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長男の嫁と変態ペットプレイ

この体験談は約 12 分で読めます。

私には変態な趣味がある。

私は現在62歳。
妻は12年前にガンで亡くし、2人の息子を育てた。
育てたと言っても妻が他界した当事、既に長男が大学4年(22歳)、次男が高校3年(18歳)で、身体は育ち切っていた。
長男は大学院に、次男は大学に進学し、学費と生活費だけを援助して『育てた』と自己満足していた。

しばらくは私だけの独り暮らしだった。
やがて年月は経ち、長男は卒業して、ある企業の開発系の研究所に就職した。
まだ次男は大学3年で、勉学というよりは青春を謳歌して遊びメインの生活をしていた。
亡くなった妻の生命保険でまとまったお金もあり、私自身の稼ぎもあって生活には困らなかった。

長男が就職して2年目に奥手の長男が結婚した。
私は嬉しくて結婚費用を出してやり、新婚旅行もプレゼントしたりした。
この事が、長男の嫁が私に好意を持ち、私の援助をあてにする要因になった。
長男の嫁は長男より4歳年下で、結婚当時はまだ22歳だった。
長男は仕事主体で研究職だった為、帰宅も遅く休日も冠婚葬祭を除いて研究所に入り浸りだった。

私の住まいは、古くから駅前の商店街と住宅街が接する境界にある戸建て住宅で、狭いながらも通りに面する庭があった。
私が独り暮らしをしていた時に、趣味のない私は寂しさを紛らす為に犬を飼っていた事があり、主のいない大きめの犬小屋が通りを背にして置いてあった。
近所の人も通勤通学で駅に向かう人も“空き小屋”だという事はわかっており、今では犬目当てに庭を覗く人もいなかった。

犬小屋の正面は家のリビングから見えるようになっていて、扉も含めて網目パネルで作成してあった。
私が日曜大工で作ったもので、必要以上に大きく頑丈で、高さは1m40cm位、幅は1m80cm位、奥行きは1m位で地面から床までが30cmほど。
人一人くらいなら横になれる。
また通りと敷地の間には生垣があり、その高さは約1m50cm位で、犬小屋より気持ち高いくらいだった。
いつかまた大型犬を飼うつもりで、そのまま置いてあった。

次男は遊びに夢中らしく、実家である私の住まいには訪れず、長男は仕事バカで家庭を顧みず、時々長男の嫁が顔を出して老人(私)の話し相手になってくれた。
私には息子はいても娘を持った事がなく、若くて愛想の良い嫁が顔を見せてくれるのは嬉しかった。

ある金曜日の午後、嫁は顔を出してくれた。

嫁「来週、主人が研究の発表や講師として札幌で講演するんで、実は昨日から出掛けているんです。こんな時じゃないと義父さんとゆっくりお話も出来なくて・・・」

私は嬉しさを隠せず、夕食に駅前にある鮨屋に嫁を誘った。
歩いて帰れる距離だったので嫁には少し飲んで貰った。

嫁「お寿司、美味しかった、お酒も。合いますね、お寿司と日本酒」

嫁と話しながら歩いて帰宅した。
帰り道、嫁は私の腕にしがみつき、恋人のように歩いてくれ、それが私を喜ばせた。
嫁の柔らかい乳房が私の腕に押し付けられていた。

嫁「お義父さんが良ければ来週の木曜日まで主人が帰らないので、それまで置いて下さい」

私が快諾すると嫁はお風呂を用意した。
沸き上がるまで他愛のない話をした。
嫁は、「お義父さんに早く孫を・・・と思っているんですが、主人はその気にならないらしくて。私って色気とか魅力とかありませんから」と笑った。
私は痩せ型ながら胸と尻に魅力的な丸みのある嫁の身体を褒め、「私が30歳若く、君が息子の嫁でなかったら・・・と思うと心が痛むんだよ」と言った。
嫁はふっと笑みを漏らすと、「お風呂見て来ます」と言いリビングを出て行った。

嫁「お風呂、沸きましたから、お義父さん、入って下さい」

私「君から入りなさい。私は後から入るから」

嫁に先を勧めると、「それじゃ、お義父さんのお背中、流せないじゃないですか。お義父さん、先に入って下さいね。私もすぐに行きますから。覚悟、出来てます」と笑った。

急かされるように私は風呂場に追いやられた。
私が掛け湯をして身体を洗っていると、「お義父さん、失礼します」と嫁が入ってきた。
脱衣所で気配もなく物音もしなかったので、心の準備もなく半ば呆然と嫁の身体を見ていた。

嫁「あまり見つめられると恥ずかしいので、わからないように見て下さいね。あ、触らないで下さい。私も自制できなくなっちゃいますから(笑)」

恥じらうように笑う嫁は本当に可愛いと思った。
嫁は私の身体を洗ってくれた。
時々、私の背中に嫁の乳房が当たったり、嫁が私の腕を洗う時に私の指先や手が嫁の太ももや下腹部に触れた。
私は黙ったままで嫁に任せていた。

嫁「私、酔ってますから。いつもは、こんなイヤらしい女じゃないですよ」

私「いや、綺麗な身体だ。見惚れてしまう。間違いを起こしたい気分だ」

私は本音を暴露した。
嫁は私の身体の前面を洗い出した。
当然、嫁は私の前でしゃがみながら私を洗っている。

嫁「お義父さんの目がどこを見てても私は気が付かないので」

嫁は独り言のように言い、脚を拡げた。
私が手を伸ばすと嫁は、「見るだけですよ」と笑いながら言い、「それも酷かな」とさらに笑った。
笑ったまま私の股間に顔を埋め、躊躇なく私を含んで、そのまま頭を動かした。
私は嫁の頭に両手を置いた。
嫁は構わない素振りで続けた。

私「このままだと射精してしまいそうだから」

私は嫁を止めようとした。
嫁は、「出して頂いても構いません。私は、初めてなのでわからないので、出す時はお知らせください」と言って、また私を口に含んだ。
確かに恐る恐る、怖怖とした口元だった。

私「でも、なぜ、そんなに」

嫁「お義父さんが好きだから。・・・いえ、酔ってますから。明日になれば忘れてます、私。たぶんお義父さんは真面目な方だから、亡くなったお母様にもこんな事は要求されなかったでしょうし、お母様を亡くされてからも女遊びせずご自分で処理されていたと思います。私が居て、私が酔っている時は私を利用して下さい。次の日には忘れてますから」

そう言って私を熱く見た。
私は嫁を抱き寄せた。

「いいか?」と聞いてから嫁にキスをした。

唇を離すと嫁は、「私、酔ってますから。泥酔状態です」と言って唇を寄せてきた。

嫁は私自身を握り擦りながらキスをした。
私は嫁の股間に手を伸ばし、その部分に触れた。
お湯とは違った粘性の液体が覆っていた。
突起を転がしながら泉に指を入れると嫁は息を堪えた。
泉の中に入れた指でバタ足をすると声が洩れた。

嫁「お義父さん、欲しいです。欲しくなりました。私はイヤらしい女です。メチャクチャにして下さい」

私にしがみついてきた。
私は嫁を抱き抱えると風呂場を出た。
和室に連れて行くと既に布団が綺麗に敷かれていた。
嫁が入浴する前に準備したのだろう。
枕が二つ並べてあった。
真新しいティッシュの小箱もあった。

私は嫁には『好きだ』とか『愛している』とか言ったことがない。

「いい身体だ、気持ちのいい身体だ」とか「この身体の代わりはいない。私が、この身体を借りる」などと言っていた。

私は十何年も前に味わった亡き妻の身体を思い出し、それと嫁とは身体の質、種類が違うと気付いた。

翌日、目覚めたのは正午に近かった。
嫁もまどろんでいた。
私は嫁を再び寝かせ、食事を作り始めた。
焼き魚、目玉焼き、味噌汁、レタスとツナのサラダ・・・。
食卓に並べてから布団に戻り、嫁に添い寝した。
嫁は起きていた。

嫁「お義父さん、おはようございます。私がしなきゃいけないのに、ごめんなさい」

私「いいんだよ、もう少し休んで、食べられるようなら食べれば」

嫁「食べたい。食べたいけど裸のままでいい?私の身体を見てもらいたい。エロい私を」

私「いいよ、君の身体を明るい時に良く見せなさい」

嫁は裸のまま立ち上がり、私の前でゆっくりと身体を回転させて私に背中を向けると、少し脚を開いた形で、深くお辞儀をするように上体を倒した。

嫁「お義父さん、見て下さい。私の恥ずかしい姿です。お義父さんに私の身体をお渡しします。好きにして下さい」

そう言って自分の指で愛し始めた。

嫁「窓のカーテンを開けて下さい。私がお義父さんのものだという事を通りがかりの人にも知って欲しいから」

私は、この時間帯、庭先ならいざ知らず家内を覗く者などいない事を知っていたのでカーテンを全開にした。
嫁は、「お義父さん、お願いします。私を後ろから愛して下さい」と振り向いた。
私は犯すかのように乱暴に嫁の身体を扱った。
嫁は窓の外に顔を向け嗚咽を洩らした。
私は、激しく嫁の膣壁を揺らし、擦り、私がイキそうになると嫁に伝え口に私を咥えさせた。
私は嫁の口内に吐き出したものを、そのまま嫁に飲ませた。
ゆっくり味わうように嫁は飲み込み、「ありがとうございました」と言った。

嫁は裸のまま歯を磨き、顔を洗い、食卓に来た。

「美味しい」と言って全てを食べきり、そのまま椅子にもたれていた。

嫁の目に庭先の犬小屋が入った。
嫁の目に光るものが見えた。

嫁「お義父さん、私はお義父さんが好きです。でもお義父さんの息子さんが私のパートナーでもあるんです。お義父さんと一緒にいられる時間を持つには、お義父さんの息子さんが私の夫でなければならないんです。もし私が離婚したらお義父さんも離れて行ってしまうかも知れません。それは私が望む事ではありません。私が自宅に帰れば夫に抱かれます。お義父さんのことを思いながら抱かれます。私がお義父さんの元に来たら、お義父さんが私を抱いて下さい。お義父さんの好きなように扱って下さい」

嫁は椅子から下りて土下座をし、「私はお義父さんを愛しています。お義父さんに私も愛して頂きたいと思います。私をお義父さんのものとして私を飼って下さい。あそこで」と犬小屋を見つめた。

私は裸の嫁に薄手のTシャツとランニングパンツを渡し、裸の上に身に着けさせ庭に移動した。
そして昼下がりの人通りが少ない時刻に、嫁を犬小屋に入れた。
嫁が犬小屋に入ってから、私は僅かに身に着けていた衣類を脱がせ、受け取った。

私は嫁の首に、以前飼っていた犬に使用していた首輪を付け太いリードに繋いだ。
リードの持ち手は犬小屋の外にある杭に結んだ。
逆光で犬小屋の中の嫁の姿は少しかすんだかのように見え、エロチックだった。

私は犬小屋の網目パネルの扉を開いたまま、その前に立った。
嫁はすぐに私のベルトを外し、ズボンのジッパーを下ろしブリーフを下げて、中にあった私を口に含んだ。
通りにはベビーカーを押しながら赤ちゃんに話をしながら通り過ぎる若いお母さんが見えた。

私は嫁に、「最後まで口だけで私を愛しなさい」と伝え、嫁の行為を楽しんだ。

私を咥え、深く口に含んだだけで嫁の表情は変わっていた。
私は嫁に中断させ、家内に戻り綿の梱包用ロープを持ち出し、犬小屋の中の嫁の手足を結んだ。
右手と右足、左手と左足を密着させて縛った。
手が使えない状態で再び口に含ませ、嫁は床に腰を下ろし両足を開き、胸も露わにした姿で私を咥えた。

嫁の息遣いが荒くなった。
私は嫁の口に射精したが僅かな量だった。
嫁の口元に少し痕跡が残っていた。

私は身繕いすると嫁にうつ伏せの姿勢で待つように言い付け家の中に戻った。
私はリビングのソファーから犬小屋の中にいる変わった種類の犬を見ていた。
犬は犬小屋の中でお尻を家に向けた姿で腹這いになっていた。
呼吸で身体が僅かに動いていた。
犬には尻尾が無かった。
お尻とすぐ下に近接した生殖器が露出していた。
私は趣味の野鳥観察で使う双眼鏡で犬を観察した。
犬の生殖器から透明な粘り気のある液が糸を引いて落ちた。
犬はお尻を振り始めた。
嬉しいのかな?と私は思った。

しばらく私は意識的に犬小屋を無視した。

「く~ん、く~ん」と鳴き声がした。

犬は遊んで欲しくて飼い主を呼んでいた。
私は犬が使う皿型の食器と牛乳を手に犬小屋に近付いた。
犬は私に顔を向け、「く~ん、く~ん」と喜びを表現した。
私は犬小屋の扉の外側に皿を置き牛乳を注いだ。
犬小屋の床より約30cm低い地面に置かれた皿から中の牛乳を飲むには、通り側にお尻を向け、扉から頭を出して、さらに頭を思い切り下げた状態です舌で掬いながら飲むしかない。
その時、恐らく逆にお尻を高く突き出す格好になるだろうと思った。

私は通りに回って、外部から犬小屋の中が見えるか確かめた。
中の様子がわかっていて見てみると割りと見えるものだった。
肛門も開き気味の膣口も明確に見えていた。

果たして気付いて覗く者がいるだろうか?
私のペットを愛でる人がいるだろうか?

興味が湧いてきた。
私は嫁に声を掛けて出掛ける事にした。

私「ちょっと買い物に出掛ける。探しながらだから帰りの時刻はわからない。ここで待つか、家の中で待つか決めなさい。ここは通りから見る気になれば見える。君の全てが見えるが、静かにして気付かれなければ覗くような者は居ないだろう」

嫁「私は、ここでお義父さんを待ちます」

私は裏の車庫から車を出し、郊外の複合商業施設に出掛けた。
私はパーティーグッズやジョークグッズ、健康医療売り場を巡り、手錠、足枷手枷、バイブや電マを購入した。
なかなかの品揃えで品物を選定するのに時間が掛かり、帰宅までに3時間程が経過していた。

帰宅する時に通りから犬小屋の辺りを目視したが誰も居らず、私の新しいペットの存在が発覚してない事を理解した。
私は家に入り、リビングから犬小屋の中を確認した。
変わらず、うつ伏せで尻を高く突き上げた姿勢で嫁はいた。
私は犬小屋に近付き、皿の中の牛乳が綺麗に舐め尽くされているのを確認して、扉の前に立った。
嫁は私の帰宅に気付いており、「く~ん、く~ん」と甘い鳴き声を出した。

「お預け」と言うと私の股間の前で口を開け、舌を出したままで動かず、「く~ん」と一鳴きした。

私は変わった事がなかったか聞いた。
嫁は、郵便配達が来たこと、宅配便が来て不在票らしきものを玄関の扉から差し入れたこと、やたらと身体が疼いて自慰したかったが出来なかったこと、お義父さんが待ちきれなかったことを話した。

夕方が近付き少しずつ陽が陰っていた。
会社帰りの人が少しずつ駅の方から住宅街に流れていた。
男性よりも女性の方が多かった。
私は嫁の自由を妨げていた手足の拘束を解いた。
またリードを外し首輪を抜いた。
犬小屋からリビングの掃き出し窓まで、今の姿で移動するか、裸を隠す服を着たいか尋ねた。
嫁はしばらく考えてから、「お義父さんが指示してくれたら、そのタイミングで、この姿のまま、オウチに入ります」と言い、犬小屋の中で四つん這いになった。

「立ち上がって走っても良いんだよ」と言ったが、「私はお義父さんの飼い犬ですから犬らしく」と微笑んだ。

私は周りを見渡して、誰も通りがからないタイミングで嫁に、「ハウスっ」と合図した。
嫁は、ゆっくりとしたペースでお尻を振りながら四つん這いのまま歩いてリビングの掃き出し窓から家に入った。
私は後ろから左右に揺れる嫁の股間を眺めながら着いて歩いた。
本当に嫁が私のペットになったと実感した。

私も掃き出し窓から家に入り、嫁の身体をシャワーて洗い、その身体を撫でた。
どこを触っても嫁は反応した。
私は自身の下半身を露出し嫁に、「留守番が出来た御褒美だ」と言って口を使わせた。
出来なかった自慰行為も許した。
嫁は自分の自由になった指で自身を愛し慰めた。
口には私が入り、確かめるように舌を使って舐めていた。

嫁「飲ませて下さい」

私「飲んで貰ってもいいが、身体に欲しいんじゃないか?」

嫁「はい、身体にも欲しいです」

私「私もいくらでも君の身体で昇天したいのだが、自分でも気付かない衰えが気になるんだ。君を悦ばせる事が何よりなんだ。さっき買ってきたモノを試したいんだが・・・」

嫁は「何かしら?」と興味津々。

私は手枷と足枷がセットになり4本の手足を一ヶ所に纏めて拘束する革製のものを取り出し見せた。

「どうぞ、試して下さい」と嫁は両手を差し出した。

私はその両手を後ろ手に拘束し、後ろ手に拘束されている所に両足首に取り付けた足枷を連結させた。
開き気味の両足は嫁の股間を露わにした。
私はお尻の割れ目、溝を指でなぞった。
途中、肛門で一休みし、さらに溝を下り、濡れた入り口を探索し、溝を広げながら進むとコリッとした突起があった。
突起を弄ぶと硬く変化してきた。
大きくなった豆は中に芯があるような硬さを持ち、転がし易くなり、転がす度に嫁の肛門が蠢いた。
拘束された両足が反応し身体が海老のように反り返り、全体が弾むように動いた。

私は右手の中指と人差し指を膣に入れ、小指でクリトリスを刺激し、親指を肛門に宛てがい圧した。
細かな振動と大きな仰け反りが自然に嫁の身体全体を包んだ。
左手で嫁の乳房を掴み変形するほど揉んだ。
嫁は嗚咽を漏らしながら涎を垂らした。
嫁の身体を仰向けにして、右手の中指人差し指で膣内を掻き回し、左手全体でクリトリスを中心に陰唇を揺すぶった。
膣からは湿った音が出てきた。
クチュックチュッ・・・と湿った音は明らかに溜まった水の音に変わり、嫁は、「あ~あ~あ~」と声を高めた。
右手を高速作動させると嫁の身体に強直が訪れた。

私はバイブを取り出して柔らかく変化した膣に挿入した。
まだ動かないバイブを抜き差しして嫁の反応を窺う。
ローターを作動させクリトリスに押し当てた。
嫁の身体が仰け反り頭が床を強く押し顎が上がり息遣いが荒くなり時には無呼吸となった。
私はバイブのスイッチを入れた。
ブ~ンブ~ンという音がしてバイブは震動しながらうねった。

嫁「あ~~っあ~っ、い~~っイクっイッちゃう、イクっ」

「だめっ、もうだめ~~」と言うから全ての動きを嫁の身体から遠ざけた。
嫁は「いやっ止めないで~続けて~、イカせて~っ」と私に快感の継続を要求した。
どこをどうされたいのか聞いた。

嫁「全部が気持ち良い~、オマンコもクリトリスもアナルも全部が~っ」

私「誰のオマンコか?誰のクリトリスか?誰のアナルか?」

嫁「お義父さんの、お義父さんのものです。私の身体も心も全部、お義父さんのものです」

聞いてから再開すると、先ほどよりも数段上の快感が嫁を覆い尽くした。
嫁は半ば失神状態になった。
私は、ローターと電マを持ち換えた。
動きを止めていた嫁が即反応を示した。

「ぐわぁ~が~~っ」と獣のような声を出し、身体全体が逃げようとするかのようにバウンドを続ける。

「あふっあうっあうっ」と言葉にならない声を発する。

私は嫁の回復を待ち、攻撃を止めた。
半開きの口元からは涎が滴り落ちている。
同じく意思を無くして開きっ放しになった膣からも白い液が糸を引くように溢れていた。
肛門が一つの生物のように開閉し呼吸をしていた。

小一時間、嫁はそんな状態だった。
私は、そんな嫁を撮影し続けた。
各所パーツを個別に撮影し、そのパーツが誰の持ち物なのか、持ち主とパーツが一枚の画像に記録されるようにも撮影した。

私は嫁の拘束を解き放った。
嫁の欲するままに私を与えた。
嫁はまず私を咥え込み、頭を振り、首を捻った。
しばらくして嫁は仰向けの私に跨がり、自ら私を手で支えながら嫁の性器に迎え入れ、クリトリスを私の下腹に擦り付けるように腰を前後にグラインドさせた。
嫁は動けるだけ動き、貪れるだけ快楽を貪った。
私は嫁の奥深く子宮口に向けて射精した。
嫁が腰を沈め体重を掛けて、自ら私をそこに迎え入れたのだ。

「あ、出てる。熱いのが流れてる、子宮に入ってる」と嫁は言った。

脱力した嫁は、「また、イッちゃった」と笑顔を見せた。

嫁「お義父さん、私を棄てないで下さい。こんな私を呆れて投げ出さないで下さい。一生尽くします」

後日、何が気に入ったプレイなのか聞いてみた。

嫁「私をペットや道具扱いして焦らされる事。私の意識を無視した半分レイプみたいなプレイ。他人に見られそうな私のイキまくる姿。犬小屋」

嫁の本当の亭主、私の息子とも最近頻度が増したらしく、私には「いつでも中出しOK」と言っている。
ちなみに私と私の息子は同じ血液型で、息子にも中出しさせている。

過ごしやすい季節になると裸で犬小屋に入りたがるいい嫁です。

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