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不倫したことを旦那に告白したら・・・

この体験談は約 7 分で読めます。

先日の話です。

旦那と歩いてたら同級生の男子と会いました。
声を掛けられたのですが、旦那の手前「明日職場に電話ちょうだい」と言って、電話番号を渡して別れました。

旦那には「久しぶりに会った同級生」と説明したところ、何の疑いもなかった様です。

次の日、約束通り職場に電話がありました。

「今日は早く終わるから、飲みに行こう」と私から誘いました。

旦那には「昨日会った同級生から誘われたから、飲みに行ってくる」とメールしました。

約束した時間までまだあったので、一旦家に帰りました。
そこで、イタズラ心に火がつきました。
穴あきパンツを密かに穿いてやろうと・・・。

『あんたの同級生は普通の顔してこんな卑猥なパンツを穿いて、出掛けてるんだよ』と、私だけが楽しみ、帰ってきてからは旦那と楽しみ・・・のハズでした。

普通に飲み会は終わりました。
が、ハプニングは最後に待ってました。
風のイタズラか、密かな期待が起こしたハプニングか・・・スカートが思いっきり捲れたのです。

私はもちろん、同級生も固まりました。

(もしかして、バレた?バレる訳がない。だって、見た目は普通のパンツ・・・)って思ってたのは私だけ・・・。

実際はお毛毛モロ見え。

「お前、ちょっと来い」って駐車場まで連れて行かれました。

「さっきのパンツ、あれ何!?もう一度見たい!!」

当然の反応です。
そうなれば・・・と期待はありました。
が、そんな事あるわけない・・・とタカをくくってました。
実際にありました。

自分の行動が恥ずかしく、自分を呪いました。
なんとか、この場を切り抜けなければなりません。

酔いは覚めました。
頭の中が凄いスピードで考えました。

「相手は幼なじみの同級生、見せるモノもみんなと同じ・・・」

腹は決まりました。
スカートの裾を持ち、焦らす様に少しずつ上げました。

変に冷静な私の前で、凄く興奮して食い入る様に見る同級生・・・。

上から見下す様に「お口でだったら、いいよ」と言ってました。
最初はその一言に引いた様でしたが、欲望には勝てないのか、そんな風に言ってもいざとなったらヤれるだろうと思ったのか・・・。

「お願いします」

旦那以外のモノは久しぶりでしたので、思う存分にしゃぶりつきました。

(入れて欲しい・・・)と思いましたが、相手があっさりイッてしまいました。

気まずくなり、逃げる様に帰りました。
もちろん、帰ってから旦那にたくさん愛してもらいました。

次の日、同級生から電話がありました。

「また会おう。昨日のパンツを穿いて来て」

(今度こそ、ヤる気?)

昨日の興奮がぶり返してきました。

とりあえず、日曜日に会う約束をしました。
日曜日は旦那と買い物の予定だったので、いかに偶然を装って会い、自然に旦那と別れるか・・・を画策しました。

問題はもうひとつ。
旦那に怪しいしまれない様にあのパンツを穿いて出掛けられるか・・・。

旦那には「このパンツ穿いて出掛けたら、凄く興奮しそうじゃない?」と言って、例の股割れパンツを穿いて出掛けました。

私のこの後の予定など知らない旦那は、帰ってからのコトを楽しみにしてる様です。

予定通り、街で偶然を装い会いました。
すると旦那の方から・・・。

「お茶でもしてきたら?デパートで一時間位買い物してるから」

なんとも拍子抜けする位、あっさりと行ってしまいました。
ですが、帰りたいのは私の方です。

てっきり同級生だけだ・・・と思ってた私の目の前には、後輩を1人連れた同級生がいたのです。
急に怖くなり、逃げ出したくなりました。
が、妙にワクワクしてきました。

「とりあえず、ついて来て」と言われるがまま、2人の後をついて行きました。

着いたのは、薄暗い地下駐車場隅っこで、近くに停めてる車はありません。

「先輩から凄いパンツを穿いてたと聞きました。ボクにも見せて下さい」と、赤い顔で緊張しながら、頭を下げてきました。

可愛がっていた後輩だったので断ろうと思いました。
が、ジーンズの下で硬くなってるモノを想像すると、イケナイ私が顔を出してきました。

車に乗り込み、“ゴクリ”と唾を呑む音が響く様な緊張の中、おもむろにスカートを捲りあげました。

「本当だ」の一言の後、指一本も動かさず、食い入る様に視姦されました。

同級生は運転席から、

「凄いだろ?触らせてもらえ」

その一言に触発されたのか、

「触っていいですか」

小さな声で「いいよ」と答えました。

(どうせなら、同じコトをこの子にもしてあげよう・・・)などと考えてると、指先が入ってきました。

その様子を見ていた同級生が「我慢出来ない!上のお口でしゃぶって」と口に突っ込んできました。
頭のどこかで(化粧が取れると、旦那にバレる・・)との思いがあり、少しだけ激しくしゃぶった後は、お手々で抜いてあげました。

その後は後輩もスッキリさせてあげました。
2人共、相手し終わった時は、旦那との約束時間ギリギリでした。
私だけ悶々としたまま、旦那の下へ戻りました。

何も知らない旦那のもとに戻り、「あんな卑猥なパンツを穿いたまま男とお茶してくれば?って言ったけど、大丈夫だった!?」と心配されました。

「うん。大丈夫。少しだけ興奮したけど」と答えましたが、まだその時は本当の事は言えませんでした。

2~3日後、また連絡がありました。

「地元に帰って来る事はないの?帰って来たら、遊びに行こう」との誘いでした。

「帰る時には連絡する」と約束し、電話を切りました。

昼間に帰れば、先日の様な事はないだろう・・・そう考えたのです。

何もない・・・。
そう考えると、少し残念な気がします。

私も楽しんでいた事に気づきました。
地元に帰り、実家にも寄らずに、待ち合わせ場所に向かいました。

(一人かな?二人かな?それ以上いたら、どうしよう・・・。)

気付いたら、エッチの事しか考えてません。
昼間だったら、そんな事ない・・・と考えていたハズなのに・・・。
会う事を楽しみに、向かいました。

待ち合わせ場所にいたのは、同級生だけでした。
少し残念、少し安心。
二人でお茶してたら、3人の後輩が合流しました。
今日は何もない・・・と思ってた私は、安心しきってました。
そこに3人の登場です。
期待が膨らみました。

どうやら、前もって同級生が「後から合流する様に」と連絡していた様です。

後輩の間では、私は『卑猥なパンツを穿いてる女』だそうです。
みんなの期待に背く様でしたが、今日のパンツは黒のTバック・・・。
さすがに喫茶店で卑猥な話をするのは気が引けるので、場所を車に移しました。

店を出ると、辺りは薄暗くなってました。
車を走らせ、民家は少ないけど、交通量はそこそこある道路の脇道を入った所で停めました。
車の中は卑猥な話で盛り上がってます。

車を停めると「ところで、今日のパンツは?」と一斉に聞いてきました。

念のため、彼らの好きな股割れパンツはバッグに忍ばせて、家を出て来ました。

「期待に添えないかも・・・」と言いながら、車の中でTバック姿を見せました。

「暗いから良く見えない」と言われ、外に出て、車のヘッドライトで照らされながら、ストリップショーをヤらされました。

人に見られる快感は、たまりません!!
すっかり気分良くなった私は、バッグから股割れパンツを取り出し「このパンツを穿いて欲しい?」と聞きました。

もちろん返事は「ハイ。お願いします」です。

おもむろに一人の前に立ち、女王様の様に・・・。

「脱がせて」

普段、旦那から脱がせてもらうのとは違い、ドキドキしました。
その様子を周りで食い入る様にじ~っと見られるのも快感でした。

後輩の一人が「我慢出来ない」とジーンズを脱ぐと、美味しそうなモノがありました。

無理やり私の口に突っ込んできました。
すると、後ろから私の中に入れようとする後輩・・・。
さすがに同級生がキレました。

「お前達、俺の女に何する気?俺が先」

よく見ると、スタンバイOK後輩のモノより、美味しそう。
無理やりではなく、私からしゃぶりつきました。

“ピチャッ”と卑猥な音が響く中、後ろから後輩は私の中に入ってこようとします。

少し腰を浮かすと、すんなり入りました。
後輩の激しい腰使い、それに合わせる様に舌を使い、あっという間にイッてしまいました。
まだイッてない後輩の上に跨がり、騎乗位になると、別な後輩が「ここもいいですか?」とお尻を弄り始めました。

「お尻はダメ・・・」と言いましたが・・・。

「もう半分位入った」

(・・・!!)

すかさず、お口にも入ってき、何がなんだか・・・。

あまりの気持ち良さにクセになりそうです。
お口一杯に入っているのでアエギ声もこもり、下は下でグチョグチョいってます。
相手出来ない後輩は一人でヤってます。
すると、私に近づき、私の手に自分のモノを握らせました。
これで四人一斉に相手する事ができました。

四人全てイッてしまうと、もう、クタクタでした。
全身汗や精液でベトベトです。

「さすがにこのままでは、帰れないでしょ?俺の家でシャワーでも・・・」という事で、後輩達と別れました。

シャワーを浴び、さっぱりした姿に欲情したのか、また求めてきました。
ですが、こんな関係をいつまでも続ける訳にはいけません。
のめり込む自分が怖くなりました。

「こんな関係、やめたい」と伝えると、「旦那にばらす」と脅されました。

「旦那には自分から話す。だから最後にして。もう電話もやめて」と伝えました。

「じゃあ、これが最後・・・」という事で、初めてベッドの上できちんとセックスしました。

旦那以上に丁寧にフェラをし、イキそうになるギリギリの所で焦らし、焦らされ・・・。
すぐ痛くなるクリトリスもとても気持ち良く、何度も「触って・・・」とお願いしました。
正常位は苦手なのですが、カオを見つめながら、最後・・・と思い、激しく突いてもらいました。
気がつくと、夜が明ける前でした。

「お互い、街で偶然会った時は以前と同じようにしよう、連絡はとらない・・・」という約束をし、別れました。

次の日、自宅へ帰ると、旦那が求めてきました。
体中に昨日の跡があり、言い逃れは出来ないと観念し、全て話ました。
最初は戸惑ってましたが、実は寝とられ願望があったらしく、「よくやった!!」と褒めてもらいました。

この書き込みも旦那の指示です。

「今後、色々な事に挑戦させるから覚悟しろよ(笑)」と言われてます。

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