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再婚相手の連れ子の成長と、抑えられない私の欲望[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

その後の家での理恵の態度は、全く以前と変わりの無いものでした。

さすがに私の事をそれとなく避けてるようでしたが、妻の前では私とも普通に会話していました。
小さい頃は気が弱かった娘も、オンナになるとこうも強くなるものかと、ちょっと驚きました。
むしろ私の方が理恵の姿を見る度にホテルでの娘の肢体、あえぎ声、ナカの温かさを思い出し、勃起しそうになるのをやり過ごすのに苦労しました。

朝、洗面所で並んで歯を磨いてる時、硬くなった股間を理恵のお尻に押し付けてやると、するりと躱されてしまいました。
どうやら理恵にとっては、あの時一度きりの事にしたいようでしたが、私は当然手放す気はありませんでした。

二週間ほど経って理恵と車で買い物に行くチャンスが訪れました。
私は目的の店などに向かわず、真っ直ぐにホテルの駐車場に車を滑り込ませました。

「な、何?どういう事?」

「落ち着いて話をしよう」
「話なら家でもできるじゃない」

「家でできない話もあるだろ?」
「・・・」

「とりあえず部屋に入らないかい?誰かに見られたらまずいし」
「ならココでなくても・・・」

「ほかに何処が?」
「・・・」

こうして渋る理恵を連れて、再びホテルの部屋を訪れました。

部屋に入りベッドに腰掛けると、立ったまま当惑している理恵に「そんなに警戒するなよ。二度目なんだし」と努めて明るく声をかけました。

「だって、あれは無理やり・・・」

「無理やり?お前も結構楽しんでたじゃないか?『もう少しこのままで』って」
「だってあれは・・・」

「お前、男いるんだろ?けど今のままでは休みも家でこき使われて、ろくに会えないだろう?だから俺が色々協力して会えるようにしてやるよ」
「・・・」

「その代わり、な?分かるだろ?」
「そ、そんな・・・」

「この間の写真よく撮れてたな~。彼氏もビックリするだろうな」
「!!!」

「別にお前達の邪魔をする気はないんだ。時々お父さんの相手もして欲しいだけなんだ」
「だって親子じゃない・・・」

「親子って言っても血は繋がってないし、ほとんど別々暮らしてただろ?お前だって心から『お父さん』と思ってないだろう?」
「・・・」

「難しく考える事はないよ。色々な男性経験を積む、その一つと思えばいいんだから」
「・・・分かった。けど絶対避妊だけはして!」

「分かってる。安全日以外はスキンを着けるよ。今日は?」
「・・・着けて・・・」

「じゃあ一緒にシャワーを浴びようか?」

素早く服を脱ぐと、裸の娘の手を引いてバスルームに向かいました。

「あまり石鹸を使うなよ、翠にバレるから」
「お母さん勘がいいもんね」

「お父さんが洗ってやるよ」
「いいよ・・・恥ずかしいから」

「言うこと聞きなさい!」

そう言うと、ボディーソープを手に取り、理恵の背後から密着して胸を洗い始めました。

「アンッ!あんまり強くしないでぇ~、ンッ、ム、ムネ弱いの・・・」

小ぶりながらもハリのある娘の胸は、泡の滑りで手の中で“フニュ、フニュ”と踊って悪くありませんでした。

「もう乳首がカチカチだな。本当に好きなんだな」

「言わないで・・・」

胸を堪能した後、いきなり陰部に手を滑り込ませると、理恵は反射的に腰を引いたので、覆いかぶさった立ちバックの体勢になり、よりイヤラシイ事になりました。

「ここは念入りに洗わないとな。そんなにもじもじ動くと洗いにくいだろ!」

そう言うと、自分の剛直を理恵のお尻の割れ目に擦り付けながら、手のひら全体で優しく洗ってやりました。

「ア~ンッ、ウンッ~~!ムズムズする~」

理恵は艶かしく腰をくねらせながら、嬌声を上げました。

「次はお父さんを洗ってもらおうかな?」

快感に耐え切れずへたりこんだ娘にそう言うと、理恵の手にソープの泡をなすりつけ、バスの縁に腰掛けました。
理恵の指を自身に巻きつかせ、その上から手を添えてしごき洗いさせると、半立ちだったモノが芯を通したように硬く反り返りました。

「これって不思議だよね。大きくなる前と後では全然違うもん。どうなってるんだろう?」
「理恵への愛がいっぱい詰まっているのさ」

「何言ってるの、バカ(笑)」
「それより左手が留守になってるぞ。同時に袋も洗うんだ」

「え~!これも?なんか“ぐにょぐにょ”して気持ち悪いよ」
「男の一番デリケートな部分なんだから優しく洗ってくれよ」

「は~い、けど、中のタマこんなに動くけど大丈夫なの?」
「ウッ、ア~気持ちいい!上手いぞ!もう少し強く擦ってもいいな」

「気持ちいいんだ?」
「最高だよ。彼氏にも言われないかい?」

「お父さんのってちょっとカワイイよね。彼のって大きくて痛いんだ」
「ま、まあ大きさが全てじゃないからな。よし、もう流していいぞ」

娘にシャワーでアワを流してもらい、幸せを噛みしめつつ、次の指示をしました。

「じゃあ次は口でキレイにしてもらおうかな?」
「エエッ!!口でって・・・」

「フェラチオだよ、分かってるだろ?」
「無理!絶対無理!!やった事無いし・・・」

「彼氏にもした事無いのか?ホントか?」
「だって汚いじゃん・・・」

「自分の汚いところは舐めさせられて、相手のは舐められないってか?」
「うっ・・・」

「そのために綺麗に洗ったんだろ?」
「・・・」

「大丈夫だって」

そう言って半ば無理やり理恵の後頭部を押さえつけ、自身に導きました。
まだ抵抗を見せ、口を閉じたままの理恵の唇に押し付け、「先を舐めるだけでいいから」と言うと、不承不承といった感じで、尿道口をチロチロ舐め始めました。

正直それだけでもかなり興奮して、思わず漏らしそうになりましたが、何とかやり過ごし、隙を見て半ばまで差し入れました。

「!!?ンンッ、ウッ!」

ほとんどイラマチオ気味に、理恵を引き寄せながら腰を使うと、理恵はその状況から逃れようと必死に私を押しやろうとしました。
しかし程なく私は理恵の口腔にザーメンを吐き出しました。

「!!!!!!」

軽く腰を使いながら、2波、3波と出してやると、口の端から白濁したものが溢れ、アゴを伝って滴り落ちました。
全て出し終えて引き抜くと、理恵は軽くえずきながらザーメンを吐き出しました。

肩で息してる娘にうがいをするようシャワーを向けながら・・・。

「ごめん、お父さんちょっと興奮し過ぎたな。けど、すっごく気持ちよかったよ、ありがとう」

そう声をかけると、恨めしそうな目で私を見上げ、「ひどいよ・・・」と呟きました。

「けど、フェラチオは口で受け止めるのが普通なんだ。相手の事が好きなら飲み込むもんなんだぞ」
「ええ・・・、ほんとに~?」

「彼氏にしてやったら、きっとすごく喜ぶぞ」
「けどあんまり乱暴なのはイヤだ・・・」

「ごめんな、気をつけるよ。次は理恵を気持ち良くさせてやるからな。お父さんの上を跨いでみろ」

そう言うと風呂の縁に腰掛けている私の足を跨がらせました。

「これって・・・、今日は着けてって言ったじゃない」
「大丈夫入れるだけ、出さないから。今出したばかりだから、そんなにすぐ出ないよ、心配するな。それよりもっとよく見えるように足を開いて、そうそう、ガニマタ気味で」

「恥ずかしいよ、この格好」
「恥ずかしいから気持ちいいんだ。可愛いぞ」

そう言うと自分の筒先を娘の秘腔に“ピトッ”と押し当てました。

「よし、自分で腰を下ろしてごらん」

私の肩に手を置き、股をこれ以上ないぐらい開いたまま理恵は腰を沈めました。
意外な事に初めての時より、かなり濡れていた為、スムーズに私のモノは理恵のナカに呑み込まれていきました。

最深部まで腰を落とすと、堪える様にしばらく静止していましたが、「じっとしていても始まらないぞ」と催促すると、無言のうちに腰を上下させ始めました。

最初は単に規則的に腰を律動させていたのが、段々と能動的に、より快感を貪ろうとするように不規則に動き始めました。

私は娘の胸から腰を撫でさすりながら、「いいぞ、調子が出てきたじゃないか」と声をかけましたが返事はなく、ただ息を浅く「ハッ、ハッ、ハッ」と弾ませているだけでした。

さらに興に乗ってきたのか、時折理恵のナカが“キュウ~、キュウ~”と吸い付くようにワタシを締め上げ、射精感が急激に高まってきました。

「ハッ、ハッ、理、理恵、もうお父さん、イ、イキそうだ・・・。な、イッてもいいのか?いいよな?」

そう声を掛けても理恵は一心不乱に腰を振り続けているだけで返事はありませんでした。

「イクぞ!ナカに出してやるからな!!ウッ、イク~!!イク~!!!」

そう叫んでいる途中に、いきなり腰の動きが止まり、おあずけを食ってしまいました。

(あと、2コスリでイケたものを・・・)

寸前のところで理恵は我を取り戻して中出しを回避してしまいました。
欲求不満のままの私は、膝の上で息を荒げている理恵を抱えるようにしてベッドに運びました。

私はスキンをつけたフリをし、見えないところで素早く外すと、理恵に「早く!」と、性交を急かしました。
もたもたと私を跨ぎ、自分の秘貝に慎重に私のモノを当てている理恵を見て我慢できず、腰を跳ね上げました。

「アンッッ!!」

声を上げ崩れ落ちた理恵を力いっぱい抱き締め、早腰を使いながら・・・。

「気持ちいいンだろ?お父さんも凄く気持ちいいぞ!」と耳たぶを舐める様に、耳元で囁きかけました。

返事をする代わりに理恵は四つん這いの格好になり、自ら腰を振り始めました。

“パチュ、パチュ、パチュ、パチュ”と淫らな音を響かせながら、キスするかのようにお互いの恥骨をぶつけあっているうちに、理恵が薄っすら涙を流しているのに気づきました。

「どうした?何で泣いてるんだ?」
「ハァー、ハァー、・・・なんで・・・、なんで・・こんなにキモチイイの?・・・好きでもないのに・・・ンアッ・・・彼より・・・イイ~ッ!・・・なんで?・・・アゥ!・・・」

「親子だから体が合うんだろう。もっと気持ち良くなりたいか?」
「なりたいけど・・・アンッ!!」

「『お父さん、理恵の中にお父さんの熱いザーメンを注いで!』って、言ってみろ?」
「アッ、ハァ~、・・・お、お父さん、理恵の・・・理恵の中、・・中に~~!!ハァー、ハァー、お父さんの、熱い、・・・熱いザーメンを下さい~~~!!!」

「自分で何を言ってるか分かってるのか?そんな事したら父親が娘を妊娠させる事になるんだぞ?」
「に、妊娠・・・ウッ、クハァ~、ハッ、ハッ、ハッ、・・・に、妊娠させて!お父さんので妊娠します~~~!!!」

「わ、分かった、ウッ、クハッ、今、妊娠させてやるからな!お父さんの子を身籠るんだ!オオオ~ッ!」

娘のお尻を鷲掴みにし腰を引き付けると、“ジンジン”とした快感を伴って、何か塊のようなものが私の尿道を駆け上っていき、理恵もその時、必死に恥骨を擦り付けながら太腿を“プルプル”と痙攣させていました。

何度も欲望の塊を理恵の中に吐き出しながら、ゆっくり腰を使いつつ、理恵に囁きました。

「なあ、今度はセーラー服でやろう」
「・・・うん・・・」

「会社の制服もいいな」
「・・・うん・・・」

聞こえているか聞こえてないのか、生返事をしながら理恵は快感のなかに漂っていました。

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