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なんでもさせてくれるパートの美人妻

この体験談は約 4 分で読めます。

僕は30歳の独身者です。
スーパーの食品売り場を担当しています。
食品売り場にはパートの人妻が沢山いて、選り取り見取りなんです。

その中でも一際目立つ美人の人妻がいます。
年の頃は35歳、雪のように白い餅肌とすらりと伸びた足が綺麗で、なによりいい耳の形をしています。
何でもご主人は外国航路の船員で、子供が2人いるとのことでした。

去年の秋のことです。
取引先から貰った音楽チケットを渡して演奏会に誘ってみました。
すると2つ返事でOKを貰い、ちょっと肩すかしを受けた感じがしました。
演奏会の後、一杯誘うと、「いいわね。行きましょう」と快諾してくれたのです。
一杯飲みながら家庭の事情を探り、問題ないようなので帰りにラブホテルに誘ってみました。
初めは渋っている様子でしたが強引に口説いて中に入りました。

やはり思っていた通りの上玉でした。
オマンコの締まりといい泣き声といい、歳の割には愛液が豊潤で最高でした。
僕のペニスを嫌がらずにパクっと咥えると、いつまでもしゃぶってくれます。
なにより最高なのは、泣き声です。
絹を裂くような良く響く声で、「いい・・・いい・・・たまらないわ」とすすり泣きながら僕にしがみ付いてきます。
感度も良くて、すぐにオマンコがピクピク痙攣し強烈に締め上げてきます。
一度のSEXで20回程度は昇りつめますね。
数いるSEXフレンドの中でも最高ランクの女です。
それからは仕事の休みの時は時々逢瀬を重ねています。

近頃、気が付いたのですが、とにかくセックスが好きな女なんです。
僕が「今夜会うぞ」と言うと、家の用事や子どもに熱がある時でも同居している母親に任せて、私と会ってセックスしています。
初めの頃は、「妊娠しやすい体質だからゴムを付けて欲しい」と言っていたのですが、私はゴムが嫌いで、「それではちゃんとできないよ」と言うと、「分かったわ」と言って産婦人科に行き、避妊リングを入れてきました。

「初めて付けたの?」と聞くと、「うん」と彼女。

僕とSEXがしたいが為にリングを入れてきたのです。
それからは、基本的にはいつも中出しです。

ホテルに行くと、まず2人でビールを飲み、ソファでくつろぎます。
そこで肩を寄せると彼女の方からキスをしてきます。
それも舌を大きく絡めるディープキス。
柔らかい舌がまとわり付き最高です。
それと同時にもう私のチンポを触ってきます。

「このちんちん欲しかったの。仕事中ずっとあなたのちんちんのことを考えているの」

そう言って、彼女が私のズボンを脱がせます。
そして洗っていないチンポにしゃぶりつき、「ああ、おいしい・・・」と言って、そのまましゃぶり続けます。

手を伸ばしてパンティの上からマンコを触るともうぐちゃぐちゃになっています。

「もう我慢できないわ・・・おちんちん入れていい?」

そう言うと彼女は自分でスカートとパンティを脱ぎ、ソファで騎乗位で挿入してきます。

「あああ、気持ちいい・・・あなたのおちんちん気持ちいい・・・」

「どこが気持ちいいんだ?」

「私のオマンコ。あなたのおちんちんが入っている私のオマンコ」

そう言って、腰を振り続けるとすぐにイッてしまいます。
実は、少し私の腰を浮かせて彼女のクリトリスがちょうど擦れるような感じにすると、すぐにイクことを発見したので、そのままの状態で彼女が腰を振るとすぐに次のオーガズムがきます。
そしてソファの上で10分くらいの間に最低3~4回はイカセます。

僕は乳首を吸われるとすごく感じるので、「気持ちよくさせてよ」と言うと、彼女は私の乳首を舐めながら手でチンポをしごいています。
そして、チンポからキンタマからアナルまで丁寧に舐めていきます。
私が挿入したくなり、彼女の体を私が離すまで舐め続けています。
10分でも20分でも・・・。

バックでやったり、駅弁でやったり、正常位でやったりと色んな体位でやりまくりますが、彼女は私のフィニッシュまで毎回、最低20回はイキます。
これまでの最高は2時間で30回くらいかなぁ~。
私がイキそうになると、「あなたのをちょうだい・・・あなたの精子を私のオマンコの中に一杯ちょうだい!!」と言います。
イッたあとは膣内がヒクヒクとして、とても気持ちがいいです。

また近頃、彼女にMっ気があることを発見したので、ロープで軽く縛ったり、ピンクローターを使ったりしています。
もちろんアナルにもローターを入れたりチンポ入れたり、やりたい放題です。
最近は部屋に入ってすぐ腕を後ろで縛るだけで、おマンコはグチャグチャになっています。
とにかく私の要求にはすべて従います。
アナルを舐める時は中に舌もきちんと入れるし・・・。
でも中出しだけでは面白くないので、時々は飲ませたり、アナルに中出しもしています。
精子を飲むのも大好きです。
最後の一滴まで搾り取ってくれます。
そしてホテルから帰って、家に着く前に、『今あなたの精子が中から出てきたよ。パンティ冷たいけどとってもいい気分』などとメールを送ってきます。

今の主人とはまったく経験したことがなかったことばかりのようです。
とにかくいつでも私の好きな時に、好きなところに射精できる都合のいい女ですね。
これほど都合のいい女はなかなかいないでしょう。
今は他のSEXフレンドは放ったらかしで彼女にのめり込んでいます。
そのうちにスワップにも参加したいと思っています。
恐らく僕の言うことには反対しないでしょうね。

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