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妻の入院中に泊まりこんでくれた義母と

この体験談は約 10 分で読めます。

私は27歳、20歳の妻と1歳の娘の3人で暮らしていました。

昨年の10月、妻は事故に遭い入院を余儀なくされてしまい、乳飲み子を抱え私は往生していました。

そんな時に妻の母が助け舟を出してくれました。
私は冠婚葬祭等を含めて何度もお会いしていますが、とても綺麗で若々しく、とても48歳には見えません。
妻は母子家庭で、義母はホステスなどをして妻を育てたそうです。
十朱幸代に似ている義母は、知的でおしとやかで、ある種独特のフェロモンがあります。
妻の言うところでは、かなり地位の高い方の愛人でもあったとの過去もあります。

義母は「今、暇ですから大丈夫ですよ、家事全般も任せてね」とあっさりと我が家に泊り込んでくれました。

私の目はその日から義母を女性として追っていましたが、理性の大きな働きがあり、義母の肢体をオナペットにするくらいで我慢できていました。

数日後です。
会社の外回りで繁華街を歩いていると義母の姿が見えます。
私より若いかもしれない男性とラブホテルに入っていきます。
そう言えば、今日だけは息子の健太を託児所に預けると言ってた。

(しかし、あんな年下と・・・)

意外な一面を見た私の中に義母に対する性的欲望が強く湧きあがったのです。

私はその日から、義母に対し小さなアプローチを仕掛け始めました。
筋肉質で肉体に自信のある私は、風呂上がりに下着でウロウロしたりして義母と語らったり、馴れ馴れしく義母の肩や背中を叩くように撫でたり・・・。
義母も自宅でなんとなく軽装やネグリジェでいる事が多くなりました。
義母の尻や太腿は弾力に富み、透き通るほど白く、とても48歳には見えず、若い男のエキスのせいかな?などと考えると堪らなくなり、私の行動は徐々に大胆になりました。

ある休日、妻の見舞いの後に自宅でシャワーを浴び、リビングで素っ裸で昼寝をする振りをしました。
義母がリビングにきた気配を察知した私は、義母の反応への期待で一物を勃起させ、それを見せつけました。
そのとき、義母は10分程リビングに居ましたが何のリアクションもなく、トイレに入っていきました。

私はそっとトイレの様子を窺いました。
すると小さな吐息が聞こえてきたのです・・・。
小さい呻き声を上げて義母は達したようでした。
これを機に私は義母とSEXできる確信を得て、より攻撃を大胆にしていったのでした。

その日の夕飯時は下着姿のままおちゃらけて義母にふざける素振りで、体や股間を何気なく押し付けたり、肩が凝った腰が痛いと言う義母にセクハラ風のマッサージをしたりしましたが、義母は冷静を装ってました。

就寝時に私は寝室のドアを半開きにして素っ裸で寝ました。
健太の夜泣きの度に義母はココを通ります。
義母が健太を寝かしつけた帰りに、私は自らの物を扱き、義母にオナニーを見せつけました。
義母は立ち止まり覗いてました。
私が気取られぬよう薄目で義母の様子を観察していると、義母も自分の下腹部を弄ってるようにも見えます。
私は異常に興奮して義母の名前を呟いて扱きました。

「綾、綾、綾!」

義母は一瞬驚き顔でしたが、自らのパンティーに指を激しく擦りつけていました。
私は耐えられずに義母の名を呼びながら精液を放出したのです。
義母はそそくさと廊下を離れて行きました。

(今なら襲ってしまえる・・・)

そう思いましたが、放出したばかりのせいもあり、何となく思い留まりました。
やはり勇気が振り絞れなかったのかも知れません。

翌日は妻の精密検査の結果が判る日でしたので、健太を預けて義母と一緒に病院に行きました。
お互いに何となくぎこちない雰囲気でした・・・。
帰りの電車が丁度ラッシュ時に当たるように調整した私は、満員の車内で義母と体を密着させながら、揺れるたびに義母を抱き寄せて、「義母さん、僕につかまりな」と庇う様な仕草で抱き締め、硬くなったモノを押し付けました。
気付いてるはずの義母は無言で私に体を預け俯いています。
私は手のひらを義母の豊かな肉付きの臀部に移し、揉みしだきながら腰を更に密着させました。
そして徐々に指を義母の割れ目に近づけていき、義母の秘部の熱を確認して、大胆に愛撫をし始めました。
義母は明らかに感じ始め、吐息を荒げ、私の胸に顔を埋めています。
私の一物を強く擦りつけると、尻肉を痙攣させていました。

電車を降り、何事も無い素振りで帰路に就いていましたが、私の心中は今晩への期待で膨れ上がり、義母の肉体を眺めては想像を膨らましていました。
義母もたぶんですが同じ思いだったかもしれません・・・。

健太を寝かし、お互いの入浴を終え、義母とくつろぎながらも、私は義母のネグリジェ姿に股間を熱くしました。
その夜はキャミソールと言えるくらい丈が短く、ほとんどスケスケの白い素材のレース地で、紫の紐だけのようなパンティーと半カップデザインのブラからはみ出てる乳房が丸見えだったのです。
私もビキニパンツ姿で硬直してテントを張っている股間を見せつけるように義母の前をうろつきました。
義母のゴクリという生唾を飲む仕草で私は行動を開始しました。

「義母さん?今日は疲れたでしょ?マッサージしてあげるよ」

有無を言わさず私は義母の背後にまわり、肩を揉みながら、白く肉感的で柔かそうな背中にいきり立ったペニスを触れさせ、徐々に擦りつけながら義母のうなじに荒い息をかけました。

「どう?義母さん、腰もだよね、横になろうね」

うつ伏せに寝た義母の腰下に跨がり、ヒップの割れ目にペニスが当たるような不自然な体勢で腰を揉み、ペニスをグイグイ擦りつけ、義母の腰から臀部へと手の位置を移動して、尻肉の感触を楽しんでいました。
義母の息は荒く、たまに小さく痙攣しています・・・。
私の擦りつける腰の動きに合わせ、義母の腰も動き始めました。
腰の位置が高くなり、ムッチリした両腿もだらしなく開いてきたのです。

私はあきらかに興奮した声色で・・・。

「ハァ義母さん・・ハァハァどう?気持ち良い?」

すると義母はまだ冷静な素振りで「気持ち良いですよ、ありがとね」と答えました。

私は「良かった?じゃあ、もっとだね」と惚けて、義母に膝をつかせ四つん這いにして、捲れあがって露出した臀部に手を当て、指はパンティーからはみ出た義母の陰唇のビラビラを刺激し始めました・・・。
義母の中心部からは蜜が溢れだし、義母はとうとう嗚咽を漏らしだしました。

「義母さん、苦しいの?もう、やめる?」

私は意地悪にも義母の濡れた中心部に息を吹き掛けるように聞いたのです、何度も・・・。
義母は絨毯に顔を擦り身悶えて・・・。

「やめないで下さい・・・健さん、気持ち良いんです・・・やめないで・・・続けて下さい・・・もっと・・・つ・・・続けてぇ・・・」

熟れた桃の様にピンクに上気した尻を揺らして、パンティーから滴り落ちんばかりの愛液を流し、嗚咽を漏らし悶えている義母の姿を見ていると、泊まり込みで来てくれたのは私との関係を持つためではなかったのか?という思いが生じました。

私は義母の小さな小さな布地の部分に唇を当て、「義母さん?どうですか?」としつこく聞き続けました。
息が当たる度に肉体をピクつかせては義母はか細い声で答えます。

「健さん・・・い・・・いいです・・・きも・・・きもち・・・良い・・・です・・・凄く・・・」

私はパンツを脱ぎ、怒張しきったモノを直接義母の脹脛や膝裏に密着させ律動させ始めました。
そして、大きく張りのある臀部に唇を当て、舌を這わせ、歯を立て吸い付いたのです。
義母の嗚咽が激しくなり両手は絨毯を掻き毟っていました。
私は焦らすように少しずつ中心に愛撫を移動させ、はみ出ている箇所に舌を這わせながら、片手をたわわな乳房に移動し、捏ね繰り回し乳首を摘んでいました。

「健さん・・健さん・・もっと・・もっと・・健さん!あんっ!」

義母はとうとう雌犬のように叫び喘いで、熟れきった肉体を火照らしたのです。
私は義母の紫の布地の横から舌を侵入させ、蜜を啜る様に愛液を掬いながら、邪魔なパンティーを剥ぎデルタを舐め尽しました。
啜っても啜っても溢れてくる蜜液を飲みながら、熟女の感じ方はこんなに凄い物なのかなと驚嘆しました。
義母はまるで高熱を出してるように肉体全部が熱気を帯び、色白の柔肌は真っ赤に染まりながら震えていたのです。
そして「おおうぅぅっ!ひあぁぅっ!」と言葉にならない喘ぎ声を上げていました。

私の舌が内部に侵入し膣内を掻き回すと、義母は四肢を痙攣させて呻き声で言いました。

「だめ!け・・・けんさん・・・うっ・・・いいの・・・きもち・・・いいのぉっ!いやっ!だめ・・・だめ!だめ!もうだめなの!健さん!いく!いくの!いやっ!いくぅん!」

義母は四つん這いのまま体を震わせ、荒い息遣いで両足を大きく拡げ、尻を高く上げて床に伏せています。
私は義母の股から下半身を潜らせ、張り裂けんばかりに怒張したモノを義母の眼前に置き、再度、義母の膣内を二本の指で掻き回しました。
義母は無言でソレを握ると淫靡な溜息をついて舐め始めたのです。

「凄い・・・凄いよ・・・義母さん・・・いやらしい・・・義母さんのベロ・・・凄い・・・舐めてる・・・俺のを・・・義母さんが・・・舐めてる・・・しゃぶってる!」

「言わないで・・・健さん・・・何も・・・これ・・・これ・・・おいしいの・・・硬いよ・・・欲しかったの・・・これが・・・」

義母はナメクジのようにゆっくりと刺激したり、亀頭の先端を吸い上げたり、激しいディープスロートをしたりと刺激に変化を与えつつも、指では玉袋や竿、アヌスなどへの愛撫も同時にしてきました。
私は堪らず声を上げていました。

「義母さん・・・初めてだ・・・こ、こんなの・・・うっうっ・・・清美とは全然違う・・・おうっ!出ちゃいます!出るぅっ!」

義母は激しく頭を振り、竿や玉袋を愛撫しながら私の放出した液体を吸い付くように飲み干していました。
私の精液を飲み干した義母は、ピンクに染まった柔肌を器用にくねらせながら私の全身に舌を這わせます。
乳首・・・うなじ・・・背・・・お腹・・・。
時には軽く歯を立て、時には吸い付くように・・・。

再び硬直したペニスにも執拗な攻撃をしながら、「健さん・・・健さん・・・」と呟きながら目を虚ろにしていました。

たまらなくなった私は義母を押し倒し、肉付きの良い太腿を開きペニスの先端をヴァギナの中心に当てました。
義母は軽く身を捩じらせて言いました・・・。

「健さん・・・だめ・・・それだけは・・・だめぇー健さん・・・」

言葉と裏腹に義母の腰のくねりは私のペニスを膣内に誘い込み、飲み込むような動きでした。
私が腰を前に押し出すと、いつも冷静な義母からは考えられない声色で淫猥な言葉を発したのです。

「だめぇー、は・・・入っちゃう・・・中に・・・入ってる・・・いやっ!健さんのが・・・入ってるの・・・お・・・奥に・・・だめ!きたの・・・健さん・・・入れて!もっと!」

私は興奮していました。
妻の母という背徳の意識と、失礼ですが20歳も年上の女性と交わってるという自分の異常な行動も加味され、今まで味わった事の無い精神的な快楽の波が襲ってきました。

私は義母の唇にむしゃぶりつくようにキスをして舌を絡め合い、肉厚の下半身にありったけの力を注ぎこむように腰を上下左右に振りまくりました。
義母は両腕を私の背中に回しつけ、両足で私の腰を絡めとり、更に膣奥まで快感を得たいような貪欲な体勢で咆哮し、すすり泣いたのです・・・。

「ああぁあぁぁー健さん・・・いやぁぁー健さん・・・ひっ!ひっ!健さん!」

何度も喘ぎながら名前を呼ばれ、自分のペニスが食虫植物に食べられているような義母の卑猥な下半身の蠢きに私の限界はやってきました・・・。

私は呻くように「あぁ!義母さん・・・イクよ・・・イクぅ!」と発し、律動を速め、義母の肉体にしがみ付くと義母は強く私を抱き締め返しながら叫びます・・・。

「私もっ!健さん・・・私もなのっ!あうぅぅっ!わたしもぉぉぉーきてぇっ!」

二人の結合部分は熱い溶岩の噴射を受けたように熱気を帯び、お互いの体液でドロドロに溶け合ったようでした。

その後、義母はいつもの冷静な口調で話し掛けました。

「こんな、過ちはこれっきりにしましょうね、私・・・私・・・清美の顔が見れなくなりそうです。健さん、ごめんなさい」

私は内心、『奇麗事言うなよ』と反発の感情が強かったのですが、確かに泥沼は避けたいという保身の気持ちもあり、生真面目に頷きました。
そして「シャワーを浴びましょう」と笑顔で義母を誘い2人で浴室に向ったのです。

明るい場所で義母の全裸を見るのは初めてでした。
とても48歳の肉体には見えません・・・。
全体的に肉付きはいいのですが、それがかえって肉感的なSEXYさで熟女特有のフェロモンを出し、体のラインの出るところと引っ込んでるところのメリハリは素晴らしくいやらしい曲線で、官能的な匂いがしてきそうな白い肌は薄っすらと血管が浮き出ていて、清楚な肌の色と男を誘い込むようなボディーラインのアンバランスが、たまらない色気を醸し出していました。

私がジロジロと見てると義母は「恥ずかしいから見ないで」と言いました。

私は既に臨戦体勢に戻っていました。
血液はペニスに集まり、脈打ち始めたモノは義母の肉体を見れば見るほど硬さを取り戻していきます。

「義母さんが綺麗だから・・・また、こんなに・・・ほらっ」

義母に囁きペニスを握らせると・・・。

「だめよ・・・もう・・・ね・・・健さん・・・」

そう言いながらも握ったモノは離さないでいます・・・。
私は義母の耳元に吐息を吹きかけるように囁きます。

「じゃあ・・・洗いっこして下さい」

お互い泡まみれになり肉体を弄りあいながら洗っていると義母の息は荒くなり、それが切ない感じの喘ぎに変化していきました。
義母は私のペニスを丹念に指を絡ませ刺激に強弱をつけながら、硬さを確認しては楽しむ様に洗っています。
私は泡まみれのペニスを義母のヒップの割れ目に侵入させ・・・。

「義母さんの大事な場所はコレで洗おうね」

「だめです・・・健さん・・・だめ・・・」

義母はそう言いながらもバスタブの縁に両手をつき、お尻を突き出していました。
義母のクレヴァスを亀頭で擦りつけ、先端部分だけを挿入して焦らすように、細やかな律動を繰り返しました。
義母はもう嗚咽を漏らし、両腿を震わせてお尻を更に突き出して顔を歪めています。
私はしつこいほど先端だけの出し入れを繰り返しながら義母に聞きました。

「義母さん、奥も洗いますか?」

「健・・・健さん・・・意地悪・・・だめぇ・・・あぁ!健さん・・・奥も・・・奥も・・・お願い・・・奥・・・洗って下さい」

私が焦らすと「もう・・・だめぇ・・・早く・・・お願い・・・」と挿入を促します。

私は先端を蜜壷の入り口でローリングさせながら「義母さん、何で洗う?」と義母が答えるまで何度も聞きました。

「コレ・・・今の・・・今・・・洗ってるコレ・・・」

「コレじゃ分からないな」

「健さんの・・・健さんのモノで・・・」

私は1度だけ深く突き上げました・・・。
義母は絶叫しましたが、私がまた焦らすようにペニスを引くと・・・。

「健さんのちんこ!ちんこで洗うのぉっ!ちんこです!」

私はグイと腰を突き出し、膣奥へ肉棒を侵入させゆっくりと動かしながら聞きます。

「いいんですか?こんな事して、義母さん、過ちですよ」

義母は後ろから貫かれ息も絶え絶えに・・・。

「ちんこ突っ込んで!健さんのちんこ!」

私はゆっくりした動きながらも3回に1度は腰を強く打ちつけて義母を突き上げ聞きます。

「どこにですか?どこに突っ込むんですか?」

義母はすぐに叫びます。

「綾のおまんこ!おまんこに・・・健さんのちんこ!まんこに!」

私も義母の狂態に我慢できなくなり、激しく腰をぶつけて尻肉を鷲掴みにしました。
その頃には義母はバスタブの縁に顔を乗せ涎を垂らし自ら叫んでいました。

「健さんの太いおちんぽ!健さんのちんこ凄いの!綾のまんこに・・・まんこ壊して!まんこ・・・ちんこで壊すのぉっ!健さんのちんこもっと!もっと!綾のまんこに突っ込んでぇぇぇぇ?」

義母の痴態を目の前に私は興奮の極に達し、親の敵の如く腰をぶつけ、突き刺しまくって限界を感じました。

「義母さん!イクよ!まんこに出すよ!綾のまんこに出すよ!でるぅっ!」

「イヤッ!まんこ・・・綾のまんこも・・・いくのぉっ!イクぅっ!イクっ!綾もイクっ!ヒッ!イクっっ!」

浴室を出た私達は無言で同じベッドに入りました。
そしてこの日は義母と朝まで何度も貪りあいました・・・。

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