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付き合ってた人が既婚者だったと知った日の私の行動

この体験談は約 5 分で読めます。

私は21歳のOLです。
彼は20歳も年上です。
不倫関係なんですけど・・・。

18歳の時にバイト先で知り合って、声を掛けられてから付き合うことになって、1年ぐらいしてから彼が既婚だって判りました。
でも好きになっちゃった私は別れることができなくて、ズルズルと今も関係は続いてます。
会いたいって思っても会えなかったり、声が聞きたいって思っても携帯にも出てもらえなかったり・・・。
寂しいときの私はイライラしてて、突然泣いたりして情緒不安定なんです。

今回は私が19歳の時、彼が既婚だってわかった日のことをお話します。

彼と一緒にいつものラブホでお泊りしてて、朝、彼の携帯が鳴って目が覚めました。
いつもは彼の携帯なんか見ないんですが、着信表示が『妻』となっていました・・・。
とりあえず彼を起こして、「携帯鳴ってるよ・・・」って教えました。
彼は携帯を持ってトイレに行きました。

彼が、「わかった、わかった」と言ってるのが聞こえました。

トイレから出てきた彼に問い詰めました。

「ごめん、本当は結婚してるんだ。ちょっと急な用事で行かなきゃいけなくなったから、今度ちゃんと話をするよ!」

彼は私のことを振り切るように急いで着替えて出て行っちゃいました・・・。

私は頭が真っ白になって、しばらくボーッとしていました。
一人で着替えて一人でラブホを出ました。
どこを歩いたのかも覚えていません。
気がついたら家に着いていました。
もう訳がわかんなくなって一人で泣きじゃくっていました。
彼のことが好きで好きで仕方ない気持ちに気がつきました。
友達とかに相談したかったけど、携帯はみんな留守電になっていて繋がりませんでした。

私はパソコンを開いてチャットを始めました。
相談に乗ってくれる人が欲しかったんです。
チャット部屋のメッセに『私の彼が既婚だったのを今日知りました。誰か相談に乗ってもらえませんか?』と準備しました。
すぐに入室の音がして、34歳のKさんとお話しすることになりました。

Kさんは、「悩み事?なんでも相談に乗るよ」と優しく言ってくれました。

私は今日の朝のことをお話して、色んな相談に乗ってもらいました。
たぶん、数時間はお話していたと思います。
Kさんの優しい感じに私は少し気持ちが落ち着いてきました。

Kさんに、「寂しい時は誰かにそばにいてもらいたいよね?」と言われて、「今日、一緒に食事にでも行こうよ。もっと相談に乗ってあげるよ」というお誘いに、「お願いします」と返事しちゃいました。

Kさんは少し遠くに住んでいたので、その日の夜9時に◯◯駅で待ち合わせをすることになりました。
携帯番号とメアドを交換して、着いた時に連絡しようってことになったんです。
チャット部屋を閉じてから私はまた思い出して泣いていました。

駅で待っていたら携帯が鳴りました。
Kさんからでした。
電話に出たら優しい感じの声でした。
見た感じは34歳とは思えないほど老けて見えました。

「祐美ちゃんだよね?もう大丈夫だよ。なんでも相談してよ、元気にしてあげるから」

私はその言葉にまた泣いちゃいました・・・。

「とりあえず食事に行こう。静かな所知ってるから」

駅から少し離れた居酒屋さんに連れてってもらいました。
居酒屋さんの個室でも、Kさんの優しい声で何回も泣いてしまいました。

Kさんは、「嫌なことがあった時はお酒の力を借りて思いっきり弾けちゃうのもありなんだよ」と私にお酒を何杯も勧めてくれました。

Kさんは車だったので、私一人で勧められるままどんどん飲んじゃったんです。

「よ~し!カラオケ言って大声で歌っちゃいな!」とカラオケに連れてってもらいました。

Kさんはそこでもお酒を注文して、一人で歌いまくっている私に勧めました。
もう頭がクラクラしてきて足もフラフラになってました。
デュエット曲を選曲したKさんが、「一緒にもっと歌おうよ。発散しよ!」って言ってくれたのが嬉しくて何曲も歌っちゃいました。
時間が来る前に私は気持ち悪くなってきて、トイレで吐いちゃいました。

「大丈夫?大丈夫?」とKさんは何度も声を掛けてくれて背中を擦ってくれていました。

Kさんに抱きかかえられてお店を出ました。

「もう元気になった?寂しい気持ちも楽になった?」

私は「まだ寂しい・・・。一人でしないで・・・」と言ってしまったみたいです。

ここからは記憶が曖昧で、Kさんから後で聞いたお話とあわせて書きます。
Kさんの車の後ろの席に乗せられた私は甘えだしました。

「離さないで・・・。寂しいの・・・。もっと激しく抱き締めて・・・」

その言葉にKさんは我慢していた理性を開放したみたいでした。

「俺が彼のことなんか忘れるぐらい激しくしてやるよ・・・」

後ろの座席に横たわった私のブラウスのボタンを外しながらキスをしてきました。

「祐美ちゃんとこうなりたかったけど、本気で泣いてるからずっと我慢してた・・・。元気になってからまた誘ってからでもいいやって思ってたからさ。嘘ついてた彼に思い知らせてやるのが一番だよ」

Kさんはブラの中に手を入れて胸を鷲掴みにしながら、スカートを捲りあげてショーツの中に直接手を入れてきました。
指でクリトリスを弄られながら乳首とか噛まれてました。
私は「Kさん、Kさん・・・」と名前を呼びながらKさんの股間を擦ってました。

「祐美ちゃん、俺がしたかったことしてもいい?」

そうKさんは聞いてきました。
私は、「いいよ・・・」って答えたみたいです。

Kさんはブラウスのボタンがはずれたままの私を起こして、スカートも捲れあがったままの私を助手席の方へ担いで行きました。
Kさんは車のエンジンをかけてから私のブラウスを脱がせました。
上半身ブラ1枚の姿のまま、車で出発しました。
運転中もKさんのズボンのチャックからおちんちんを出して手で握らされていました。
Kさんの左手も私の胸を触りながら河川敷みたいなところに到着しました。

車のエンジンを止めて、助手席のシートに倒して、私の着ているもの全部脱がしていきました。
全裸になった私は外に連れ出され、「フェラしてくれ」と言われました。
私はそんなにフェラが得意ではなかったんですが、すぐにKさんはイッちゃいました。

私は車に押し付けられて、「お尻を突き出せ」と言われてお尻を出しました。
イッちゃったばかりのKさんはもう大きくなっていて、そのまま後ろから突きさしてきました。
私の今までのエッチはノーマルばかりで、車の中とかもしたことないんですが、周りは暗くて何も見えなかったこともあったんでしょうか?
私は何度も子宮の奥まで突き上げてくるおちんちんに、もうオマンコがグチョグチョになってました。

「すごい・・・。奥まで当たって・・・るぅ~!もっともっとぉ・・・」

そんないやらしいことを私は叫んでいたみたいです。
周りはとても静かで、グチョグチョと音がする私のオマンコと、Kさんのパンパンと激しくおちんちんを突き刺してくる音が響いていました。
Kさんが、「出るよ・・・。出ちゃうよぉ!」とおちんちんを抜いて私のお尻に精液を掛けていました。
もう足で立ってるのもやっとなくらいの私は、ガクガクしちゃってその場に座り込みました。

「祐美ちゃん、気持ちよかった?」とKさんに聞かれて、「こんなの・・・、初めてだよ・・・。まだグチョグチョだもん・・・」と答えていました。

「彼に今日のこと教えて、やきもちさせてやろうよ」

Kさんがそう言うと、私の携帯で全裸のまま撮影されました。
Kさんの言われるままにお尻を突き出したり、M字開脚してみたり、フェラしてみたり、車の外と中で何十枚もの写真を撮られました。

「これを彼に見せて、祐美ちゃんがどんな気持ちでいるのかちゃんと話し合いな・・・。また結果を教えてね」

車で家の近くの駅まで送ってもらってKさんと別れました。

次の日に彼から電話があって会うことになりました。
私は別れたくなかったのでそのまま付き合うことになりました。
もちろんKさんとの写真は見せていません。
Kさんともそれから連絡することはなく、あの日だけの出来事になりました。

でも寂しくなった時には浮気しちゃうことが癖になってしまった祐美でした・・・。

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