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不倫関係だった人妻の娘・Yちゃん

この体験談は約 5 分で読めます。

Aさんとの不倫関係が続いて4年位経ったころです。
関係が始まった頃、まだ中学生だったYちゃんも19歳になっていました。

当時、僕はガソリンスタンドで働いていて、土曜の夜にはよく峠を攻めに行っていました。
愛車はもちろん、86トレノです。
Yちゃんも、免許を取り車を持っていました。

ある日、YちゃんとAさんが僕の働くスタンドに来ました。

Aさんは「Yも車を買ったから、面倒を見てあげて」と言いました。

僕はそれまで、Yちゃんとはあまり喋った事が無かったけど、これをきっかけに「お兄ちゃん」と呼ばれるほどの仲になりました。
Yちゃんの会社は僕の店の近くにあり、彼女はよく店に来るようになりました。
彼女はいつもミニスカートで、体もAさんに負けないくらいセクシーになっていました。
僕もいつかはエッチしたいなと思っていました。

ある日の夜、彼女が突然泣きながら僕の店に来ました。
理由を聞くと付き合っている彼が浮気をしたみたいで、相談しにきたそうです。

僕が「そんな男、別れて俺と付き合えよ」と言うと、「お兄ちゃん、彼女いるからダメでしょ!」と泣き顔を笑顔にして答えました。

僕はアルバイトに店を任せて、彼女を連れて店の裏の駐車場に向いました。
彼女を車に乗せて話をするうちに、僕は彼女にキスをしてしまいました。
彼女も結構男遊びをしていたらしく、すんなりキスを受け入れました。

僕が「ごめん、慰め方分からなかったから」と言うと、「お兄ちゃんなら、いいよ」と自分からキスをしてきました。

その後はブラに手を入れ、胸を触り、パンティに手を入れたら、あそこは既にグチョグチョに濡れていました。
僕はまだ仕事中だったので、その日は彼女を帰しました。

2、3日後、彼女が店に来て「彼と仲直りした」と、お礼を言いに来ました。

それから2ヶ月位経ったクリスマスに近いある休みの日、僕は毎年会社の女の子や、パートの奥さんに「エッチさせて」と言う意味で、エッチなパンティをプレゼントを買いに(もちろん今年は、Yちゃんの分も)行くのですが、その帰りに偶然、家の前でYちゃんに会いました。
僕は彼女に「今日、暇」と聞くと、「何で」と言うので、「クリスマスプレゼント買って来たから、家来ない」と言うと、「ウン、いいよ」と言って、僕の部屋に来た。
僕は彼女に「赤、黒、青、紫の中でどれが好い」と聞くと、「紫が好い」と答えた。
僕は彼女が紫色が、好きなのを知っていたので、一番エッチなスケスケのレースのTバックのパンティを買っておいた。
ちなみに、後は、普通のレースのパンティ。
彼女は僕の策略に見事にはまりました。

彼女は「開けてもいい」と言うので「いいよ」と言うと、彼女は袋を開いて、「なにこれ、すごーい、お兄ちゃんのエッチ」と言って、顔を赤くしていました。
僕は彼女の背後からキスをして、胸元から手を入れ、乳首を触りながら耳元で「Yちゃんの、そのTバック履いた姿が見たいな」と言うと、「アン、アーン、ここで?」と悶えながら聞くので、「ここが嫌ならホテルで」と言うと、「ホテルならいいよ」と言うので、2人で近くのラブホテルへ向かいました。
ホテルへ入るなり彼女にキス、彼女もしっかり舌を絡ませてきました。
かなり、彼に仕込まれている様でした。

彼女の服を脱がそうとすると「シャワー浴びて」と言われ、「一緒に入ろう」と言うと、「恥ずかしいから、ダメ」と言われました。

彼女がシャワーから上がって来た時、バスタオルの下にはプレゼントしたTバックを穿いていました。

ベッドの上で色々な話をしました。
彼に仕込まれた事や、僕の車に憧れていた事、僕の彼女の事など色々・・・。

そして、最後に彼女の口からすごい事を聞いてしまった。

「私お兄ちゃんと、ママが、エッチしてるの、みちゃった」

僕は「え、エー!」と驚きました。

「見てたの」と聞くと、
「学校が早く終わったから家に帰ったら、お兄ちゃんとママがエッチしてた」

「ママとパパのエッチも見た事あるけど、その時よりも、ママ乱れてた。私、それ見ながら、お兄ちゃんとエッチしたいと思って、そこでオナニーしちゃった」

僕はその話を聞いて複雑な気持ちになりました。

彼女はいきなり僕のあそこを口に含み、「ママと私とどっちが綺麗」と聞いてきました。

僕は「決まってるよ、Yちゃんの方が綺麗だよ」と言うと、「嬉しい」と言って、さらにAさん負けないくらいのテクで僕をいかせてくれました。

「ママより、上手いよ」と言うと、「いつも、彼に仕込まれているから」と、恥ずかしそうに答えました。

彼女のパンティに手を掛けた時には彼女のあそこはもうすでに愛液でグチョグチョで、股の間から流れ出るくらい濡れていました。
パンティを脱がせ、クリトリスを舌で舐め、あそこを指で描きまわすと「アン、アアン、お兄ちゃん、気持ちいい、ダメ、ダメ、いっちゃう、いっちゃうーう」とあそこから、潮を吹いていってしまいました。

彼女は肩で息をしながら「今度はお兄ちゃんを気持ち良くしてあげる」と、再び僕のあそこを口に含みました。

彼女は僕のあそこが大きくなったのを確認すると僕の上に乗ろうとしたので、僕は「パンティとパンスト履いたままエッチしたい」と言うと、「いいよ」と言ってパンティとパンストを穿いてくれました。

僕はパンストの股の部分を引き裂き、パンティをずらして、彼女を上に跨がらせ、一気に根元まで挿入すると「すごい、すごい、何かレイプされてるみたいで、すごく感じちゃう、いい、いい、お兄ちゃん、気持ちいい」と、2度目のアクメに達してしまいました。

今度は壁に手をつかせ、バックから挿入し、思いきり腰を振ると「ダメ、ダメ、そこが1番感じるの」。
更に、クリトリスを指で摘むと「ヒイーッ!」と言って、あそこを締め付けて来たので、僕もいきそうになってきた。

「いきそう、中に出していい」と聞くと、「中はダメ!できちゃう」と言うので、思い切り顔に出しました。

終わったあと、彼女は「ママと、どっちがよかった?」と聞くので、「感度と締りはYちゃん。でも、テクはママかな?」と言うと、少しむくれていました。

その後、彼女とは2回ほどエッチをしました。

それから、半年後に、彼女は結婚しました。
当然、結婚式の前の夜に、最後のエッチをしました。

最後とあって彼女は「今日は、安全日だから、中に思いっきり出してー!」と、いつもより数倍感じまくっていました。

結婚式の次の日、Aさんにこの事を告白したら、色々聞かれ「私にも同じ事して」とせがまれ、3発も抜かれてしまいました。

「下の娘には、手を出さないでね!」と言われ、「わかんないよ」と言って帰りました。

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