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メガネの似合う美人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

この体験談は約 4 分で読めます。

人妻のナオミは、スレンダーな知的美人だ。
週4くらいで外で働いているだけに、小綺麗な感じがする。
仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために、後腐れのないセフレが欲しくて出会い系を利用したらしい。
ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。
待ち合わせ場所でナオミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

ナオミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、これからのセックスに備える。
濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、アンバランスで逆に萌える。
ナオミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には、俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

俺「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、ナオミはため息をつきながらメガネをかけて、俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。
冷たい印象さえうけそうな整ったナオミの顔が、俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。
我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを、潔癖症にも見えるナオミが躊躇いなく咥えてくれるのは、いつもちょっと不思議だ。

ナオミはちんぽの根元から先端まで、余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。
玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

俺「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

ナオミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。
白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。
スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストと、たわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと、俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。
俺は無防備なナオミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。
俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。
舌を絡ませ合って唾液を交換していると、上品なナオミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。
もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら、思い出したように乳首をなぶっているうちに、ナオミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

ナオミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると、塞ぐものの無くなったナオミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

ナオミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿り、おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。
痕をつけない程度にチュバッとキスしたり、舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると、ナオミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

ナオミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

ナオミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると、俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。
れろりとおまんこを舌で舐めあげると、満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

ナオミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると、おまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。
そろそろ指を入れて広げようかと思っていると、勃起したちんぽをナオミに握られた。

ナオミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に、先走りを溢れさせているちんぽを宛てがい、ぐぐっと押し込んだ。
自分から大きく脚を開いているナオミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

ナオミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。
まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、ナオミみたいな熟女には快感になるらしい。
俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。
全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。
セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。
商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。

熱くて狭いナオミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。
そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識にナオミの腰も動き始める。

ナオミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、ナオミが「イッちゃう」と言うまではどうにか頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けには、いつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをして別れた後は、イメージトレーニングしながらのオナニーに励む俺だった。

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