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隣に住んでるドMなデカ尻のブス妻

この体験談は約 6 分で読めます。

うちの隣には子供のいない30代の夫婦が住んでいます。
旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。
この夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。

実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。
以前からブス妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。
どうせブス妻なので嫌われてもいいと思ってました。
ですがブス妻は嫌がるというよりは照れて赤くなってました。
正直“こいつおかしい”と思ったりしましたが、お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。

ある日、ブス妻が回覧を持ってうちに来ました。
私はブス妻を待たせて、下着姿になってから玄関を開けました。
ブス妻は「えっ」と、ビックリした様子でした。
ブス妻は、「回覧です」と言って、回覧物を差し出しました。
私は、わざとブス妻の手に触れて受け取りました。
そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。
勃起していました。
パンツ一枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。

それからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて私の居る時にチャイムを鳴らしました。
その都度、勃起させて玄関を開けてやりました。
ブス妻は顔を真っ赤にして私の勃起に目をやり、逃げ帰って行きました。
ただブス妻も、タンクトップにホットパンツといった、明らかに露出の多い格好で来るようになってました。

私もだんだんエスカレートして、数ヶ月経ったとき、わざと勃起をはみ出させて玄関を開けました。
ブス妻は口を開けて私の勃起に釘付けでした。
私は回覧を持ったブス妻の手をとって、「欲しいか?」と聞きました。
ブス妻は私の顔と勃起を交互に見て、ため息をつきました。

「欲しいか?」

再度聞きました。
私は勃起を握り、見せつけるように擦り立てました。
ブス妻は、我慢汁を垂らした勃起を見ていました。

私は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。

ブス妻は、「えっ」と言って私を見て首を振りました。

明らかに、困惑というか迷っている素振りでした。

「早くしゃぶれ、欲しいだろ」

私が勃起をしごきながら言うと、首を振りながら、「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。
鼻息を荒くして、渇いた唇を舌で濡らしながら。

「早く咥えろ」

私はおもむろにブス妻の手をとって、勃起を握らせました。

「イヤァ、熱い・・・」

その瞬間、射精してしまいました。
私の精液が、ブス妻の服をさんざん汚しました。
ブス妻の手も精液でヌルヌルでした。
二人で呆然としていました。
ただ、ブス妻の手はまだ硬い勃起を優しくしごいていました。
気持ちよさに私は、「うっ」と呻きました。
私の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて勃起を離しました。
そして、「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。
そのあと私は、3度オナニーをしてしまいました。
そして、もうやるしかないと思いました。

それから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。
ブス妻は背を向けて、俯いていました。
その後ろ姿に、私は勃起していました。
私はブス妻に近寄り、勃起をブス妻の尻に押し付けながら・・・。

「次はしゃぶれ」

耳元で囁きました。
ブス妻の耳は真っ赤でした。

「はぃ・・・」

ブス妻は小さな返事とともに頷きました。

私は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ、唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。
エレベーターが止まって唇を離しました。
先にブス妻を降ろして、私はその後に続きました。
そのまま自分のうちに入りました。

しばらくして、チャイムが鳴りました。
私は下着になり、玄関を開けてやりました。
そこには、Tシャツにホットパンツ姿のブス妻がいました。
回覧を持って、ブラは着けていないようでした。
勃起した乳首が透けて見えました。
私はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。
ブス妻は俯いてじっと立っていました。

私は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。
勃起はMAXです。
なにも言わずに立っていました。
ブス妻の視線が勃起を見つけました。
そして私の目を見て、首を振りました。
私は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。
ため息とともに目を閉じたブス妻は、私の前に跪きました。
そして私の下着に手をかけ、ゆっくりと下げました。
片時も勃起から目を逸らさずに・・・。

ブス妻は勃起を優しく握りました。
勃起の先から出た液を勃起全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ、首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。

「手を使うな」

ブス妻は私の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。

「はぃ・・・」

そう言って勃起から離した手を私の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。
そのときのブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。

私が少し微笑んで頷くと、ブス妻も頷き、勃起の裏筋に舌を這わせ始めました。
先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。
私は思わず、呻き声を出してしまいました。
ブス妻は頭を前後に動かし始めました。
上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
経験は少ないようですが、しゃぶりつくように私の勃起を咥え、舐め回しました。
私はブス妻がこれほど勃起に貪りつくとは思っていませんでしたので、異様に興奮しました。

「欲しかったか?」

「ファぃ・・・」

「奥まで咥えろ」

そう言って私はブス妻の頭を押さえつけ、勃起の根元まで喉の奥に突き立てました。

「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」

ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
勃起を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。
それを何度か繰り返しているうちに、私が頭を押さえつけなくても、根元まで咥え始めました。
私は腰を振って喉を突き立ててやりました。

そしてそのまま・・・。

「出すぞ」

ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった私の代わりに、頭を前後に動かし始めました。
速く深く吸い付くように。

「出る!」

ブス妻は亀頭だけを咥えて、射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。
射精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。
私はブス妻の口から勃起を抜きました。
ブス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
ブス妻の顔が、突然困惑したようになりました。

「飲め」

ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。
頬を平手で打ちました。

「飲め!」

もう一度平手打ち。
ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリという音が聞こえました。
そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときのブス妻は艶かしく、綺麗でした。

「後ろを向いて、尻を突き出せ」

私の言葉にブス妻は顔色を変え、首を振りながら、「ダメです」と言いました。
私は平手打ちしました。
2度、3度。
私の勃起はMAXでした。
ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。
そして自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。
予想通り下着は着けていませんでした。

「欲しいか?」

「はぃ・・・。あぁ、ィヤァ」

私は尻を思い切り平手打ちしました。

「いたぁぃ」

何度も叩きました。
ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。
かなりのMでした。
私はおもむろに、勃起をマンコに突き立ててやりました。

「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ~」

尻を痙攣させてイキました。
そのあと私は尻に平手打ちしながら犯し続けました。
ブス妻は何度もイッていました。
初めの嫌がる素振りは影もなく、私も立て続けに2度射精しました。

「中に出すぞ」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ~」と言って懇願してきましたが。
しかし私の精液がマンコに注がれると激しくイッていました。

2度目の射精では、「マンコに、マンコに精子下さい」と言って、また激しくイッていました。

2度目の射精が終わるとお互いにぐったりしていましたが、私が精子とマン汁でドロドロの勃起を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。
そのあとは、部屋に入って何度も犯してやりました。

これがブス妻と私の始まりでした。
ブス妻の尻は最高です。

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