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妻の目を盗んでは義母を調教しています

この体験談は約 4 分で読めます。

大学病院で働く妻(21歳)は、夜勤もあり多忙である。
そんな事もあり、結婚2年を迎えるが未だ子供もいない。
父が海外勤務で単身赴任している事もあり、私達夫婦は妻の家族と暮らす事になったのだ。
妻の家は代々お金持ちなのか大きな家に住んでいた。
2階は私達夫婦用の2世帯作り。

妻は、昼夜を問わず仕事に出掛けるので、俺とはすれ違いな生活。
いつも俺の世話は義母がやってくれた。

義母は40歳。
とても若く、まさに美女だ!
ムッチリとした体に、ボンと張り出した胸(Fカップあるそうだ)、ムチッとしたお尻にムチムチした太腿が堪らない。
でも腰は大きくくびれ、透ける様な肌だった。

妻も美人ではあったが、スレンダーで、胸もBカップと物足りない。
何と表現していいか分からないが色気が全然違った。
俺が3年の時、妻(1年)が告白をしてきて、付き合った。
初めて妻の母を見た時は、正直驚いた。
エロ本から出て来たんじゃないか?と思わせる魅力だった。

話は戻りますが、義母と過ごす時間が長くなるとますます義母の魅力に取り憑かれていった。
特に、義母の風呂上がりはたまりません。
濡れた髪をタオルで拭きながら、薄手のワンピース姿でソファーに座ると、俺の股間はギンギンになります。
義母の股の奥が見えそうで見えない、男心をくすぐって来るんです。
毎日、犯したくなる気持ちを抑えるのが大変でした。

そんなある日、妻も夜勤で出かけたので、俺は風呂に浸かってのんびりしていた。
上がろうと風呂場の戸を開けた瞬間でした。
義母がタイミング悪く脱衣場へ入って来て、バッティングしたんです。
全裸の私の身体を義母がジッと見て、やがて股間へと視線が移るのが分かりました。
義母は口を押さえ、驚いた表情を見せたんです。
俺は、義父に勝ったと思いました。
たぶん義母は、夫のモノより大きい事に驚いたんだと思います。
長い時間に感じますが、実際は数秒間だったと思います。

義母が慌てて、「ごめんなさいね」と戸を閉めました。

その後、リビングではお互い目を合わせる事も話す事も出来ず、TVを観ていました。
その空気を読み取った義母が、「さっきごめんね!驚いたでしょ」と声を掛けて来ました。

「まぁ、驚きはしましたけど、気にしてませんから・・・」

「レイ(妻)に怒られるかな?」

「2人の秘密にしましょう!事故ですよ」

「優しいのね!」

「お義母さん・・・、俺の大きかったですか?」

義母がハッとした表情で、私を見つめた。

「えっ、何?」

「俺のチンポですよ」

義母が凄く赤らめた表情を浮かべた。

「ん、ん~大きかった」

「お義父さんとどっちが大きいですか?」

ますます義母の顔が赤くなり、俺と目を合わせられない様子だった。

「・・リョウ君(俺)の方が凄く大きいと思うよ」

そう言うと義母は、「風呂に入る」と言い残し、リビングを出て行った。

俺も心臓がバクバクしていた。
こんな事聞いて嫌われたんじゃないかと不安だった。
でも同時に義母への欲求も増し、今にも襲い掛かってしまいそうだった。

義母が風呂に入る音がして間もなく、俺は脱衣場へ行き、義母の下着を物色した。
洗濯機の中から取り出したパンティは、シルクっぽい材質で前の部分がレースで透けていた。
クロッチの部分を確認すると、透明に光るネットリした液が多量に付いていた。
俺はその部分の匂いを嗅ぎ、舌で舐めていた。
ブラもセットなのか同じ色のレースの入った大人の雰囲気を醸し出す作りだった。

義母に気づかれては大変と思い、脱衣場を出ようとした時だった。
風呂の中から、「はぁ~ん、あっ、いい~駄目~」と小さく声が聞えたのだ。

(お義母さん・・・オナニー?)

俺はその場に残り、様子を窺った。
義母は間違いなく俺のチンポを思い出し、慰めていると感じた。

風呂から上がって来た義母にビールを差し出し、一緒に軽く酒を飲むと義母はすぐに顔を赤く染め始めた。

「はぁ美味しいわね!何だか久々に飲んだわ」

「お義母さん、顔が赤くなって可愛いですね」

「えっ、恥ずかしいわ、お酒弱いのよね」

もう1本差し出す頃には、義母はすっかり顔を赤らめ、目もトロンとなっていた。

その時、俺は気づいたのだ。
義母の太腿が緩み、股が開いている事に・・・。
そっと目線を移すと、ワンピースの裾の奥に白いパンティが見えていた。
もう我慢の限界となり、義母に風呂場での出来事を問いただすと、義母が更に顔を赤らめ、「やだ~聞いてたの?恥ずかしいわ」と目を逸らした。

俺は義母の後ろに立ち、後ろから抱き締めると、唇を奪った。
義母は初めは軽く抵抗したが、すぐに受け入れてくれた。
そうなるともう俺の物だった。
義母の大きな胸を揉み、ワンピースを剥ぎ取ると、義母は俺に従ってくれた。
下着姿の義母は、予想通りの身体だった。
下着も取ると、アソコの毛は薄く綺麗に整っていた。
何ともいい香りがムンっとして俺の精神を狂わしてくる。

そうして、義母と俺は繋がれた。
大きな俺のチンポは義母も大変気に入り、何度もしゃぶり尽くしていた。
義母も夫が単身赴任で居ない為、欲求不満だった様だ。

その日を境に、俺は暇を見つけては義母の体を求める様になり、義母も俺の行為に応えてくれた。
時には一緒にベッドで一夜を過ごし、時には妻のいる傍で義母の体を触りまくっていた。
義母はだんだん俺の求めること全て受け入れてくれ、アナルバージンも貰った。
この間は久しぶりに帰ってきた義父に酒をたらふく飲ませ、義父が寝込んだ横で、義母を淫らな姿で犯した。
翌日には、下着を着けさせず一日を過ごさせた。

義母はすっかり俺にハマり、俺の言うことは何でも聞いてくれる。
もっともっと淫らな女になる様に、妻の目を盗んでは義母に教え込んでいる。

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