
スレンダーで綺麗な足をしているせいか、全体的には痩せて見える体型。
でも胸も尻もボリュームがあって、見ていたらムラムラし始めた。
電話を切った奥さんはまたソファーに座り、お茶をすすっていた。

俺「なんかあったんですか?岩谷さんは給料も良いでしょ」

奥さん「はい・・・」

俺「誰にも言いませんから、もう遠慮しないで普通にして下さい、ね?」

奥さん「スミマセン」

俺「リラックスして下さいね。って何でまた?」

奥さん「生活費というか、自分のお金というか・・」

俺「あぁ~~、旦那さんからのお金じゃ足りないって事ですか」

奥さん「はい・・そうですね」

俺「いつから働いてるんですか?」

奥さん「3ヶ月ぐらい前から、でも週に2回とか・・」

俺「じゃ~ここで会ったのも、運が悪かったってだけですね」

ポーチを膝の上に乗せて、モジモジしながらお茶を飲む奥さん。
だんだんムラムラが最高潮になってきた。
いつも意地悪されてるし、そんなヤツの奥さんを好きにできるかもしれないし。

俺「ねぇ~奥さん、ちょっと舐めてくれますか?」

立ち上がってジッパーを下げながら、奥さんに近づいて行った。

俺「えっ?ちょっと、あの・・・」

奥さん「大丈夫ですよ、誰にも言わないし風呂にも入ってきたし」

目の前に半勃起したチンコを差し出した。
奥さんは俺のチンコをガン見した後、下を向いたまま。

俺「ねっ?ほら・・・」

持っているお茶を取りあげて、その手でチンコを握らせた。
俺はその手を握り締めて、無理矢理シコシコ動かしてみた。

俺「奥さんも早く終わらせた方が良いと思うけど」

奥さん「はい・・・」

奥さんの頭を撫でながら言ったけど、実は俺は遅漏。
フェラごときじゃなかなか射精しない。
奥さんは諦めたのか、ポーチを握り締めたまま、亀頭を舌先でクルクルと舐め始めた。
全身にゾクゾクッとした快感が走った。

(あの旦那の奥さんが、今俺のチンコを舐めてる)

しかも風呂に入ったとか言ったけど、そんなもんは入ってないから即尺。
奥さんは根元をシコシコしながら、丁寧に亀頭を舐め回してた。
教育されているのか、カリを舌先で丁寧になぞったりしてる。
すぐにしゃぶりつかないとこがいい。
奥さんが亀頭を咥えこんだ時には、我慢汁が大量に出てたと思う。
音を立てながら、頬を凹ませてしゃぶる奥さん。
すっごい気持ち良くて、俺は腰を曲げて両方のオッパイに手を伸ばした。

奥さん「いやっ」

身を捩って逃げようとしてたが、強引に洋服の上からオッパイを握った。
やっぱり想像通り大きな胸で、手に余るほどの大きさだった。
しかも柔らかくて大きいバスト。
久し振りの女体だったから、ゆっくりとおっぱいを揉みまくった。
奥さんは吐息を出しながら、チンコを懸命にしゃぶってた。
胸の谷間から手を差し込むと、ブラから乳首が飛び出てた。
その乳首を軽く摘まむと、「あっ」と声を軽く喘ぐ。

(見た目とは違って、もしかしてこの奥さん淫乱系?)

そう思ったら楽しくなってきちゃって、その乳首を引っ張ったり摘まんだりしてみた。
この奥さん、強く引っ張る方が気持ちイイみたい。
摘まんでキューッと強めに引っ張ると、「ん~」と身を捩りながら眉間にシワを寄せてる。
しかも咥えた口の中で、舌だけはベロンベロン動かしまくり。

立ってるのも辛くなってきたんで、しゃぶらせたままベッドに腰かけた。
奥さんの頭を掴んでたから、奥さんも引っ張られる感じで。
俺が座ると奥さんはカーペットに跪きしゃぶってる。
後ろに倒れて仰向けになりながら、奥さんのフェラを堪能してた。
奥さんのフェラはだんだん本性を現してきたのか、本格的になってた。
予想以上に奥まで咥えこんでたし、頭を捻じりながらのディープスロート。
しかも音が凄い。
ジュルジュル出まくり。
しゃぶりながら吐息まで漏らしてたし。

俺は起き上がって奥さんのオッパイを揉んだ。
奥さんも揉まれるのに慣れてきたのか、腰をクネらせる。
背中を触りつつ、ワンピースを徐々に持ち上げていった。

奥さん「んっ・・・」

少し抵抗したけどスルリとスカートが捲れて、形の良いケツが出てきた。
穿いているのは白のTバック。

俺「うわぁ~やらしい下着だなぁ~奥さん」

奥さん「いや、やめて・・・」

俺「仕事用?いつも?」

奥さん「仕事用ですぅ」

俺「じゃ~濡れても大丈夫なんだ?」

奥さん「んぅぅ」

意地悪がしたくなって、俺は足の親指でアソコに触れてみた。
触れた瞬間、奥さんの腰が上がったけど、足の甲でアソコを押さえてやった。
しゃぶりながらケツをクネクネさせてる奥さん。

俺「ねぇ~自分で腰を動かしてみてよ」

奥さん「いやです、やめて下さいぃ」

俺「あっそ。じゃ~ヤメるわ」

立ち上がろうとすると、奥さんがしがみついてきた。

奥さん「やります。やりますから・・・」

俺「じゃ~親指にアソコを擦りつけるんだよ?やってみて」

言われた通りに、奥さんは俺の親指にアソコを擦りつけ始めた。
すでに濡れているのか、アソコはかなり熱くなってた。
初めはぎこちなく腰を動かしてたが、コツが分かったようで滑らかな動きになってきた。
しかもチンコを口に含みながら、鼻から抜ける吐息交じりの喘ぎ声まで出して。
俺も調子に乗って親指をクネクネ動かしてみた。

奥さん「動かさないで下さいぃ、んあっ~」

動かさないでとか言いながら、奥さんの腰の動きは止まってない。
だから下着の横から親指を直接アソコに当てられないか、親指を動かしまくった。
ジョリッて感じで下着の縁から、いきなり滑ったアソコに親指が触れた。

奥さん「だめっ・・・」

そこはグッチョリ濡れてた。

俺「奥さん、親指でこんなに濡れてるんですか?やらしいなぁ~」

奥さん「言わないで下さい・・・はっ・・」

しばらく親指で弄んでから、奥さんをベッドに寝かせた。
もうその頃には諦めてたみたいで言う事を素直に聞いてた。
ワンピースを脱がせて下着姿にすると、スタイルの良い裸体が現れた。
ガリガリに痩せている感じじゃなくて、痩せてるけど出るとこは出てる感じ。
クビレもたいしたもんで、離婚した元妻なんか比較にならないスタイルだった。

俺はむしゃぶりついた。
奥さんは声を出さないよう頑張ってるようで、口に手を当ててた。
でもそれはアソコを舐め始めて終わった。
奥さんのアソコは無毛に近いほど、陰毛が薄かった。
恥骨の上にチョロチョロっと生えている程度、後はパイパンのアソコ。
剃ってるわけじゃないみたいで、天然の無毛に近いまんこ。
そのアソコを両手で広げてむしゃぶりついた。

奥さん「だめっ、あっ~あっ・・・」

クリトリスを弄りまくってるのか、少し大きめのお豆だった。
そこを中心に舐めまくった。
口を離してみると、俺の唾液だけじゃなくて明らかに奥さんの汁が溢れてた。
アナルにまで流れてる汁を掬って奥さんに見せてみた。

俺「こんなにやらしい汁出てるよ、見かけ以上にエロいんだね」

奥さん「そんな、言わないで下さい・・・」

濡れれているまんこに中指をニュルニュルと入れた。
締りは良くて指をギューギュー締め付けてくる。
中指の第二関節辺りまで入れて、Gスポットを探した。
探している最中から奥さんの声は凄くて、Gスポットを触り出すとかなりヤバかった。
腰を勝手に浮かせて、ウネウネと動かしてたし。

奥さん「ダメですっ!いやっ、あぁーーっだめっ」

俺「イッてもいいよ、奥さんのやらしい姿見せてごらんよ」

奥さん「いやぁーーっあっあっあっ・・・」

奥さんはイクとは言わずにイッたみたいだった。
膣内がギューッと締まってきて、内モモがビクビク痙攣してたし。
指を抜いてみると、中指がふやけてて手のひらにまで汁が滴ってた。

俺「見てよこれ。こんなに濡らしちゃってさ。やらしいね」

奥さん「だって、だって・・・」

俺「奥さん、入れてもいいよね?ゴム付けて」

奥さん「えっ?それは、はい・・・大丈夫です・・」

困惑した表情になってたけど、バラされたくないらしく了解してくれた。
備え付けのゴムを装着して、俺はチンコを擦りつけた。

俺「ねぇ~奥さんが持って入れてよ」

奥さん「はい・・・」

チンコを握ってアソコに宛てがい、亀頭を穴に押し当ててきた。
ヌルヌルになってたから、ツルンと簡単に亀頭が入った。

俺「奥さんのアソコはキツいなぁ~亀頭が千切れそうだよ」

奥さん「いや、言わないでぇ下さい、はぁっ・・」

奥まで押し込んでみると、根元の少し手前で子宮に到達した。
出し入れをしないで、まずは子宮を刺激するように腰をグラインドさせた。
これは元妻が好きな動きで、これだけで何回もイッてた。
セックスに慣れて良さを知ってる女は、この動きが好きだって言ってた。
だから奥さんにもやってみたらドンピシャ。
必死に手の甲を口に当てて我慢してたけど、それもすぐに諦めてた。
子宮口ってのがあるんだけど、そこをポイントに攻めまくった。
グリングリン亀頭で刺激しまくったら、奥さんも乱れる乱れる。

俺「奥さん気持ち良いんだろ?」

奥さん「そんなっ、はぁっんぅ・・」

俺「気持ち良いなら気持ち良いって言えばスッキリするのに」

足を抱えるようにしてさらに攻め立ててみた。

俺「いいんだろ?」

奥さん「はいぃ・・・」

俺「じゃ~もっとやってやるよ」

奥さん「いやぁー、だめっ・・・いやっあっ」

まだまだ理性が残ってるようだった。
別れた妻ともよくこんな遊びをやってた。
理性が吹き飛んだりすると、抱き付いてきたりキスしてきたりするらしい。
好きでもない男なのに、気持ち良くてもうどうにでもなれって思うらしいね。
わざとキスとかしないでやるんだけど、向こうから口にむしゃぶりついてくる。
この奥さんはまだそんな事もしてこない。
だから元妻が1番好きだった腰の動きをやってみた。

浅い出し入れを数回小刻みにやって、深く入れて奥をグリグリ。

予想通り、奥さんの反応はヤバかった。
仰け反って口を大きく開けたまま、声にならない声を出して感じてる。
頃合いかなと思って、奥さんの顔に顔を近付けてみた。
奥さんの目を見ながら、腰をグリグリグラインドさせた。
俺の目を見つめる奥さんの目は、もう理性なんて吹き飛んでるっぽかった。
見つめ合いながらわざと顔をスレスレまで近付けてみると、やっぱりこの奥さんも俺の口に吸い付いてきた。
そして激しく舌を捻じ込んできて、俺の首に手を回してきた。

こうなったら完全にメス豚。
一気にグラインドする腰の動きを加速させた。
そしたらものの数秒で奥さんは絶頂に達した。

奥さん「ダメっ、イッちゃうよぉ。イクっぅっ」

強く抱き付いてきて体を密着させてきながら絶頂に達してた。
それでも俺は腰の動きを止めず、今度は激しい出し入れに切り替えた。
奥さんは半分白目になったりしながら、口をパクパクさせてた。
俺が舌を突き出すと、何も言ってないのに舌にしゃぶりついてくるし。
他人の、しかも知り合いの奥さんなだけあって、俺もかなり興奮した。
だから遅漏なのに正常位しか楽しめないまま、ゴムの中に放出した。
中に出した後も、しばらく抱き合ってた。
奥さんはゼーゼー荒い息をして、俺にずっと抱き付いてた。

時計を見たらあと30分ぐらい残ってた。
そう言えば、奥さんはタイマーを動かしてない。

俺「あと30分ぐらいあるからシャワー浴びようか」

奥さん「はい・・・」

フラついてたから抱えるようにしてシャワーへ運んだ。
狭くて汚い風呂だったから、チャッチャと洗って先に出た。
備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し、飲みながら奥さんを待った。
バスタオルを巻いた奥さんは、俺に背を向けながら下着を着けてた。
その姿が生々しくて、1回だけじゃ勿体無い気持ちになった。

俺「ねぇ~奥さん、これは二人だけの秘密にしようね」

奥さん「はい、お願いします・・・」

俺「じゃ~さ、今度からは奥さんが相手してくれる?」

奥さん「えっ?」

俺「だって俺、今独り身だし。風俗に行くぐらいなら、奥さんの方が良いし」

奥さん「でも、それは・・・」

俺「どうせ秘密なんだしさ、ね?」

渋々奥さんは了解してくれて、互いの連絡先を交換した。
もちろんお店を通してのセックスなんてするつもりはない。
直接会って、たっぷりと楽しむつもりだった。

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