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恋焦がれてた友だちの美熟女母に念願の中出し

この体験談は約 6 分で読めます。

俺は中学の時からの友達のお母さんと付き合ってます。
名前は尚子で41歳です。
20歳の時に結婚したそうで、子供は俺の友達でもある息子だけ。

中学生の時に、友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして友人の母の尚子とは何でも話をしてました。
いつもこのおばさんは、甘い匂いのコロンをつけていて、尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったのです^^;
まさに年上の憧れの美熟女といった雰囲気で、思春期にこの熟女に恋をしてしまったんです。

高校二年の時に泊まった時、風呂は俺が最後に入り、洗濯機に尚子の淡いピンクのブラジャーとパンツを見つけて、その美熟女のシミ付きパンティの匂いを嗅ぎまくり。
勃起したチンポをシコシコ擦って風呂の洗い場に思いっきり飛ばして、ブラジャーとパンツは元にあったようにして風呂に入り、脱衣場でパンツを穿こうとしてたら急にドアが開いて尚子が顔を出したんです。
ビックリして隠したんだけど完全に見られて、尚子は「あっ・・・ご、ごめんなさい!」と言ってドアを閉めてどこかに行ったみたいですけど、洗濯機の中の尚子のブラジャーとシミパンツを見て、ちょうど勃起をしてる時だったため、余計にびっくりしたんだと思います。

服を着てリビングに行ってみたら尚子が居て、「トシ君ごめんなさいね」と、どうしよう?という顔をしていた。

俺が「いいえ」と言うと、「何か冷たいの飲む?」と尚子。

「はい」と俺。

ジュースをリビングのテーブルに置くと、「ちょっと待っててね!」と二階に上がって、すぐ下に下りてきたんです。

「貢(友達)は寝てたよ(笑)」と言って、「少し話そうか?」と尚子。

白で生地の薄いTシャツを着てて、ブラジャーが透けてて。
コロンのいい匂いを俺一人で嗅げるんだと思い、「うん、いいよ」と言って胸を見てたんです。
いつもはスカートばかり履いてるんだけど、夜はジャージーを履いてて残念だったけど、ブラジャーだけでも透けて見えるんだからラッキーと思ってたんです。

その時に尚子が、「あの時、どうして勃起してたの?」と聞いてきて、まさか洗濯機の中のブラジャーとパンツを見つけてなんて言えなくて困ってたんです。
尚子は風呂場の方へ行き、少し経ってから戻ってきて、「ちょっと来て!」と言われ、ついて行くと、やはり脱衣所で洗濯機の中を覗いて・・・。

「私の下着、触ったでしょ?」

今まで勃起してたチンポは怖さに怯えて小さくなっていて、返事をしなかったんです。

「年頃だから気になるのはわかるけど、してはいけない事くらいはわかるよね?」

気がついたら尚子を抱き締めてたんです!

「な、何するの?離して!」

尚子は、そう言って藻掻いてたんです。

「大きい声を出すよ!」と言われても離さず、逆に尚子の口を俺の口で塞いだんです!

ビックリして「んっんぅ」と言ってたんだけど、絶対に離さない覚悟を俺はしてました。

尚子は152センチで、俺は179センチ。
体格的にも敵うわけがなく、おっぱいをシャツの上から触ったりして、勃起してるチンポが尚子の身体に当たった時、涙を流して、「トシ君、お願いだからやめて」と言われてはじめて離して、「ごめんなさい!ごめんなさい」と謝ってたんです。
でも、「本当におばちゃんのこと好きなんだ!」と言った時、尚子はまたビックリしてました!

「好き!って言ってもこんな四十路のおばちゃんなんだよ」
「でもずーっと前から好きだったんだ!」

「でもおばちゃんには旦那がいるから、トシ君と付き合うわけいかないのよ!」
「それはわかってるけど好きだ!」

このような問答があり、話が切れた時にまた抱き締めて、また騒がれたらいけないと思って尚子の口を俺の口で押さえたんです。
ところが尚子は嫌がりもせずに、俺が舌を入れようとしても拒否もしないで受け入れてくれたんです。
舌と舌を絡ませる初めてのキスを堪能しながら尚子の胸をシャツの上から揉み始めた時、我慢が出来なくなって・・・。

「でっ、出ちゃうよー」

そしたら尚子は俺のズボンとパンツを一気にずり下げて、手で支えて口に近づた時に爆発。
精液が尚子の顔や腕に思いきりかかったけど、脱衣場にあるタオルで俺に汚された顔や腕を拭きながら笑ってるだけ。

「おばちゃんごめんなさい!」と言っても、ニコニコしながら、「大丈夫だよ!」と言うだけ。

その後も尚子は、射精したばかりなのに勃起したままの俺のチンポを舌で綺麗にして、口の中に入れて吸ったり舐めたりしながら片手で玉袋を触りながら、もう一つの手で上下に擦りながらフェラチオをしてくれたんです。
5分くらいはもったのかな?

「おばちゃん、また出ちゃうよー」

尚子は上を見てコクンと肯くと、強く吸いながら顔を上下して、2回目の射精を口で受け止めてくれたんです。
しばらく吸ったり甘く噛んだりしながら、「トシ君のチンチン美味しいね!」と言ってくれました。

「今度は俺が尚子を気持ち良くしてあげる」

そう言ってシャツを脱がせて、白いブラジャーの上から揉みながらキスをして、首筋に舌を這わせて少しずつ舌を下げながら白いブラジャーをずらして、乳首を口に含んで吸ったり舌で転がしたり。
当時の俺は童貞だったけど、エロDVDなどを見て勉強した甲斐がありました^^;

ブラジャーを外したら尚子の小さいけど綺麗なおっぱい(Aカップ)が完全に現れて、薄い小豆色の乳首がぴ~んと起ってた。
今まで想像してた尚子のおっぱいを初めて見て触って涙が出るくらい感動した。

ジャージーを脱がしてパンツも脱がそうと思ったら、「今、生理中だからダメ」と言われて、「終わったら電話するから」と。

「わかった」と約束をして、下半身は諦めておっぱいを揉んだりしてると尚子がチンポを触ってきて、「まだ勃起してるんだね」と、両手で触られ、口に入れたり、玉袋からチンポの先までペロペロ舐めたり、先っぽを凄い力で吸ったりされてる時にパンツの上から尚子のマンコを触ったら生理中のナプキンがあって、その上から触ってたら気持ちよさそうに、「ごめん、そこはダメだって」と嫌がられたけど、「脱がさないから触るだけ触れせて」と言ったら、「指を入れたらダメよ」って受け入れてくれた。

キスをしながらナプキンとパンツの上から触り、手をお尻に回して揉んだり擦ったりしながら舌を這わせて穴の近くを強く吸ってキスマークを付けたら、「ちょっと・・・」と怒られたけど、負けずに尚子が感じる所を探しながら舌を這わせてた。
尚子の口の中に3回目の射精をして時計を見たら午前4時くらい。

その日からお互いメールをするようになり、4日後に待望の『生理終わったよ』のメールが来た。
早速その日、尚子の家に行った。

「2時間くらいしか時間ないけど」

そう言われて、キスから始まり、綺麗で可愛いおっぱいと再会して、スカートを脱がして、いよいよ待ちに待った尚子のマンコとご面会。
クリトリスを舐めげ、尚子のラブジュースをいっぱい飲ませてもらいました。
もちろん挿入しよう思ったんだけど、途中で我慢が出来なくなり、尚子の顔や貧乳、腹の上に出してしまった。
それでもまだ衰えずに勃起したままのチンポをそのままマンコの入り口まで持って行き、今度こそ一気に根元まで押し込んだら、ぐっぐっと尚子が自分の手を噛んでるんです。

「どうしたの?」
「トシ君のが大きいから少し痛くて」

「そんなに大きいの?」
「大きいよ、少なくても私の旦那より大きい!」

「動いて」と言われて動き出したら・・・。

「あぁ~、トシ君すごい・・・」

尚子のマンコ凄く締まってて気持ち良くて、すぐにマンコの中に生でイッてしまったんです。
そして、そのまま動いて3度目の射精も尚子のマンコの膣奥深くに生で出して、2時間で3度も射精をしました。

あれから5年。
友達は県外に就職しており、旦那さんは事故で2年前に他界されて、俺は県内だけど通勤が遠いためにアパートを借りて一人自炊してます。
尚子はフリーの身になり、完全に俺の彼女になった今は、週4~5日泊りがけで俺のアパートに来て、掃除・洗濯・食事などをしてくれてます。
俺も仕事から帰って来る楽しみが出来ました。

「高2の時に尚子を襲ったのに途中から嫌がらなくなったのはどうして?」

一度だけ聞いたことがある。

「旦那が全然を構ってくれないし寂しかった!トシ君が私に興味を持ってるのはわかってた!でもあの時は旦那がいたし、いつ誰が来るか判らなかったし・・・。だけど、トシ君の気持ちも嬉しかったし、途中でどうなっても構わないと思った途端、力が抜けてしまったのよ」

年が明けたら尚子にプロポーズをしようと思ってます。

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