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泥酔して自分の部屋と間違えて入ってきた隣の奥さん

この体験談は約 5 分で読めます。

はじめまして。
21歳の学生です。
お隣の人妻と不倫関係になった時の経緯を書きたいと思います。
最初は汚い話ですが読んで頂けたら嬉しいです。

夏の夜中、マンションのドアチャイムが鳴りました。

(オートロックなのに誰だ?)

そう思いながら出てみると、そこに立っていたのは隣の奥さん。
44歳の熟女ですが、年の割りに若く見え、家族は旦那さんと小学生の男の子、幼稚園の女の子の4人暮らし。
いつもは挨拶する程度ですが、気が強いらしく、ベランダに居ると旦那との夫婦喧嘩や子供達を叱る声が良く聞こえてきます。
顔は野田聖子にちょっと似てるw
主婦なので色気の無いラフな格好しかしていませんが、肉付きの良い尻と、ボリュームのありそうなおっぱいは以前から密かに視姦していました。

さてその奥さん、普段は酒を飲むイメージはないのですが、その日はかなり酔っていて、部屋を間違えた様子。
酒臭い息を吐きながらズカズカと中に入って来る。

「間違えてますよ」

外に出そうとするも全然会話が成立せず、暫らく揉み合っていると「何よ!もう邪魔」って怒鳴りだした。
と思うと、その勢いのままなんと口から大量のゲロを噴射。
あっと言う間に廊下中に中華料理の残骸と思われるゲロが広がっていく。
直撃被害と、あまりの臭いから逃れる為に後ずさりして様子を見ると、奥さんはさらに廊下に四つん這いになって追加を生産中。
私は突然の惨事にオロオロしていると、やがて胃の中を空にして落ち着いたのか、そのままそのゲロの上に雪崩れ込んで意識を失った様。

ゲロの海に溺れる女・・・。

普通なら隣の旦那を呼んで文句と掃除をさせるところですが、泥酔した女を目の前にして下半身が疼いて来た事も確か。
でも心配なのは、普段気の強い奥さんの事、変な事したら警察沙汰になりそう・・・。
でもやっぱり欲望には勝てず、賭けに出る事に。

まず、ゲロまみれの奥さんの写真を撮影。
自分の着ていたTシャツを破り放り投げる。
そしてゲロまみれのTシャツとジーンズを脱がし、体をよく拭いて奥さんはひとまずベッドへ。

次は廊下に広がる物凄い量の汚物処理。
思い出したくもない。
服は洗濯して干しておく。
携帯を取り出してみると『自宅』と表示された着信履歴が1件。
強制メアド交換したあと電源をOFFにしておく。

ようやくここで写真を撮りながらベッドに寝ている奥さんのボディチェック。
テニスに通っているらしく日焼け跡のコントラストが生々しい。
少し色黒な印象でしたが、隠れた部分は白くもち肌で、優しく撫で回すときめの細かい肌が手に吸い付く。
女の柔肌は健在の様。

深く眠っているのを確認しながら、主婦らしい年季の入ったブラを外すと、Gカップはあろうかという巨乳がボロンと溢れ出てくる。
年のせいか若干垂れてるのはしょうがないが、透き通る肌に無数に走る血管乳輪は蜂蜜を垂らしたようにテカテカしていてかなりのエロ乳。
たまらず、様子を見ながらモミモミすると心地よい反発で手のひらを押し返してくる。
口に含んで乳首を中心にペロペロ愛撫すると、「ウ~ン、アンッ」と声にならない声をたまに口にするが意識が戻るような様子は無し。

20分位おっぱいを堪能して、少し呼吸が速くなって来た頃合いを見てパンツの中に手を入れると、陰毛のジョリジョリした感覚の中心にヌルヌルした粘液が湧いているのがわかる。
ゆっくりとパンツを下ろすと、愛液で濡れそぼった陰毛と、熟女らしくビラビラが広がったマンコが蛍光灯の下いやらしく光る。
脱がせたパンツのクロッチ部分には粘度の高いマン汁がべっとり。
口に含んで唾液と合わせる様に味わうと、酸味のきいた熟成した女の味が広がる。

すでに赤黒くパンパンに膨らんだチンポを割れ目に這わせると、抵抗も無くすんなりと飲み込まれ、奥さんは無意識でも「クゥ~ン」と甘い声を出す。
意識が無いから締りは普通以下だけど、マンコ自体は名器の“数の子天井”。
ざらざらを亀頭で擦ってやるとマンコがきゅっと締まってキツい位。
さすが、スポーツやってる事はあるw

キツさを増したマンコへ起こさない様にゆっくりゆっくりピストンをすると、普段のペースより亀頭に伝わる感覚がはっきりして、1回のピストンでより深い快感が電気のように走る。
時折漏れる甘い喘ぎ声と、ヒダの一つ一つが亀頭に絡んでくる快感に溺れながら、腰をねちっこく振っていると、数分で睾丸がジンジンしてきて限界が近づいて来ているのがわかる。

射精はキスをしながらと思い、唇に近づくと、口からはゲロの酸っぱい臭いが(汗)
これで少し射精感がそがれたので、その後は口を避け、シャンプーやパンツの臭いを嗅ぎながら2時間で3発、全てねっとりと中出しさせていただきました。

そして翌日の早朝、「う~ん」と大きな唸り声の後。
目を覚ました奥さんは思った通り自分の姿と私を見てパニックを起こしたのか、「キャ~」と騒ぎ出したので、憮然とした顔で写真を見せながら、「あなたが昨日いきなり訪ねて来て玄関に大量に吐いた後、旦那さんと間違えて襲って来たんだ。ほら、このTシャツもあなたが破いたんだよ」と、昨日用意しておいたビリビリのTシャツを投げつける。

すると、犯罪者を見るような目は一転、素直になり、泣きそうな顔で・・・。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

膣から、時間が経過し透明になった精子を垂れ流しながらひたすら謝ってくる。

「こっちも勃起した負い目もありますし良いですよ。二人の秘密にしましょう」

そう言うと救われた様な顔で、かえって感謝されるw
まあ、ゲロ掃除は本当に大変だったんだから感謝されて当然か。

その後、洗濯した服もそこそこ乾いていたのでそれを着て奥さんは帰宅。
旦那や子供達はまだ寝ていたので「夜中に帰った」と上手く誤魔化せたらしいです。

と、ここでやめる事も出来たんですが、私の最終目標はこの後。
安全の為、数日は被害者を装い大人しくしていたのですが、どうやら大丈夫そうなので、用意しておいた複線を生かすことに。

『覚えてないと思いますけど、写真を撮らせて後で送れと強要して、メアド交換したんですよ』と、チンポがマンコに入ってる写真を送ってやった。

すると・・・。

『昨日は大変申し訳ありませんでした・・・』と丁寧な謝罪メールが。

よし!

間接的に写真が大量にあることや、他人にばらすのを匂わせながら3日間、『旦那さんともあんなに激しいの?』とか適当な内容のエロメールを交換。
向こうの不安が高まったタイミングを狙って『最後にもう一度しない?』と誘うと、躊躇しながらも『最後という約束なら・・・』とOKが。

翌日、旦那と子供の居ない昼間に正気の奥さんを頂きました。
勿論、今回はねっとりとディープキス&フェラ付き。
奥さんは普通の人より舌が長く、長い舌を絡ませるキスはボリューム満点。
フェラは舌を駆使して、風俗やってたんじゃないの?ってくらいテクがあり、5分も持たなかったですw

その後ですが、しらふの男女がイカせ合えば、自然と情が生まれるもの。
最後の約束なんてお互い無かった事になり、以来、気の強い奥さんのペースで不倫関係に。
奥さんの好きなアナルファックや、私のリクエストでデカ尻騎乗位クンニなど、旦那とご無沙汰時のバイブ代わりとして週1ペースで肉体を貪り合ってます。

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