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居間のソファーで主人の甥と

この体験談は約 3 分で読めます。

昨日の午前中、主人と子供達を送り出した直後に電話が。
主人の甥のまさるちゃんでした。

「どうしてもセックスしたいから、今から行っていい?」

私は娘の学校の用事があり、あまり時間がありませんでしたが、近くまで来ているとのことでOKし、いつものお約束通り彼の好みの下着に付け替えて待ちました。
すでに濡れ始めて・・・。

彼はすぐにやって来ました。

「なみ叔母さん(私)、ごめんね時間がないのに。ここでしよう」

ソファーに腰掛けるまさるちゃんに跨がりキス。
何回も何回も舌を絡め、舌を吸い上げ、彼の舌と唇が瞼、耳、おでこ、顎に・・・。
ブラジャーのホックを外さずカップをずらし、私の乳首に吸い付き、転がし、噛まれます。
スカートを捲られストッキングの上からお尻を撫でられ・・・。

私は彼のジーンズとボクサーパンツを一気に下げ、スカートとストッキングを脱ぎ、上を向いた彼のペニスを付け根から舐め上げ、亀頭を咥えました。

彼は私の頭を撫でながら、「スケベな叔母さん。美味しいの?」と。

彼は今度は自分の番だと、私をソファーに座らせ脚をM字に広げ、さっき替えたばかりの紫のTバックの上から鼻、唇を押し付けてきます。
私の奥の臭いを嗅ぐように・・・舌をクロッチの横から這わせ、膣の回りを舐められクリトリスを舐められ、吸われ。
若い彼の顔の前に40女が股を広げてるだけでも恥ずかしいのに、だけど、早く入れて欲しくてたまらない。

なのに彼は、今度は私をソファーに四つん這いにし、背もたれに手をつかせ脚を広げて、お尻を突き出せて、「叔母さん、凄いスケベな格好だね」と言いながら、お尻に顔を埋めて舐めるんです。
わざと音を立てるように。

彼「どうしたい?」

私「まさるちゃん・・・早く入れてちょうだい」。

聞こえないふりをしている彼にもう一度・・・。

私「まさるちゃんの大きなチンポ私のマンコに入れて。我慢できない・・・お願い・・・」

彼は私の淫穴にメキメキと音を立てるように入って来て、私のいやらしい穴を大きな肉棒で塞ぎ込み、淫汁を掻き出すように腰を突き出します。
彼の腕は私の腰を掴み激しく、激しく何回も何回も・・・。
静かな居間には彼の体と私のお尻がぶつかり合う音。
二人にしか聞こえないだろう喘ぎ声を殺す雌。
そして、淫音を立てる結合部。
彼の腰に跨がり、座位で私もペニスを奥深くまで味わうように腰を振り、最後はカーペットの上で正常位で彼は私のお腹の上に果てました。

下半身だけ裸になり、家族の居ない居間のソファーでセックス。
相手は主人の甥。
一度経験した体はどうしても断れません。

同じような方っていらっしゃいますか?

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