新着情報

都合のいい先輩の奥さん

この体験談は約 5 分で読めます。

3つ上の同郷の先輩が同じ会社の同じ職場に転職してきたのは、4年くらい前。
うちの会社は基本的には24時間シフト制の会社。
先輩は昔から、どちらかと言うと弄られキャラと言うか、いじめられるようなタイプ。
そして、俺が先輩にとって上司にあたる複雑な関係になってしまった。

先輩は転職してきて1年ちょっと経った時に結婚し、披露宴に出席させてもらった。
奥さんは先輩と同い年で、すごく可愛くて俺の好みだった。
職場の上司として挨拶させて頂いて、その頃からお宅にお邪魔することもたまにあった。

先輩が結婚してからしばらくして、理由は分からないがうちの近所に引っ越してきた。
その頃から、先輩に連れられて、無理やり一緒に帰ってきてお邪魔させてもらったり、夕飯もご馳走になったり、3人で飲んだりもした。
そのうち、先輩が夜勤の時とかでも平気で奥さんが招いてくれて、夕飯をご馳走してくれたりするような仲になった。

そんな一昨年の夏の事。
その日は先輩が夜勤だったが、例によって奥さんが家に呼んでくれて、会社帰りに俺はお酒を買って夕飯をご馳走になっていた。
夕飯を食べ終わり飲み始める前に、何かいつもと雰囲気が違うような気もしたが、特に変わった事はなかったからそのまま飲んでいた。
しかし奥さんが飲むペースが普段よりも早く、買ってきた酒はほとんど無くなり、途中でコンビニに買いに行った。
お互いに近所なので外で変なことは出来ないが、Tシャツに短パン姿の奥さんが俺の腕に絡みつきながらコンビニの中で酒を物色し、結局安い焼酎の大きなボトルを買った。
あまり良い酒ではなかったが、すでに結構飲んでいた奥さんは平気で水割りで飲んでいた。
その様子が面白くて、俺はハンディカムで奥さんの様子を動画で撮り始めた。
奥さんも面白がっていた。

「何か面白い事やってくださいよ」と振ると、奥さんはおもむろにTシャツに手を入れて、ブラを外した。

俺が驚いていると奥さんは、「おっぱい見たい?」と聞いてきた。
俺が戸惑っていると、奥さんは俺の返事も聞かずにTシャツを捲っておっぱいを見せ始めた。
小ぶりながらもツンっと上に向かっているおっぱいに、俺は言葉を失っていた。

奥さんが「どう?」と聞いてきて、俺は「綺麗です・・・」と小声で答えた。

奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に投げた。
そして、「私の秘密、教えてあげようか?」と言いながら、すでに奥さんは自分でおっぱいを触っていた。
奥さんの秘密とは、先輩とは付き合っている時から年に数回のエッチしかせず、ほとんど毎日のように一人エッチを楽しんでいるという事だった。
先輩が淡白で、相性があまり良くないと思っているとの事だった。
それをハンディカムに向けて、赤裸々に告白しながら自分で胸を慰めていた。

俺はAV監督になった気分になり、「じゃあ、いつものように一人でしてみようか・・・」と言うと、奥さんは躊躇なく一度椅子から立って短パンとショーツを脱ぎ捨てて、再び椅子に座り、足をテーブルの上に上げて、片手で胸を、もう一方の手で股間を愛撫していた。
俺はカメラを持って奥さんに近づき、顔のアップから局部のアップまで、奥さんを言葉で責めながら撮っていった。
我慢しきれずに奥さんの股間に俺が手を伸ばすと、奥さんの目が少し潤んでキスを求めていた。
奥さんの手は俺のモノをズボンの上から触り始め、そのうち俺のズボンとパンツを脱がした。
先輩であり、部下である人の奥さんだということは、この時点で忘れた。

奥さんが床に膝で立って俺のモノを頬張っている姿もしっかりとカメラに収まり、再び濃厚なキスをしながら寝室へと移動した。
俺が横になり、奥さんが馬乗りになるような感じでキスをしている場面もカメラに収め、69をしているときには、奥さんの股間やアナルもカメラに収め、さらに先輩にもしたことがないと言う、俺のアナルを舐めている様子も収めた。
我慢が出来なくなった奥さんが俺に跨がって、自分から入れる姿もカメラに収めた。

「◯◯(先輩)よりも全然良い・・・」と呟いているところも収まった。

自分から中出しを求めるというか、俺のを抜かなかったところも収まった。
さらに1回目が終わってしばらくしてから、笑顔で俺のにパクついておねだりする姿も収まった。
途中で容量がなくなり、俺はメモリーを抜き取っておいた。
結局奥さんに2度の膣内射精をし、奥さんはそのまま大いびきで寝てしまった。

俺はとりあえずTシャツと短パンを着せて、帰った。
もちろんメモリーも持って帰った。
メモリーには始めの方に、2人の新婚旅行であろう映像が流れ、その後からいきなり奥さんの画像が流れていた。
そのギャップに驚いたが、PCにバックアップを取り、DVDにも焼いておいた。

翌日の昼、奥さんからメールが来て、『飲みすぎて記憶が飛んでるんだけど、私、変な事してないよね?』と聞かれてしまった。
なんか先手を打たれたような気がして、俺は返事に困った。
先輩はその日も夜勤だったから、夜に返信することにした。

その日、先輩が仕事に出掛けたであろう時間帯に、『今日もお邪魔していいですか?』とメールを打つと、奥さんから『もちろん!!(笑顔マーク)』の返信が返ってきた。
一度、家に帰ってからDVDとメモリーを持って、酒も買ってお邪魔すると、奥さんは何食わぬ顔で出迎えてくれた。
かえってこちらが恐縮するくらいの態度で、夕飯をご馳走になり、再びお酒を飲み始めた。

「昨日は飲みすぎて旦那に怒られちゃったから、今日は控えめに・・・」とか言っていたのに、結局前日残っていた焼酎が登場してきた。

奥さんが結構酔い始めた頃に、チャンスだと思って、テレビの前のソファに移動して、2人でDVDを見ると、奥さんは絶句しながら焼酎を飲んでいた。
DVDを止めようとはしなかったが、奥さんは俺の顔を一切見ようとはしなかった。
そんな奥さんの様子を見ながら俺は奥さんの太ももに手を乗せて、指先で軽く触れるくらいで太ももを愛撫した。
奥さんは拒否しようとせず、そのまま足を開いていった。
その手をそのままTシャツに入れて、ブラを上にずらして乳首を愛撫している最中も、奥さんの目はテレビの画面に釘付けだった。
耳元で「乳首が立ってるよ」と言うと、奥さんは少し笑って、一度下を向いてから、再びテレビの画面へと向けていた。

背中側にも手を伸ばし、少し腰をソファの前に出させるような格好をさせて短パンの中に手を入れると、奥さんの足はまた開いてきた。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、奥さんはかなり濡れていた。

「濡れてる」と言うと、奥さんは俺に抱きついてきてキスをしてきた。
そのまま奥さんにソファに押し倒されるようになり、奥さんは俺の上で服を脱いだ。
俺もシャツのボタンを全て取られ、下着のシャツも捲られて、俺の体を奥さんが舐め回しながら、ズボンやパンツも脱がされてしまった。

奥さんは俺に跨がって腰を動かしながら、「昨日の事は夢の中での出来事だと思ってたの・・・」と言った。
そして、「ねぇ?これからもお願いしても良い?」と腰を動かしながら聞かれて、俺は断る理由なんかこの時点で無くなっていた。

先輩のシフトは俺が管理していて、基本的に奥さんが生理の時、俺と先輩が同じシフトになるように設定している事を先輩は未だに気付いていない。

自分の都合で、地元で好みの女を抱ける・・・。
素敵な展開になっているが、最近、奥さんが先輩ではなく俺の子供を欲しがっているので、少し用心している。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

既婚逢い

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン