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同じマンションの若妻に誘われて

この体験談は約 4 分で読めます。

おいらマンションで一人暮しなんだが、3階の奥様とハァハァ出来ました。
おいらもありえないと思っていたのですが、おいらが一人暮しなの知ってるので、お誘いは向こうからでビックリでした。

おいらのマンションは八階建てで全32戸という小規模なものです。
エレベーター待ちで奥様が・・・。

奥様「今日は暑いですね~。お一人で暮らしてるの?」

おいら「え~一人ですよ。帰ってビール飲んで寝ますよw」

奥様「ビール一人なんて寂しいわね~」

おいら「奥さんの所でご馳走になろうかな。でも、旦那さんに怒られちゃいますね?」

奥様「今日は旦那いないから平気よ、子供は夏休みで母親のところだもの。今日これからいらっしゃれば?一人でビール飲むよりはマシかもよ」

おいら「解りました~。着替えたらお伺いしますね」

早速部屋に帰るとシャワー浴びて出陣。
ピンポン押すと、そこにはTシャツとスウェット姿の奥様・・・。

その奥さん胸が大きくて、いつもムチムチしたジーパン穿いて保育園の送りだししてる。
そんな奥さんがスウェットでラフな格好でお出迎え。

「どうぞ、どうぞ」と家に入ると、やっぱり子供の物や旦那の物ばかりだけどそれなりに小奇麗にまとまってる。

すぐにビールを飲み始め、色々家庭の愚痴を聞きながら歓談。
結構飲んで帰ろうとしても「まだいいじゃない」と言って帰してくれない。
だんだん旦那とか彼女とかのエッチの話になってきて・・・。

おいら「へ~旦那さんとはあまりしないんですか~。じゃぁ出会い系とか使っちゃってるんですか?」

奥様「あまり使わないのよ~携帯も旧型で画面小さいし、パソコンもいじれないもの」

おいら「そうなんですか。じゃぁ欲求不満とかなりませんか?」

・・・と、奥様豹変!

奥様「そうなの!この歳でも欲求不満になるのよ!おかしいかしら私?」

おいら「いや・・・」

タジタジのおいら・・・。
すると・・・。

奥様「あなたはどうなの?彼女とのエッチは?」

おいら「まぁそれなりに楽しんでますよ、普通のカップルですから」

奥様「そうなの~羨ましいわね、若いとね~。それにしても暑いわね~、クーラー入れましょうね・・・それとも・・・」

いきなり奥様Tシャツを脱いだ。

奥様「汗かいたから着替えてくるわ、ちょっと酔ったみたいね~」

おいら「奥さん、もう帰りますよ」

けれど奥様はシャワー浴びるために風呂にいる。

奥から「貴方も入りなさいよ、一緒に入る?うふぅ」との声。

おいらもう我慢できなくて、すぐに脱いで奥様のいる風呂へ直行。
そこには綺麗な白い肌をした奥様がシャワー浴びてました。

入るともうギンギンなおいらのペニ棒をいきなり鷲掴み、すぐに口に持っていきディープなフェラ。
人妻特有の濃厚なフェラでした。
奥様の胸を触ると大きい胸がプルンプルンと揺れ、咥えながら藻掻いてる。
じゅぱっと口を離すと、浴槽の縁においらを座らせ、そこに腰を沈めるとあっという間に挿入。

「そう!これよ!この感覚!久々よぉ!」と言いながら奥様は腰を上下に揺らす。

おいらが立ち上がりバックで突くと胸が上下にタプンタプンと揺れ、「もっと突きなさい、思いっきり来て、そう!そこそこ・・・そここねくって」と卑猥語連発突。
突きながら胸をまさぐる・・・。
奥さんは片手で自分の大きくなったクリを左右に激しくこする。

「あぁあぁ久々、イキそうよ・・・あっ・・・もう・・・ダメ・・・だめ~イッちゃうわ」と言うと身体を震わせてビクビク。

おいらもすぐに引き抜き背中にかけようとしたのだが、奥様突然振り返り、口にカポッ。
おいらのドクドクいってるペニ棒から精液吸い出すようにちゅぅちゅぅ咥える。

「おいしいわぁ、久しぶりに飲んだもの、何年振りかしらね~」

そのあとちゃんとシャワーを浴びて綺麗なベッドルームへ。
そこで再び奥様と交わり。

正常位でがんがん突つくと「きもちぃ~きもちぃ~」と連呼。

おいら「旦那さんに言いつけますよ」

そう言うと、あそこの締りがぎゅぅぎゅぅと良くなる。

奥様「やめてやめて・・・主人には言わないで・・・はぁ~そこそこ・・・そこ突つくのよ」

おいら「奥さん。おいらもうイキそうです。出しますよ」

奥様「中でいいのよ」

おいら「えっ?」

さすがに中はまずいかなと思ったんですが、イク寸前に引き抜けばいいやと思ってた。
で、がんがん突ついてイク寸前・・・。

「奥さん・・・イキますよ」と言うと、脚を蟹バサミにしてペニ棒が抜けないようになってしまった。

そのまま奥様に「出しなさい中に!」と言われ、中で暴発。
大量に注ぎ込んでしまいました。

ドクドク出ている瞬間の奥様の顔は色っぽく、一人の女性としてSEXを楽しんでいる様でした。
引き抜くと精液と愛液が入り混じった白濁液がマンコからトロトロと流れ出しています。

おいら「奥さん凄く気持ち良かったですよ、旦那さんが羨ましいですよ」

奥様「旦那とはこんな激しいのはしないわ。また来てくれるって約束してくれる?」

おいら「いつでも良いですよ奥さん」

そう言うとおいら達は再びシャワーを浴びて、何事も無かったかのように玄関を後にしました。
お互い携帯番号を交換して週末に備えます。

人妻というか若妻の濃厚さを味わってしまうと、なんか普通の若い女のコでは満足できなくなるような気がしました。
もちろん若い子もいいのですがw

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