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清純そうな若妻は旦那の布団で俺に抱かれる尻軽ビッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

俺の働いてる会社に可愛いパート主婦がいた。
年齢は三十路前半の初々しい若妻。
可愛らしいさと清純さを兼ね備えたパーフェクトな人妻で、好きになるのにはそれほど時間が掛からなかった。

同じ部署だったので、どうにかこの可愛い若妻とエッチしたくなってきて、しつこくご飯に誘っていたら、「ご飯だけなら」という事でオッケーが出た。

ご飯に行った帰り道、「マッサージしてあげる」と言って手を握ったら、何も嫌がらずに「握るだけだよ」と言ってきた。
若妻と手を握ってずーっと歩いて帰った。

で、適当な駐車場で話をしていたら、だんだん抱きつきたくなってきて、「肩に手を回してもいい?」って聞いたら、最初は「嫌」と言ってたけど、しつこくお願いしてたら、「ちょっとだけならいいよ」との事。
すかさず手を回したら、意外にも若妻の方から抱きついてきた。
そこでチューもして、おっぱいもモミモミしまくった。
こりゃ絶対いけるだろと、そのままホテルに行ことしたけど、「絶対にダメ」と言う。
粘ってみたけど頑なだったので、その日は諦めた。

後日、また連絡して、「家に上げて」ってお願いしたんだ。
旦那さんは夜勤で居ないのがわかっててお願いしたんだけど、これまたしつこくお願いしたら家に入れてくれた。
もう我慢できずに抱きついて服を脱がせて、全身を舐め回したよ。
もちろん足の指の間まで。
完全にエロモードになって、リビングのソファーでしようとしたら、「ここじゃ嫌」だと言う。
流石に自宅では嫌なのかと思い、ホテルに行くか聞いたら、ちょっとびっくりしたんだけど、リビングじゃなくて寝室がいいらしい。
俺も流石に、(夫婦の寝室はOKなのか?)と思ったけど、いいっていうから入ったんだ。

そこで布団を敷いてくれたんだけど、それがいつも旦那さんの使っている布団。
その上で全身裸にして舐め回して、フェラチオしてもらったんよ。
もうめちゃくちゃ興奮して、どこでも舐められる気分だった。

で、いよいよ若妻のあそこに入れようとしたけど、ここまで来て嫌がる。
またまたお願いしまくったけど「ダメ」って言うので、「先っぽだけアソコに当てていい?」って聞いたら、「いいよ」って言う。
でも、チンポを当ててるだけで我慢できるわけもなく、こっそりスルーっと入れてみたら、また「ダメー」って言うんだ。
でも俺が、「もう入っちゃったよ」って言って激しくピストン運動したら、「ダメー」って言いながらも案の定気持ち良さそうな声を上げ始めて、「中に出してもいい?」って聞いたら、「今日はいい日だよ」だって。

もう若妻は言っている事が滅茶苦茶。
清純派ビッチな人妻なのか?
俺にとってはありがたいが(笑)

若妻のおまんこの中は最高に気持ち良くて、大量に膣内射精してやったよ。
若妻もめちゃくちゃ感じてて、イッた後しばらく動かなかった。
抜いたら、中から俺のザーメンがいっぱい出てきて征服感が満たされた。

それからは、もうしょっちゅう会って、旦那さんの布団や家の風呂でやりまくり。
見た目とは裏腹にかなりエロくて尻軽な若妻だった。
積極的にフェラチオしてくれるし、今じゃチングリ返しされて肛門まで舐めてくれる。

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