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死ぬほどセックスが楽しい

この体験談は約 3 分で読めます。

私は35歳の主婦です。
不倫セックスに溺れています。

7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
ひとり息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。
昼間のスクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています。

そこで50歳位の紳士に出会いました。
時々、会うと会釈くらいはしていましたが、そのうちお茶するようになり、だんだん親密になっていったのです。

彼は自営業の人で家族も子供もいます。
メタボの体になり運動不足を解消する為にテニスを始めたと言っていました。
お互いに携帯の番号を教えあうようになり、彼からデートに誘われたのです。
お話も面白いし人柄もいい人なので安心してお誘いに乗りました。

有名なステーキハウスに連れて行ってくれて美味しいワインも頂ました。
その日はそれで帰りましたので、ちょっと気落ちしてしまいました。
正直に言うと、ひょっとして・・・なんて考えて下着は全て新品にしていたのです。
35歳の女盛りの体は寂しくて・・・自分で一人エッチをして誤魔化していますが正直、生身の体が恋しい夜もあります。

彼はグルメなのか、それからも高級なお寿司屋さんやフランス料理、ロシア料理などに連れて行ってくれました。
ある日、子供が田舎に一人で泊りがけで出かけた日のことです。
彼とのデートでお台場のホテルのレストランで食事をしてバーで飲んでいました。
すると、「今日はこのホテルに部屋を取っている」と、言うのです。

私はとうとうその日が来たと感じました。
その言葉を聞いただけで、恥ずかしいことですが、アソコが濡れてしまいました。
彼はさりげなく部屋にエスコートしてくれました。

まさにその夜でした、私が変わったのは・・・。

私が結婚したのは短大を出てすぐでした。
お見合いをして夫に気に入られてそのままゴールイン。
35歳の今まで夫しか知らないで来ました。

彼のセックスは死ぬかと思うくらい感じました。
彼の大きなペニスは夫の2倍はありました。
夫しか知らない私は吃驚してしまったのです。

でも優しい彼なので心配はしませんでした。
ベッドに入ると彼は豹変しました。
すごい言葉で私を刺激します。

「オッパイ最高」とか「このオマンコは芸術品だ」とか「これはすごい名器だ・・・ペニスが食いちぎられそうだ」など・・・。

私が恥ずかしくなることを平気で言ってくるのです。

私は一生懸命ペニスを舐めて彼に奉仕しました。
お口一杯になり苦しいほどでした。

彼の大きなペニスが子宮の奥深く入り膣壁を押してきます。
お腹が突きあげられる気分になり、少し痛みを感じたほどでした。

でも、それもほんの少しの間でした。
彼がゆっくりピストン運動を始めると、膣壁が大きなカリで刺激され、すぐに私はイッてしまいました。
久しく生のペニスに触れていなかったためだと思います。

「あぁ・・・ダメ・・あああああ・・・」

子宮をコリコリ刺激されると呆気なくイッてしまったのです。
彼のペニスを離さないように、私のあそこは激しく痙攣し咥え込みます。

「イッたんだね。ピクピクして僕のを咥え込んでいるよ」

彼は動きを止めて私のアクメ顔と膣を味わっていました。

その夜、私はイキっぱなしでした。
何度、天国を彷徨ったのか数えきれません。
最後はあまりの快感に泣き叫んでいたのです。

その日を境に彼との逢瀬が始まりました。
日中、子供が学校に出かけると、彼のベンツでドライブがてらモーテルに入り、激しいSEXを繰り返しています。

こんな、すごいSEXがあるとは夢にも思いませんでした。
夫には申し訳ないのですが、もう彼の巨根にメロメロになっています。
濃厚なセックスに溺れ日に日に彼を好きになっています。

(彼が好き!彼のペニスが好き!)

死ぬほどセックスが楽しいです。
もう彼のいない生活は考えられません。

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