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妻は双子姉妹

この体験談は約 3 分で読めます。

裕也、27歳です。
同じ年の由希とは大学時代からの付き合いで、結婚して2年になります。
まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。
・・・と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいで、あまり付き合いはありません。
一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。
控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。
一人暮しで、彼もいるし、他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。
というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。
命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。
入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。

「一人で困っているだろうから助けてあげる」と言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。

私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて、味も妻と同じで感激しました。
沙希は食事が済むと「今日は泊まるね」と言って、勝手に風呂に入ってしまいました。

風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした。
妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。

沙希は私に近づき、「どう?」と言ってきました。

そのまま私に抱きついてきたので、「沙希には彼氏がいるだろう」と押し返しましたが、「私が一番好きなのはずっと前から裕也だよ」と言われました。

更に、「もう何度も裕也に抱かれているんだよ」と言われ、訳が分からなくなりました。

暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。
私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした。
本当に全てが同じように気持ちが良かった。

少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。
それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。
今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。

私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。
沙希と入れ替ったとき、由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。

当然のことかも知れませんが、沙希の代わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。

由希にとっては浮気という気持ちは全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。
私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。

何年間も私を裏切っていた妻に対する怒り・復讐の想いか、何も知らず幸せだと思っていた自分の情けなさか、他の男に見せる妻の痴態を思ってか、訳が分からず熱くなって沙希を押し倒した。

沙希は私の欲情を全て受入れてくれた。
二度目を終わってもまだ治まらない私に、沙希は「裕也はアナルをしたことがある?」と聞いてきました。

沙希には40代のセフレがいるけど、アナル好きでだいぶ開発されて来た事、由希も最近嵌まってきて、そのセフレの時に入れ替ることが多いようです。

私としたことの無いような行為を他の男としていると聞き、私は更に熱くなりました。
初めてのアナルはきつく痛みも感じましたが、構わず突き続けて沙希が狂ったような声を上げるまで続けました。
沙希が動かなくなって、ようやく私の熱いものは治まりましたが、この先、妻とはどうなるのか不安です。

沙希とはこの先も続くと思いますが、入院中の妻とはどう接したら良いのか分かりません。

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