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指導している子どものお母さんといけない関係に

この体験談は約 4 分で読めます。

具体的な競技名は明かせませんが、私はあるスポーツのインストラクターをしています。
指導の対象は小学校高学年の男女です。
指導の対象が小学生ということで、保護者、特にお母さん方とのコミュニケーションは私達インストラクターにとってはとても大切な仕事のひとつです。
ただし、私は人一倍職業意識が強く、お母さんを性的な目で見ることはありません。

いや・・“ありませんでした”と言った方が正しいのかも知れません。

名前を佳奈さん(仮名)としておきます。
年齢は31歳。
子供が二人いて、上が男の子、下が女の子です。
私は5年生になる上の男の子を担当しています。
佳奈さんの容姿はタレントで言うと長谷川京子似でスタイルも抜群。
とても子供を二人も産んだようには見えません。

ある日のことです。

「あのぉ、息子のことでご相談したいことがあるんですが・・・」

佳奈さんから息子さんに関する相談事を持ち掛けられたのです。
(※相談内容は省略します)

ひと通り話を聞いたあと、いつでも連絡が取れるようにと名刺を手渡しておきました。
それからというもの、佳奈さんから毎日のように携帯にメールが届くようになりました。
最初はインストラクターとしての私に対する質問や相談が主だったのですが、メールが届き出してから10日目以降は、私のプライベートに関する質問や、おおよそインストラクターと保護者との関係とはかけ離れた内容のメールが大半を占めるようになりました。
私も悪い気はしなかったし、日々の生活の中での楽しみの一つになっていたような気がします。

メールが届き出してから2週間目の頃だったと思います。
『いつもお世話になっているので、お時間のある時にお食事でも行きませんか』というメールが届いたのです。

1週間後、約束通り私たちは食事に行くことになりました。
料理が美味しかったこともあり、お酒が量が増えるにつれ、インストラクターと保護者の会話から、男と女の会話にシフトしていきました。
2時間ほど食事とお酒を楽しんだあと、彼女を駅まで送って自分はタクシーで帰ろうとしたのですが・・・。

佳奈「今日は主人が家に居ないんです。こんな事は滅多にないので、もう少し一緒に居てもらえませんか・・・」

そう囁いた彼女の目は完全にオンナの目でした。
頑なに貫いてきた倫理観が、どこかへ吹き飛んでしまった瞬間でもありました。
職業意識が壊れてしまえば私もただの男です。

「じゃあお酒も入っていることだし、どこかで休んでいく?」

勿論『休む』という言葉にはラブホテルに行くと意味合いを含んでいました。
さすがに断わられるだろうという思いは、いい意味で裏切られました。
ホテル街に向かう途中、彼女は私の腕に手を回し、私の肩に頭を傾けていました。

ホテルに入るなり、彼女は「あなたのことがずっと気になっていたの。好きだったの・・・」と私の胸に顔を埋めました。

そこから先はまさにジェットコースターのような勢いで深い関係に落ちていきました。

立ったままの状態でお互いの服を脱がせ合い、私は彼女のパンティーをストッキングごとずり下ろして、チンポをオマンコにグリグリと押し当ててみると、彼女のオマンコはいつでも挿入OKと言わんばかりに愛液でグチョグチョになっていました。
避妊のことなど考えもしませんでした。
私のチンポは反り上がるくらいに硬くなっていたし、彼女のオマンコは愛液でグチョグチョ。
立位という難しい姿勢にも関わらず、吸い込まれるように僕のチンポは彼女の膣内に入り込んでいきました。
私は男の本能剥き出しで激しく腰を振り続けました。
挿入から5分もしないうちに射精感が襲ってきました。
それほど彼女のオマンコは締りもよく、濡れ具合も最高だったのです。
子供を二人産んでいるオマンコとはとても思えないほどでした。

(このオンナを孕ましたい!)という衝動と男の本能がそうさせたのでしょう。

中で出していいのかと確認することもなく、子宮にチンポを押し当てるような状態で一気に射精に至ったのです。
これまでのセックスライフで最高の瞬間でした。
彼女は「あぁは~んん!」という声と共に崩れ落ちていきました。

彼女とはそれからも月1のペースで密会し、毎回中出しを繰り返しています。
これは想像ですが、彼女は自分の安全日をきっちり把握しているか、旦那とやったすぐ後に僕を誘っているかの、いずれかだと思うのです。
旦那の血液型は私と同じB型ということも判っています。
その事は彼女が万が一妊娠した時の保険になると思うし、彼女も私と同じことを考えているような気がします。

彼女が妊娠したとしても、旦那の子か、私の子なのかは分からないだろうし、もしかしたら彼女自身にも分からない事かも知れません。
彼女の家に3人目の子供が誕生したというニュースが僕の耳に飛び込んでくる日は、そう遠くないような気がしています。

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