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初恋のコのおしっこを拭いてやったら[前編]

この体験談は約 6 分で読めます。

この前の夏に、地元で初めて中学の同窓会がありました。
僕は中学を卒業してから、ちょっと離れた都市に下宿してたんです。
それでそのまま都内に進学しました。
だから地元との繋がりがあまり無いんです。
近所の幼馴染としか交流もありません。
夏休みに帰省すると幼馴染に電話したら、同窓会がある事を聞きました。

「人数を集め始めたばかりだから良かったら参加して欲しい」

そう言われたので参加すると伝えていました。

田舎の中学ですから、僕の学年は3クラスしかありませんでした。
その中に初恋っぽい子もいました。
その子は中学でも1番モテる女の子だったから、当然相手にもされませんでした。
田舎娘ですから垢抜けない見た目ですが、香里奈っぽい女の子です。
明るくて同性にも人気がある子でした。
確か高校卒業して地元にいるらしいとは聞いています。
彼女に会えるかな~とちょっと期待して、同窓会に参加しました。

会場は隣町の繁華街にある居酒屋でした。
幼馴染3人と行ってみると30人ぐらい集まっています。
2階を貸し切っていて、一応3年生のクラス毎に区分されていました。
目当ての女の子(香里奈って事にします)も同じテーブルです。

久し振りに会うクラスメイトは、やっぱり懐かしい顔ぶれでした。
香里奈は、当時よりもっと綺麗になってました。
昔と違って、可愛い女の子から色っぽい女に変わっていました。

「香里奈ってもう結婚してるんだよ~知ってる?」

「マジかよー!相手は?」

「あれでしょ?◯◯商事の◯◯さんだったっけ?」

「うん。そうそう」

「じゃ~金持ちになっちゃったぁ?すげぇ~!」

「まだ子供はいないの?」

「まだだよ~」

聞いててビックリしました。
憧れていた女の子が実はもう結婚までしていたなんて。
来た意味ないじゃん・・・と落胆してしまいました。

それからはヤケ酒のように、馬鹿騒ぎしながら飲みました。
うちのクラスのメンバーはみんな酒好きらしく、他より数倍飲んでいました。
その後カラオケに流れて、そこでも馬鹿騒ぎをしてました。
気が付くと隣に香里奈が座ってました。

「田中君飲んでるのぉ~?足りないみたいだねぇ~」

「ん?俺に勝負を挑む?飲んじゃう?」

「おぉ~!田中と香里奈が一気勝負か?いいねぇ~!」

周りに煽られ、一気勝負が始まりました。
2杯のグラスを一気ですが、当然僕の勝ちです。
結構強い僕でもヘロヘロになってました。
香里奈はぐでんぐでん、他のクラスメイトも壊れ始めています。

「ねぇ~田中君て昔アタシの事好きだったでしょ~?」

いきなり耳元で囁かれました。

「はぁ~?何言ってんだよ?大丈夫かぁ~?」

「いやいや好きだったはず!いっつも見てたの知ってるんだからぁ~」

「あはぁ~昔はね。でもほら、俺は今都内で女の子に囲まれてるからさ」

「何それ~!遊び過ぎぃ~!呑め呑め!」

酔っているせいか、初めて香里奈と二人で会話しました。
会話をしている時も僕の腕を掴んできたり寄り掛かってきたり。
楽しくて仕方がありませんでした。

「今日は実家に泊まるの?つ~か家って隣町?」

「今日は泊まりぃ~!◯◯町だよぉ~豪邸(笑)」

「やっぱり金持ちは違うな。じゃ今日は潰れるまでイク?」

「イクイク~!飲んじゃいます!」

1時を過ぎた頃、同窓会は一応形だけ終了しました。
そのままカラオケを続けるクラスもあって終了ではないのですが。
僕達の部屋は8人中4人が寝ていました。
というか僕以外は1人じゃ歩けないぐらいの酔っ払い。
このままカラオケは続きました。

「アタシぃ~トイレに行ってくるぅ~~」

香里奈が立ち上がって叫びました。
が、立ち上がった瞬間、フラフラっとして僕の膝に座ってきました。

「おいおい!立てねぇ~じゃん!大丈夫かよ」

「香里奈がヤバいぞぉ~漏らすなよぉ~」

「しょ~がねぇ~なぁ~ほら!行くぞ!」

僕は香里奈に肩を貸してトイレに連れて行きました。

「おんぶ~おんぶ~~!」

廊下に出た瞬間、香里奈はそう言って後ろから抱き付いてきました。
プニュプニュ背中に胸が当たっています。

「分かったよ~ほら、乗れ!」

香里奈をおんぶしてトイレへ向かいました。
歩くたびに当たる胸。
思っていた以上に大きいのか柔らかくムニムニ当たっています。
田舎の個人経営のカラオケですからトイレは小さいのが二つしかありません。
その一つに香里奈を入れました。

「大丈夫か?トイレだぞ?できるか?」

「だいじょうぶぅ~~」

「じゃ外にいるから何かあったら言えよ?」

「アイアイサ~!」

思わず笑いながら僕は扉を閉めて待っていました。
水の流れる音がしたので終わったのかな?と思っていました。
ですがそれから数分しても香里奈は出てきません。

「香里奈?大丈夫か?」

トントントンと、ノックをして問いかけました。
ですが何も返事がありません。

「おい?開けるぞ?」

ノブを回すと鍵が掛かっていません。

(鍵もかけずにションベンしてたのか・・・)

苦笑いをしながら開けると、香里奈は便座の上に座っていました。

「おい?大丈夫か?寝てるのか?」

「寝てないぃ~ただ休んでるの!」

ふと見ると、まだジーパンを穿いていません。
ションベンをして流して、まだそのままの格好でした。

「それって寝てんじゃん。っていうかパンツ穿けよ!」

「う~ん・・・いいのぉ~」

横にある手すりに寄り掛かっていました。
上から見ていると毛が丸見えです。
濃くも無い薄っすらとした陰毛が完全に見えていました。

「パンツ穿かないで寝たら風邪ひくだろ?穿きなさい」

「う~・・・もうちょっと・・・待ってねぇ~」

「お前ションベンしたあと拭いた?流したみたいだけど」

「拭いてないぃ~~~流してない~~~」

僕も少し酔っ払っていましたからムラムラしてきました。
そして悪戯をしたくなってきました。

「じゃ~拭いてやるから。ほれ・・・足開きなさい」

「う~ん・・・ありがちょ~・・・」

トイレットペーパーを手に持ち、それを香里奈の股に差し込みました。
ガバッと足を開いた状態で寝ている香里奈を見て、興奮してきました。
トイレットペーパーでとりあえず一回アソコを拭きました。
そして今度はトイレットペーパーを少し持って、もう一度拭きました。
2回目は拭くというより弄る感じでしょうか。
穴辺りをまず拭いて、その後クリトリス付近をグリグリ拭きました。

「あ・・・ん・・・はぅ・・・」

香里奈がモジモジ腰を動かしました。
調子に乗って僕は直接触りました。
クリトリスが硬くなっていたので、そこを指先でクリクリやったんです。

「んはぁ・・・ん・・・」

「あれれ?ちゃんと拭いたのにどんどん濡れてくるぞ?」

「ん・・・?うん・・・あっ・・・」

穴辺りを触ってみるとベチョベチョになっています。

「おかしいなぁ~ちゃんと拭いたのに・・・あれれ?」

そう言って指を穴に入れてみました。

「んやっ・・・あっ・・・んはっ・・・あっ・・・」

簡単に指が入るほどグチョグチョになっていました。
僕はしゃがみ込んで、指を奥まで入れました。
そしてその指を小刻みに動かしてみたんです。

「ああっ!ああああ・・・んん・・・っ」

香里奈は僕に抱き付いてきました。
僕は調子に乗ってもっと指を激しく動かしました。
その時、後ろで人の声が聞こえてきたんです。
ヤバい!と思って急いで指を抜きました。
そして香里奈を立たせて、パンツとジーパンを穿かせました。
その直後、ノックされました。

「誰か入ってますかぁ~?」

「あ~はいはい」

僕は香里奈を支えながら扉を開けました。
そこには同じクラスメイトの男と女が立っていました。

「香里奈が帰って来ないから見にきたんだけど~大丈夫?」

「大丈夫っぽい、俺も外で待ってたんだけど声がしないからさ、寝ちゃってるよ」

「トイレで寝るなよ~~!」

香里奈は夢の中なのか笑いながらウニャウニャ言ってます。

「とりあえず部屋に連れて行って寝かせるか」

僕は二人をトイレに残して、また香里奈をおんぶして部屋に戻りました。
廊下を歩いている時、ふいに首筋を噛まれました。

「さっきは興奮したね♪」

「ん?起きてたのか?あぶねぇ~あぶねぇ~」

「何がよぉ~~変なとこ触ってきたくせにぃ~」

「あれはションベンを拭いてやってたんだって」

「指で?あんなふうにぃ~?」

「そうそう、それが俺流ね。覚えておいて?」

「じゃ~覚えておく♪良かったから覚えておく♪」

「あれぇ~?可愛い顔してエロいねぇ~香里奈ちゃんよぉ~」

「うふっ♪てか、あの動きってどこで覚えたの?」

「あれって指の動き?」

「そうそう。なんか凄い変な動きしてたけど」

「そう?友達に教えてもらったんだけど」

本当はネットで購入した情報商材で覚えたテクニックでした。
同窓会があるって事で、何かあるかも?と思い、セックステクニックを覚えたんです。
初めは疑心暗鬼でしたが覚えたら凄いテクニックでした。
バイト代はたいて購入した甲斐がありました。

<続く>

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