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お隣のご主人と不倫ウォーキング

この体験談は約 6 分で読めます。

私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」

隣の奥さんがそう言うので、「四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし」と言い、四人でウォーキングを始める事になりました。

平日は夜、休日は夕方に歩くことにしました。
実はお隣のご主人がとてもやさしい方で、以前から好意を持っていたので、ご一緒することを密かに期待しつつ、初日からご主人の気を引こうと、ピチピチのジャージを着て、わざとお尻のラインを強調するようにして、視線を気にしながら、ひとりでドキドキしていました。
何度かそんなことをしていたら、だんだんそれだけでは満足出来なくなってきて、レギンスにホットパンツとか、レギンスにスカートとか少しずつ大胆になっていき、もはやウォーキング目的じゃなくなって、隣のご主人の視線を感じることが目的になっていました。

そしてある日、隣の奥さんが、「明日は都合が悪くなっちゃったからうちの旦那よろしくね」と言っていた時があって、翌日たまたまうちの主人も都合が悪くなっちゃって。

(それじゃあ、隣のご主人と二人きりになるってこと!)

考えただけでドキドキしてきてしまいました。
この日は思いきって、レギンスだけで行っちゃおうと思って、ウォーキング前なのにシャワーを浴びて、隅々まで綺麗にお手入れして、パンツも穿かずに直にレギンスを穿いて・・・。
玄関先で鏡を見たら、自分でも恥ずかしくなるくらい股間がクッキリと食い込んでいたので、ご主人が見たらどう思うかなぁと考えたら、すでにドキドキが始まってしまいました。

出発時間になり玄関を出ると、もうご主人が待っていたので、冷静を装い近づいていくと、「あれ、今日は奥さんひとり?」と言う目が完全に私の下半身に釘付けになっていました。

「そうなの、主人が急に用事が出来ちゃって」

「あっ、そうなんだぁ、じゃあ二人で行きますか」

ちょっと動揺している感じに見えました。

「はい、お願いします」

そう言って歩き始め、少し行った先の林道に入ると、「今日は二人きりで心細いから、手でも繋ぎましょうか」と言って、急に私の手を握ってきたんです。
私も急に手を握られて拒む理由も見つからず、そのまま手を繋いでご主人について歩いていくと、気付かれるんじゃないかと思うくらいドキドキしていて。
手を繋いできたという事は、もしかしてご主人も私に気があるんじゃないかと妄想していると、休憩小屋に辿り着きました。
そこは街灯で少し明るくなっていて、ジュースの自販機もあります。

ご主人は自分の分のコーヒーを買って、「奥さんもどうぞ」と言い、自販機にお金を入れてベンチに座って、タバコを吸い始めました。

私も「じゃあ、お言葉に甘えてご馳走になります」と言って、お茶のボタンを押すと、落ちてはきたんですけど中の扉に挟まって出て来なくなってしまったので、無意識にベンチに座ったご主人の方にお尻を突き出すような格好になってしまって・・・。
お茶の缶を取り出そうと必死になっていたら、後ろから携帯のシャッター音がしたので、振り返ると、ご主人が前のめりになって私のお尻を写メっていました。
慌てた様子で、「奥さんどうしたの、取れないの?」と言って近づいてきたので、何も気にしていないふりをして、「そうなの、取れなくなっちゃったみたいなの」と言うと、「じゃあ僕が見てみますよ」と言って自販機の中に手を入れると、いとも簡単に取り出してくれました。

「はい、どうぞ」と渡してきたので、「ありがとう」と言って受け取ろうとしたら、急にご主人に自販機を背に壁ドン。

私、ビックリして、「えっ、どうしちゃったの?」と言うと、「奥さんのことが前から気になってたんですよ」と言って唇を合わせてきたんです。

「うそ、ダメよ、何してるの、あんなに綺麗な奥さんがいるのに」

本当は嬉しいのに口からはそんな言葉が出てしまいました。

「そんなこと言っても奥さんだって、ここをこんなに食い込ませて挑発してるじゃないですか」
「あっやだ、そんなとこ触っちゃダメよ」

「奥さん」
「本当にダメよ」

引き離そうとしても、ご主人に左手で抱き寄せられ、右手で食い込んだスジをなぞられると、引き離す力など出るはずもなく・・・。

「ダメよ、ほんとにやめて」

弱々しい声で抵抗するのがやっと。
ご主人はさらにタイツの中に手を入れてきて直にスジをなぞり・・・。

「あれ、奥さん、もしかしてパイパンなの、ますます興奮してきちゃったよ」

「あっダメ、お願い、やめて」

それでもかまわず、なぞられ続けていたら、あっという間に立ったままイカされてしまいました。

「あっ、だめって言ったのに、いじわるなんだから、もう恥ずかしいわぁ」

「じゃあ今度は僕のをお願いできますか」

そう言って、ズボンを下げると、大きくなったご主人のモノが私の目の前に露わになりました。
私は当然のように口に咥えさせられたのですが、夫以外のモノを咥えたのは初めてのことで、しかも夫のモノよりも大きいので、すごく興奮してしまいました。
両手で握り締め、激しく先の方を舐め回すと、口の中でますます大きく硬くなってきました。
するとご主人も自ら腰を動かしてきて、私の喉の奥の方まで無理矢理押し込んできて、また写メを撮っていました。
私が苦しそうな表情をして上目遣いで見せたら、すぐに口から抜いてくれたのですが、しゃがんでいた私を立たせて後ろ向きにすると私のレギンスを膝まで下ろし腰を掴んで、ベンチに両手をつかせて、お尻を突き出した格好にされて・・・。
写メられた音がしたと思ったら、すぐにお尻と、太ももの間から私の濡れ濡れになった秘密の花園に向かってずんずんとご主人のモノの先を滑り込ませてきて・・・。
花びらまで到達すると先を下から突き上げるように、その花びらの中心へ少しだけ入れられました。

「あっだめぇ、入っちゃう」

そう言った瞬間に一気に根元まで押し込まれて。

「あっああ」

腰をがっちりと掴まれて、激しいピストンが始まります。

「あっあっ、やだぁダメ、やめてぇ、誰かに見られちゃう」

そう言いながらも、初めて花びらの奥に夫以外のモノを出し入れされてしまうと、もう完全に我慢出来なくなり、林道に響き渡るほどの声で、「あっ、あんもうだめぇ感じちゃぁうあぁ」と喘いで、もう止められなくなってしまいました。
ご主人も、「お、奥さん、凄くいいよ、凄く締まってるよ」とか耳元でエッチなことを言うので、私も凄く感じてきちゃって、「あっ、そこぉだめぇ、あぁん、もっと奥あぁんもっと突いてぇすごく感じちゃう、あぁ」と外にいるのも忘れて大声でおねだりまでしちゃいました。

「奥さん、俺もうだめだよ、イキそうだよ、中に出しても大丈夫?」
「あぁん、だめぇ、中はだめ、それだけはやめてぇ、でもわたしもぉ、あぁもうだめぇ、もうすぐイッちゃう」

「あぁ奥さんもうだめ、俺イクよ中でもいいよね」
「あぁ、だめぇ、おねがぁい、中はやめてぇ」

「あっイクっ、うっうっ」

結局ご主人は私のいちばん奥にドクンドクンといっぱい出してしまいました。

「ああっ、だめって言ったのにぃ、やだぁもうどうしよぅ」

「奥さんほんとごめん。すごく気持ちよくてつい、でもこのまま、まだイケそうだよ」

そう言ってさらに激しくピストンを始められると、「あぁだめぇ、すごぉい感じちゃう、あっあっ、イッちゃうあぁ」と、今度は私がイカされてしまい、しばらくすると、またご主人が私の一番奥でドクンドクンとイッてしまいました。
するとまた写メられてしまいました。

「だめそんなとこ撮らないで、恥ずかしいわ、お願い、消してください」

「僕の宝物ものだから消せないよ」

ご主人がズボンを上げていたので、私もそそくさと穿き直し、二人は休憩小屋をあとにしました。
帰り道で今日のことは二人だけの秘密と約束し、二人だけになったときだけ、また楽しもうという事になりました。
そんな話をしているなか、中からドロッとご主人の出したモノが出てきて、レギンスがベタベタになってしまいました。

ご主人と別れると、連絡用に登録したLINEで、何枚か写真が送られてきてビックリ。
アソコがモロに写っていたり、ご主人との結合部分まで写っていました。
それを見てまた思い出して興奮しながら、(次はいつになるのかな?でも、できちゃってたらどうしよう・・・)と思い、レギンスを洗濯し、シャワーを浴びました。
すると花びらの奥からドロッとご主人の出したモノがまた出てきて、触るとすごくヌルヌルで・・・。
思い出しながらアソコを弄ってしまい、ひとりでまたイッてしまいました。

しばらくすると夫が帰ってきて、その日は夫にも誘われて、いつもならスキンを着けるんだけと、「今日は着けなくても大丈夫な日よ」と言うと、夫は凄く興奮した様子で、いつもより激しいピストンで、私をイカせたあとすぐに、一番奥にドクンドクンとたくさん出してくれました。

これでほんとに出来ちゃってたら、どっちの子なんだろう・・・。
どうしよう、私は何をしてるんだろう・・・。

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