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女房と仲が良い同じ団地に住むスレンダー妻

この体験談は約 7 分で読めます。

最近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。
同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。
女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。

奥さんの方もこっちもまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は酒が弱くって、すぐに眠り込んでしまう。
それで奥さんとよく話をするようになった。
ある時、彼女が、旦那の仕事が忙しくて帰りが遅く、帰るとすぐに寝てしまうと愚痴ったので、これは脈があるなと思った。

3ヶ月前の日曜日、彼女の家で夫婦一緒に飲んだ。
9時過ぎると家内と向こうの旦那は白河夜船。
僕がトイレに行き、居間に戻る時に台所の前を通ると、奥さんが食器を洗っていた。
その後ろ姿が凄く色っぽい。
アルコールが入ってたことも手伝い、気付いたら僕は奥さんの胸を後ろから鷲掴みにしていた。

「あっ」

ガシャーン!

叫びとまではいかない声が漏れ、洗っていた食器を落とす奥さん。

「前から気になってた。こんな魅力的なあなたを置いてすぐに寝てしまうなんて信じられない」

そう言いながら僕は息を荒げた。
いやらしい息遣いが奥さんの耳元へ当たる。
緊張して硬直した奥さんの体から力が抜けた。
無言だったが、そのまま胸を激しく揉みしだく。

「あっ。あっ」

たまらず声が漏れる奥さんの顔をこちらへ向け、胸を揉みながらキスをした。
痩せた体からは判らなかったが、胸はCくらいか?
子供も生んでなく母乳も与えていないこともあるのか、妻のものとは違い弾力があった。
唇で唇を軽く噛むような軽いキスを繰り返しながら次第に舌を絡ませると、奥さんもそれに舌で応えるように絡ませてきた。
激しく揉んでいたのをソフトにしたり強弱をつけながらキスを続けた。
奥さんは食器を洗うためにしていたゴム手袋を外し、僕に身を預けるようにもたれてきた。

「柔らかい。すごくいい形・・・。気持ちいい」

囁きながら右手をセーターの中へ滑り込ませる。

「あっ」

肌を伝う僕の手の動きに反応する奥さん。

「感度いいんだね。ここは?」

ブラの上から乳首を摘まむ。
さらにディープなキスを重ねる。
左手もセーターの中に滑り込ませ、ブラを上にずり上げ、両手で下から包み込むように優しく揉む。

「ああっ」

胸はかなり感じるようだ。
強弱をつけて揉みながら、親指と人差し指で両方の乳首を軽く摘み、軽くねじった。

「あああっ」

奥さんの体から完全に力が抜け、僕に体を預ける。
後ろの壁にもたれながらセーターをたくし上げ、両方の乳房を露わにする。
上から覗き込むように、僕の両手で揉みしだかれている乳房を見る。
思ったとおり色白の奥さんの乳首は色素が薄く、形もきれいだった。

「エッチだね。胸が感じるの?すごいきれいな乳首!」

耳元で囁く僕。
黙って頷く奥さんのトローンとした目にさらに欲情した僕はもう止まらなくなった。
左手でそのまま揉みながら、キスもしながら、右手を下へずらしていった。
お腹を通り、へそを通過し、スカートの上から生地越しに下腹、さらに太ももの付け根を一旦通過し、右太ももまでツツツーッと這わせ、そこから上へあがっていき、奥さんの割れ目を生地の上から、下から上へ、上から下へ這わせた。

「あああーーっ、あんっ」

クリを通過するたびに息が漏れるように声が出る。
可愛い。
這わせる指が次第に割れ目を押し広げ、生地の薄さもあり、形が感触でわかる。
中指を軽く折り曲げ、掬い上げるように、割れ目の上のクリに引っかかるように這わせる。

「ああっ」

そう言いながら奥さんは激しく舌を絡ませてきた。
スカートをたくし上げ、清楚な奥さんには意外な黒のレースのパンティの中へ手を入れ、一気に割れ目へと指を滑り込ませる。

「ああんっ」

息が漏れる。
そこはビチョビチョに濡れていた。
指先に奥さんのやらしい液を付けながら、割れ目を下から上へ上から下へ上下する。
ピタピタと軽く叩くようにすると、溢れる液がピチャピチャと音を立てだした。

「いやらしい音がするよ。聞こえる?」

囁くように尋ねると、更にトローンとした目でコクリと頷きながら、「エッチ!」と囁き、いたずらっ子のように笑った。
そう言い終わらないうちに、指を一気に中へ滑り込ませた。
いや、押入れた。

「ううっ、あんっ」

一瞬、奥さんの力が抜け、膝から崩れそうになった。
奥さんのお尻の割れ目に強く当てられた僕のモノは硬く膨張していた。
中へ入れた指の第2関節より先を激しく動かす。
中で液が溢れている。
指を根元から動かすとクチュクチュといやらしい音がしだした。

「やらしい・・・。こんなに濡れてるよ。見せて」

そう言いながら僕は、奥さんを優しく前に押すようにキッチンの洗い場に手をつかせ、お尻を突き出すような格好にし、抵抗する間もなく、スカートの中に両手を入れ、一気にパンティをずり下ろし、捲り上げたスカートを腰のところへ入れるように巻きつけ、下半身を曝け出させた。
突き出されたお尻から愛液で濡れたアソコが丸見えになった。
足を広げさせ、指で割れ目を押し拡げ、顔を息がかかるほど近づけた。

「きれいだ」と囁くと、「恥ずかしい。あんまり見ないで」と奥さんは囁き返し、腰をうねらせたが、足を閉じることはなかった。

実際、今まで見た中で一番きれいだった。
ビラビラもあまり出ていないし、色が白いせいか色素の沈着もなく、中は液で濡れピンクに光っていた。
その割れ目にゆっくり顔を近づけ、舌をゆっくりと這わせる。

「んんっ。あっ」

気持ち良過ぎるのか、奥さんは洗い場に完全に上半身を預け、さらにお尻を突き出してきた。
ピチャピチャとやらしい音を立てながら割れ目に沿って舌を何回も這わせ、その合間に舌先を突き出すようにクリに当て、舌先を折り曲げるようにまたクリへ刺激を与える。
そして舌を棒状に尖らせ、ゆっくりと奥さんの中へ押し入れて激しく出し入れしたりした。

「ああんっ。ああっ」

もう完全に上半身には力が入っておらず、形のいい胸がユサユサと洗い場の上で揺れていた。
さらに舌を這わせ続け、ピチャピチャという音をジュルジュルいわせたり、やらしい音を立てながら親指でクリを露出させ、舌先で刺激を与え続けた。

「だめっ。イ、イッちゃう」

それでも構わず、舌を這わせ続けた。

「ほんと、だめっ。あ、あっ。ああっ」

上半身をエビ反りにしながら彼女はイッた。
そして、その場に崩れるようにしゃがみ込んでしまった。
後ろから抱えるように抱き締めると、ピクピクと震えた。

後ろからキスをし、「可愛かったよ。気持ちよかった?」と聞くと可愛く頷き、頭を僕の胸へ預けた。
胸へ預けた顔を僕の方へ向け・・・。

「すごく気持ちよかった。◯◯さんも気持ち良くししてあげるっ」

そう言うとすぐに足を投げ出すように座りこんでいる僕の股間へ滑り落ちていき、ベルトを外し、ボタンを外し、ジーンズを脱がせ、ボクサーパンツを一気に脱がせた。

「こんなにおっきくなってるぅ」

右手で僕のモノを握り締めながら、奥さんはまたいたずらっ子な笑顔で下から僕を見た。
そして、僕のモノを付け根のほうから先端へ向けて下を軽く這わせた。

「ううっ」

気持ちいいっ。
すごく気持ちいい。

チロチロと這う舌先が僕のモノの先端に当たった。
そこは透明な液が出て濡れていた。

「◯◯さんも濡れてるっ」

ふふっと笑うようにこちらを見て、唇を絡ませるように僕の亀頭部分を口の中へ優しく、包み込むように含んでいった。
ゆっくりとカリの部分まで含むと唾液を絡めながら先端部分まで戻り、それをかなりゆっくりと繰り返された。

「うっ。す、すごい気持ちいい。うますぎっ」

僕がそう言うと、咥えたままこちらをチラリと見て笑う。
そしてだんだん動きが激しく、たまに止まるくらいゆっくりと、亀頭部分は念入りに吸い付くように動き出した。
両手で胸を揉みながら刺激に耐える。
何度かのイキそうになるピンチを越え、奥さんがふいに口から僕のモノを出し、「まだイッたらダメ!」と優しく笑い、舌を這わせた。
袋の部分を口に含まれ、頭の先端まで電気が走るような刺激が来た。

「奥さん、もう、我慢できない」

僕はそう言うと奥さんをその場へ寝転がせ、足を押し開き、僕のモノを奥さんの割れ目へ当てた。
さっきより明らかに濡れていた。
感じる僕を見て一段と濡れたみたいだった。

すぐには入れず、竿の部分をビチョビチョの割れ目に沿って擦り付けるように前後させた。
竿への刺激がたまらない。
すごく濡れているので余計に感じた。
先端部分がクリへ当たるたびに、奥さんの息が漏れる。

「あ、あんっ、もうダメ、入れて」

奥さんにそう言われ、先端部分を当て、ビチョビチョの割れ目を押し広げるようにゆっくり、形がわかるくらいゆっくり押し入れる。

「ああああっ。あーっ。あんっ」

ゆっくりと、そして一番奥まで入れた。
そこで一旦止め、ぎゅっと抱き締めながらキスをした。
奥さんも舌を絡ませてくる。
奥が感じるのと、僕のモノの根元がクリに当たるのが気持ちいいらしく、奥を突くたびに漏れる声が激しくなってきたので、奥さんは自分の右手の甲で自分の口を押さえるように持っていったが、さらにピストンを激しくしたので我慢できす、中指を軽く唇で噛むようにしながら、「あっ。あっ」と小さく漏らした。
アソコからは動かす度にクチュクチュと音が漏れだした。
そこで、一旦動きを止め・・・。

「気持ちよ過ぎて僕のこんなにおっきくなったよ。わかる?」

そう言いながら、形がわかるようにゆっくりと入り口まで抜き、そこで一瞬止め、またゆーーーーっくりと中へ入れていった。

「うん。わかる。◯◯さんの、おっきくなってる。気持ちいいぃー」

囁くように言う。
しばらく、ゆっくりの出し入れを繰り返した。
僕のモノは上限を超えさらに大きく硬くなっていった。
何度か繰り返し、ゆっくりと入り口まで戻し、不意にズップリと一気に奥へ突き入れた。

「あんっ!」

今までで一番大きな声が漏れた。
そこからいきなり激しいピストン運動をしながら、奥さんの両足を持ち上げ、膝を合わせて激しく突いた。
僕のモノを優しく、やらしく包み込んだまま、だんだん締め付けが激しくなってきた。
僕はさらに激しく出し入れし、さらに締め付けが激しくなったと思うと・・・。

「あああんっ。イ、イク。イッちゃうぅ」

奥さんはビクビクビクッと震え、イッた。
軽くピストンを続けながらきつく抱き締めると、僕の背中に手を回し、激しく電気が走ったようにビクンッとなった。
優しくキスをして抱き締めながら、また激しくクチュクチュと動かした。

「あんっ。ダメ、またイッちゃうぅ」

何回でもイケる人らしく、またビクンッとなった。
締め付けがさっき以上に激しかったので、その瞬間に僕もモノを慌てて抜き、奥さんの下腹部へ思いきりぶちまけた。
今までにないくらい出た。

「すごい出たね」

可愛く笑う奥さんに我慢できなくなり、自分のぶちまけたものが付くのも構わず強く抱き締めキスをした。

「すごい気持ちよかった。締めつけすぎ」

僕がそう言うと、「気持ちよ過ぎて・・・」と奥さんも笑った。

そのまま抱き締め合いながら何回もキスを交わした。

その日は、そうなってしまったことへのお互いの気持ちや考えなど交わす時間もなく、二人でいそいそとティッシュで液体を拭き取り、服を着て、奥さんの旦那を寝室に運び、僕は妻を支えるようにして歩かせながら家へ帰った。
家へ帰ってからも興奮が覚めず、さっき出したのにも関わらず自分で抜いてしまった。

これが3ヶ月前のことです。
それからも僕たちは何回も関係を続けています。

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