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ガソリンスタンドの制服がはち切れそうな巨乳女子大生と

この体験談は約 6 分で読めます。

営業に使う社用車のガソリンを入れるスタンドで前から気になってたギャルがいた。
R香ちゃんは21歳の大学生、ルックスは山田優を少しヤンキー系ギャルにした感じw
身長は150cmちょっとと小柄だが、バストはDカップ&ヒップは90cmくらいありそうで、スタンドのユニフォームがはち切れそうなエロい身体は間違いなかった。

会社指定のスタンドで移動距離も長いんで、2、3日おきにいつもそこを利用してた。
最初は挨拶くらいだったが半年後には軽い会話が出来るような感じになった。
と言っても30秒くらいの世間話くらいだが。

先日、休み明けに給油に立ち寄り、トイレから出るとR香ちゃんが、「久し振りでしたね、風邪でも引きましたか?」と声を掛けてきた。

俺「貯まってる代休と有給休暇合わせて家族でハワイに行って来たよ」

R香「いいなぁ~いいなぁ~、あたしなんか旅行大好きですけど、最近どこにも行けないですよ」

俺「彼氏に連れてってもらえばいいのに」

R香「だって今彼氏いませんから~。誰かいないですかね~」

(へぇ~彼氏いないんだ)

俺「じゃあ今度、ドライブでも連れ行こうか?」

R香「本当ですか~?いつですか~?」

(あれ、本気にしてる。もしかしてチャンス?)

俺「来週は土曜なら1日空けられるけど、どう?」

R香「土曜ですか、シフト入ってますけど変えられると思います」

ここで他のお客さんの車が入って来た。

R香「後で連絡するので俺さんの携帯番号教えて下さい」

近くにあった広告の裏に素早く書き込み手渡した。
そして仕事が一段落し、帰宅の準備をしていると携帯が鳴った。

(知らない番号、もしかしてR香?)

R香「こんばんは、R香ですけど、今お電話して大丈夫ですか?」

俺「あっR香ちゃん、いいよ大丈夫」

R香「土曜日休みになりましたけど、本当にドライブに連れてってくれるんですか?」

俺「もちろん、どこに行きたい?どこでもいいよ」

R香「本当ですか~。どこでもいいんですけど、景色が良い所なら嬉しいです。でも俺さんに任せますよ」

俺「じゃあ当日までに考えとくよ」

R香「すっごく楽しみにしてますね~」

待ち合わせ場所を決め、電話を切った。
ふと考えてみた。

(ドライブに行く→車内に2人→しかも行き先は俺に任せるという→という事はOK?)

少し天然入った子ではあるが年齢差(俺は32歳)もあるし、信頼されてるのかな?
出た結論は『成り行きに任せよう』でしたw

当日、車で時間ちょうどに待ち合わせ場所に行くとR香が待っていた。
初めて見るR香のスタンドユニ以外の私服姿。
コートを脱ぎ、助手席に座ると、ブラウスのボタンがはち切れそうなのと膝丈のスカートから覗く黒いタイツが目に入る。
エロ視線に気付かれないように気を遣った。

R香「どこに行くか決まりましたか~?」

俺「◯◯湖に行こうと思うんだけど行ったことある?お気に入りの場所なんだけど」

R香「無いです~、楽しみです~」

高速に乗り、隣県の◯◯湖に向かった。
車内では機関銃の如くお喋り好きなR香と会話が続いた。
両親が離婚し母子家庭なので、医療事務の専門学校に通う学費を稼ぐために時給の良いスタンドでバイトしていること。
付き合った男は3人だが、男運が悪いのか長続きしなかったこと。
俺に対しては、なぜか話が合いそうで頼もしそうな印象だったこと、などなど。

高速を降りて山道を走り◯◯湖へ到着。
湖畔にあるリゾートホテルのレストランで昼食を摂り、散策やロープウェイで山頂に登ったりして楽しみました。
帰りは来た道とは違うルートに車を走らせました。

道幅は狭くて通行量が少ない道の途中に麓の町を見渡せる駐車場があり、そこに車を停めました。
自販機で買ったコーヒーを飲みながらまた他愛も無い話をしていると、いつの間にか夕暮れが訪れました。
フロントガラス越しに灯りが点き始めた麓の町を見ながら・・・。

R香「綺麗ですね~。こんな夜景見たのは初めてです」

俺「これをR香ちゃんに見せたくて連れて来たんだよ」

R香「ありがとうございます。嬉しい」

うっとりした表情で夜景を見つめるR香を見ると抑えられなくなりました。

俺「R香ちゃん!」

肩を抱いて顔をこちらに向けさせ、唇を奪う。

R香「ん、んっ~」

驚いた表情のR香。
唇を貪り、舌を入れようとすると一瞬拒絶したがすぐに受け入れてくれた。
俺の胸にR香の乳房の感触が・・・。
堪らず右手を肩から外し、ブラウスの上から左のおっぱいを揉み込んでみた。

(で、でけぇ~、しかも弾力が凄げぇ~)

今度は両手で包み込むように揉み揉みw
するとR香は唇を離した。

R香「ダメ、やめてください!」

両手で俺の胸を押して離れた。
2人とも視線を合わさず、前を向いたまま、しばらく沈黙が続いた。

R香「・・・奥さんがいるのに、俺さんもこういう事するんですね」

(そ、そりゃ、これが楽しみで生きてるようなもんだから)

俺「ゴメン、怒った?でも前からR香ちゃんのことが好きだったんだ」

R香「えっ、本当ですか?・・・でも奥さんもお子さんもいるのに・・・ダメですよ」

またしばらく沈黙が続いた。
嫌われる可能性を考えて、これ以上は止めようと思ったが、意に反して愚息は暴走状態で制御不能ですw
他の車が無いことを確認してからR香を再び抱き寄せ唇を奪う。

俺「R香ちゃん、好きなんだ!」

手探りで助手席のシートを倒し、左手で乳房を揉み、右手を膝から摺りあがったスカートの中に入れた。
タイツ越しだが太腿を撫で、指を秘部に進めようとするがR香は太腿をピタリと付けて抵抗する。
乳房を強めに揉み、指一本をなんとか滑り込ませてスリスリする。

R香「俺さん・・・ダメですようっ」

一旦スカートから手を抜き、ブラウスのボタンを半分くらい手早く外してカップを下にずらして乳首を吸う。
手のひらからこぼれそうな乳房を揉みながら舌先で乳首をコネクリ廻すと、R香は両手で顔を隠して無言になった。
さすがに他の車が入って来る可能性がある駐車場で最後まで行くつもりはなかったので車を移動させることにした。
身体を離すとR香は無言のまま俺に背を向けながらブラとブラウスを整えていた。
山道を下り高速のインターへ向かう。
お互い気まずいのでしばらく無言のまま・・・。

俺「今日は何時くらいまで大丈夫?」

R香「母が心配するからあまり遅くまでは・・・」

(これは急がねば)

俺「わかった。今日は早めに帰ろうね」

(ウソウソ)

インター近くのホテルに車を入れる。
R香は一瞬驚いた表情をしたが無言のまま。
エンジンを止めたが言葉が見つからず、また沈黙が・・・。
意を決して車を降りる。
R香は座ったまま。
助手席のドアを開け、R香の手を引っ張り車から降ろす。
強引にではなく、紳士的にw

小走りに中に入り、空室の鍵を受け取りエレベーターに乗り込む。
俯いたR香の表情は困惑してるような感じ。
(それがまた可愛いんで更にヒートアップしましたw)

部屋のドアを開け、R香の手を引き室内へ。
ドアを閉めると同時に抱き締めてキス。
抱きながらスカートの上からプリプリした感触の尻を弄る。
巨尻好きな俺には堪らない。
そのままベッドに倒れこんだ。
強引にタイツとパンツを剥ぎ取ると足を拡げて顔を埋めた。

R香「お願い、シャワーに行かせて下さい」

俺「時間無いからいいよ」

R香「でも汚いし、恥ずかしいから・・・あぁっ!」

まだあまり濡れてないようなのでクンニを続けた。

(そろそろいいかな?)

挿れる前にフェラさせようと思ったが、我慢できず、R香の両足を抱えて突き入れた。
1年近くしてないらしいので処女並にキツかったが時間をかけて奥まで捻じ込んだ。
ブラウスとブラを脱がして乳を揉みながら抜き差しを繰り返すと、R香は必死に喘ぎ声を抑えていたが徐々に・・・。
モノを引き抜き、バックの体勢にしてスカートを捲り上げ、桃のようなヒップに突き入れた。

R香「あっっ、やぁぁ~っ」

(やべぇ、超~キモチエエ)

乳を強く揉み、尻を鷲掴みにしながら突きまくった。
正常位に戻して超高速ピストン運動でフィニッシュ。
R香のお腹にザーメンを大量ぶっかけw

しばらく横になっているとR香は少し泣いていた。
俺は掛ける言葉が見つからず、「ゴメン」としか言えなかった。
急いでシャワーを浴び、高速をぶっ飛ばしてR香を自宅に送った。

R香「奥さんにわからないようにして下さいね」

俺「今日は俺とR香ちゃんだけの秘密だから」

R香「そうですね、おやすみなさい」

それからR香とは1年半くらいセフレが続いたのですが、彼女が卒業して就職したこともあり関係は終わりました。
R香の居なくなったスタンドはセルフに変わりましたが、給油に立ち寄るたびにR香とのSEXを思い出して愚息は硬くなりますw

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