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前から抱いてみたかった女房の妹と

この体験談は約 3 分で読めます。

女房の妹は4つ年下の38歳で、いつも気になっている存在でした。
ついこの間、ひょんな事から一緒に酒を飲む機会があり、居酒屋で一緒に酒を飲みました。
お互いに子供も中学~高校で、これといって手がかかりません。
それでも酒を飲んでいると色々と愚痴が出るもので、俺は「ああそう」とか言って聞き役に回って言いました。

しばらくすると酔ったのか目がとろんと虚ろになってきてしまいました。
義妹は酔うと妙に色っぽくなります。
とはいえ、時間的にはまだ夕方の7時過ぎでした。

俺「ちょっとその辺ぶらぶらする」

義妹「うん」

ふたりで町中を歩きました。
途中、喫茶店を見つけたので・・・。

俺「だいぶ酔っているみたいだし、少し休んでから帰る」

義妹「もっと違うところがいい」

俺「ホテルでも行って休む」

義妹「うん、行ってみたい」

冗談のつもりが、ラブホ街に行くと義妹が腕を絡めてきました。

ラブホの前まで来て「本当に良いの」と聞いたら、黙って下を向いたままでした。
前々から義妹を抱いてみたいという気持ちはあったので、そのまま腕を組んでホテルに入りました。
心臓がドキドキして、フロントで鍵を貰い、部屋に向かいました。
部屋に向かう途中、エレベータに乗って2人だけになったところでもう我慢出来ずに抱きつきキスしました。
舌を入れると義妹も舌を絡めてきます。
もう最高の気分です。

部屋に入ってからはもうキスしまくりでした。
すぐに服を脱がせて、長年妄想に耽った義妹の裸を見ました。
特にアソコは見たくて見たくてしょうがなかった場所だったので、開脚させじっくりと見ました。
そこは毛が黒々と生え、子供を2人産んだ、少々使い込まれた感じのするものでした。
既に濡れていて、テカテカと光って見えました。

顔を近づけ、クンニしようとしたら「恥ずかしい。汚れているから、シャワー浴びさせて」と言ってきましたが、構わず口を押しつけしゃぶってしまいました。
ちょっとしょっぱい味がしましたが、舐めているうちに普通になりました。
もうヌルヌル状態でした。
指で触ってると穴のところでスルリと簡単に指が入ってしまいました。

俺「旦那とは・・・?」

義妹「やってるよ」

俺「昨日も?」

義妹「ううん3日前」

そんないやらしい質問をしながら弄り回しました。
もう入れたくて入れたくてしょうがなくなり服を全部脱ぐと、何も言ってないのに、いやらしくしゃぶってくれました。
もう頭の中はヤルことばかりです。
69の形になって更にあそこを舐め回します。

(ついに長年夢にまで見た義妹とセックスが出来る・・・)

あそこから先走り汁が垂れ、もうギンギンでした。

体勢を入れ替えて正常位の形になると、アソコに先が当たった瞬間、ニュルリと中に吸い込まれるように入っていきました。
ゴムなど付けていません。
義妹も何も言いません。
もう後はピストンを繰り返し、たまに止まって膣の感触を味わう。
これを繰り返すのみでした。

しばらくすると射精感がこみ上げてきたので、しっかりと抱きつきディープキスをしながら腰を思いっきり密着させ中で出しました。
とても気持ちよく大量の精子が出ている感じでした。
射精が終わり、抜いてから開脚させて覗くと、精子が尻の穴まで垂れてきていました。

俺「いっぱい出たけど大丈夫」

義妹「大丈夫よ」

おそらく安全日だったのでしょう。
それから時間いっぱいまでゆっくりしつつ、もう1回中出しして帰りました。

義妹「内緒よ。また行こうね」

また近いうちに行きたい・・・。
あの裸とアソコを思い出すともうギンギンになってオナってしまいそうです。
女房とやる時よりずっといやらしく最高でした。

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なめ犬くん

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