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彼女の母親のネグリジェ姿

この体験談は約 4 分で読めます。

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」

答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」

「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ」

帰ろうとすると・・・。

「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。
テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら?」

少し躊躇しましたが、ズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらも、アイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

「達ちゃんは今日、学校ズル休みしたん?」

「うん、まあ」

母親は「残念やねえ」と微笑みながら「あ痛たた」と言いながら腰を抑えています。

「揉みましょうか、しょっちゅうお母さんの揉まされてるから、上手いですよ」

「いやあ、嬉しいわ。揉んでくれる?ほんじゃお願いしようかな」

・・・と、絨毯の上に俯けになった。
斜め上から腰を押すと「いいわあ、上乗ってくれていいよ」と言うので、お尻の上に跨がりました。

しばらくすると「あ、やっぱり絨毯の上は痛いね。ベッドでお願いできる?」と言うので寝室に移動しました。

母親がベッドの上にうつ伏せになったので、お尻の上に跨がりました。
お尻の横辺りから上に腰に向かって押すと、ネグリジェの下に下着を着けていないのが判ります。
腰の上を方を押すと、ちょうど内股の間にムスコが入って気持ちがいい。
何回か押していると、押す度に「あー」とちょっとヤラシイ声。

少し下がって、今度はお尻を斜め横から押し上げると、サラサラのネグリジェが押す度に上に捲り上がってきます。
ばれないように腰やお尻を揉みながら、ネグリジェを少しずつ上に上げていきました。

「そこ気持ちいい」

そう言うので、ネグリジェの下に少し手を入れ素手でお尻を揉みました。
そして片足の上に乗り両足の間に膝を入れると、少し足を開いてくれました。
太ももの付け根部分を掴んだり、お尻をまた揉んだりしてネグリジェを少しずつ捲りました。
もう、お尻半分は丸見え状態です。
ヘアも見えますが、母親も気づいているかもしれません。
太ももの付け根部分を掴む度に、わざと秘部に手を軽く接触させました。

10分位繰り返したでしょうか。

「ハア、ハア」と言う声。

思い切って右の手の平を秘部に当てました。
濡れています、明らかに判りました。
左手でお尻を揉み、そのまま右手の平でゆっくりと秘部全体を押し、そして撫でました。
しばらく続けると「ああ、ああん」と小さな喘ぎ声が漏れてきました。

優しく指先でクリトリスも弄り、膣に指を入れてみました。
もうアソコはヌルヌルです。

さすがに我慢できず、母親の背中に覆いかぶさり、パンツを下げギンギンのムスコを入れようと亀頭を秘部に押し当てました。

するとお尻を少し横に振りながら小さな声で・・・。

「ああん、ダメっ」

揺れるお尻にかまわず、濡れた草むらに亀頭を押し当てズブブと挿入。

「あ、ダメっ、あああーん」と大きな声。

ゆっくりと奥まで入れた後、激しくピストン運動を繰り返しました。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れます。

「ああ、あーん。ああ、ダメ、うん、あああ、いいいい」と大きなアエギ声。

イキそうになってきたので一度抜き、仰向けになってもらい、奥まで挿入すると「ああ、あーん」とすごい声。
一気に愛汁が噴き出てグチョグチョになりシーツまで濡れてしまいました。
ネグリジェを捲り上げ、黒ずんだ大きな乳首にしゃぶりつき、奥まで激しく突きまくりました。

「ああ、イク、イクー」

一段と高い声が部屋中に響き渡り、動きが止まりました。
イったようです。
少しゆっくり動いた後、もう一度激しくピストン。

「ああ、ダメ。ああ、達ちゃん、ああ、もうダメ~」

強く抱き締められました。
私もたまらず、そのまま中で思い切りフィニッシュ。

しばらくして仰向けになると、「絶対に秘密ね」と言いながらキスをしてきました。

ペニスをシゴかれ、また大きくなってくると「達ちゃん、ホントに大きいわあ、裂けるかと思ったわ」とフェラをし始めました。

それから理恵と別れても関係が続き、父親が海外出張の度に呼ばれ、ベッドを軋ませた。

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