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単身赴任先に遊びに来たロケット乳の人妻と

この体験談は約 7 分で読めます。

仕事の関係で1年前からロス郊外に来てます。
ついこの間、知り合いの女の人が遊びに来てやってしまったことなんですけど・・・。

その人とは、日本にいるとき、行きつけの飲み屋で知り合いました。
エロそうな猫のような目つきと、ロケットのような形のいいバストが印象的でした。
相手は私の3つ上、37歳です。
既婚で2児の母、上の子はもう中学1年です。

私がこっちにいる間にアメリカに行ってみたいということで、時間を作って来るとのことでした。
日本にいるときは(こんな女と一発できたらいいなぁ)なんて思ってましたが、飲み屋で知り合って、しかも知り合いの友人ということもあり、手を出すなんて考えもしませんでした。
しかし、今回こっちへ来ると言うので、(ちょっとうまくいったら・・・)なんて考えていたんです。

到着した日はもちろん空港へ迎えに行きました。
実は友人と二人で来るはずだったんですが、急に来れなくなり、一人で来たのでした。
私の居る所はロスから車で1時間半くらいのとこ。
車でホテルまで送りました。
ホテルはキングサイズベッドがひとつある部屋です。
初日は疲れてるだろうし時差ボケもあるだろうから、近くのレストランでちょっと食べてから別れました。

次の日は仕事が休みだったので、まずホテルに行って、二人で朝食を食べ、アウトレットモールに連れて行きました。
かなり広いし、彼女の好きなブランドもあって、1日中そこで過ごしました。

夕方、ホテルの方へ送りました。
彼女がシャワーを浴びたいと言うので、私は一度家に帰ると言いました。
が、「時間が勿体無いし、ここでシャワー浴びていきなさいよ」と。

チャンスか?と思って、そうすることにしました。

彼女が先に入りました。
驚く事に、彼女はバルタオル一枚で出てきて、「どうぞ」と。
見るからに大きな胸。
胸の谷間がはっきりと見えてます。
その時点で私のアソコはひどく硬直してしまいました。
とりあえず、期待をしつつシャワーを浴びる事にしました。
硬くなったアレを丁寧に洗いました。
しかし、彼女は入ってきませんでした。

シャワーから出ると、部屋は彼女の香水の匂いで充満していました。
もうエロい匂いにしか感じられません。
そして背中の大きく開いたドレスで夕食に出掛ける用意をしていました。
私もバスタオル一枚でした。
思わず後ろから抱き付いてしまいそうでした。
私の愚息はさっきから立ったまま。
それを隠しながら服を着ました。
しかし、ちょろちょろっと見られてた気がします。

夕食は、ホテル近くのステーキハウスで食べました。
二人でワインを3本も空けてしまいました。
その後、ホテルのバーへ行き、カクテルなんかを飲みました。
仕事の話とか「日本ではあんまり話さなかったね」とか「海外でこんな二人で会うなんて不思議ね」とか、そんな話で盛り上がりました。
私はほろ酔いで、彼女もそんな感じでした。
酔っ払ったというほどではなかったと思います。

しかし、「この状態で車を運転するのはまずいわよ、ちょっと部屋で酔いを覚ましていけば?」という彼女の言葉通りに部屋で休んでいくことになりました。

部屋に入ってテレビを見たりしてるうちに、とても眠くなり、ソファでうとうとしていると、「そこじゃ、腰が痛くなるわよ。ベッドで少し横になれば?」と言うので、その通りに横になりました。
彼女はソファに座ったままテレビを見ていました。
そのうち私は眠りについてしまいました。

ふと気が付くと、「オーイェー、オーイェ」というアメリカ人特有の喘ぎ声が聞こえました。
それはテレビからでした。
彼女が有料のテレビに切り替えて見ていたのです。
もちろん音は小さくしていましたが、私はそれに気付いてしまったのです。
すごいドキドキしていました。
スーパーボディのエロい女が無修正のAVを見ている。
薄目を開けて見ましたが、特に手があそこにいってるとか、自分で胸を揉んでいるということはありませんでした。
そしてまた眠りに就いてしまったのです。

しばらくすると、背中に暖かいものを感じました。
後ろから彼女が抱き付いてきたのです。
吐息が耳にかかり、もうビンビン状態でした。
すぐに彼女の右手が私の股間に伸びてきました。
彼女は「あっ」と言いました。
そしてゆっくり私の愚息を握ると、大きく溜息を漏らしました。
その瞬間私は目を覚まし、彼女を見ました。
目をトロンとさせ、エロい娼婦のような顔をしていました。

「ねぇ、シタイ?」

(いや、したいのはそっちでしょ?)

心の中でそう思いましたが、もちろんこっちもしたかったので、「う、うん」と答えました。

彼女は「みんなにはナイショよ」と言いながら、私のベルトに手をかけ、ジッパを下ろしました。
え、いきなり?と思いましたが私のアレはすでにビンビン。
早く触って欲しかったので抵抗せずに彼女に任せました。
下半身は完全に露わになり、彼女は大きく息を吸い込み、はぁ~と溜息を漏らしました。

そしていきなり咥えこんだのです。
やはり37歳の女性、経験豊富なのか気持ち良すぎます。
ゆっくり、時々私の目を見ながら体をくねらせながら舐めています。
私は自分でシャツと靴下を脱ぎ、全裸になりました。
ちょうど私は膝立ち、彼女は四つん這いになった状態になりました。
すると、彼女も口で私のペニスを咥えながら、自分で服を脱いでいます。
ホットパンツとパンティは一緒に脱ぎました。
上はTシャツ1枚。
その下はノーブラでした。

ノープラの服の上から胸を揉むのが好きな私は、“あ、ちょっと待って”と思いましたが、すでに脱いでしまい、今まで夢に見たロケットおっぱいが目の前にありました。

一ノ瀬茜というAV女優がいたのをご存知でしょうか?
ちょうどあんなようなロケットおっぱい。
乳輪はもう少し大きめで黒ずんでいますが、とても37歳のオッパイには見えません。

もう興奮状態の私は、むんずとその乳房を掴みました。
ペニスを咥えながら、んふぅ~と喘ぎました。
その瞬間、私は彼女の口の中に放出してしまいました。
(あぁ、勿体無い、入れたかったのに)と思いましたが、彼女は私がイッたにも関わらず、そのまましゃぶっているのです。
しかも、ゆっくりと、さらにいやらしく。

私の愚息は萎えることなく、放出後もビンビンのままです。
彼女は「スゴイ量」と言いながら、傍にあったタオルに私の精子を出しました。
私は「あ、ゴ、ゴメンなさい」としか言えませんでした。

すると彼女は、「まだ、大丈夫でしょ?今度は私の舐めて」と言い、私を仰向けに寝かせ、顔の上に跨がってきました。
うんこ座りの体勢です。
M字開脚と言ったほうがいいでしょうか?
そしておもむろに自分でマンコを開き、クリトリスをむき出しにしています。
私はマンコにむしゃぶりつきました。
しばらく舐めていると、彼女の手が私の股間に伸びていき、また擦り始めました。
すると、「ん、んー、イッちゃう」と私の体の上で仰向けに倒れ込んでしまいました。

私は彼女を下ろし、足を広げ、マンコを攻め続けました。
もう彼女のマンコはグショグショだったので、一気に指を2本束ねて突っ込みました。
彼女は「あ~、だめぇ、またイッ・・・」と言って、指を入れただけでヒクヒクし、イッてしまいました。

私も我慢できなくなり、69の体勢に持って行きました。
彼女は再び私のペニスにむしゃぶりつきました。

しばらくすると・・・。

「い、挿れて!」

正常位の体勢になり、ゆっくり焦らしながらペニスを挿入しました。
もちろんゴムなんて用意してなかったので生です。
私は久々のセックスでした。
しかも生。
さらに憧れの巨乳。
香水のイイ匂い。
入れただけで、最高に気持ちよかったです。

37歳なので、少しはお腹まわりに贅肉がついていますが、ちょうどいい感じというか、抱き心地がいいんです。
しばらくその余韻に浸ってると、彼女は下にいるのに、腰を動かし始めました。
とてつもなく気持ちいい。
人妻、熟女ってのは、どうすれば男が気持ちいいかを、知り尽くしている。
ハマる人が多いのも頷けます。

私は一度出しているせいか、最初より余裕がありました。
熟女の腰使いを堪能したあと、今度は私が腰を動かしました。
彼女は私の顔を引き寄せ、ディープ過ぎるほどのキスをしてきました。
そういえば、これが初めてのキスでした。
歯茎や、上顎の下なんかまで彼女の舌が攻めてきました。
私もそれに応え、彼女の口の中に舌を滑り込ませました。

次に彼女を四つん這いにさせ、バックから挿入しました。
そのままベッドを下り、鏡の前まで行き、立ちバックをしました。
彼女は鏡に映る自分と私をトロンとした目で見ています。
私は鏡に映った、大きなホルスタインのようなバストがブルンブルン揺れている様子を見て、さらにペニスを硬くしました。
乳輪が収縮して乳首もビンビンになっており、彼女も相当感じてくれていると思いました。

私はもう我慢できなくなり、またベッドに行き、正常位で腰を打ち付けました。
彼女の足の指が開き、思いっきり反っているのを見ていたら、もうダメでした。
とっさにペニスを彼女のマンコから抜くと、ザーメンを放出しました。
勢い余って、彼女の顔まで飛ばしてしまいました。

私は「あ、ゴメン」と言うと、まだビクンビクンいっているペニスを押さえながらティッシュを取りにバスルームに行きました。
丁寧に彼女の顔、体についた精子を拭きました。
なぜかお互いに「ありがとう」と言うとそのまま眠りに就きました。

翌朝起きると、彼女はまだ寝たままだったので、一人でシャワーに入りました。
すると彼女は恥ずかしそうに、でも全裸で入ってきたのです。

「最近ね、ダンナともしてないの」

俯いたまま言いました。
そして二人で洗いっこをしていると、当然のごとく、私のペニスは元気に。

私「夜までとっておこうよ」

彼女「そうね、うふ」

彼女は微笑み、お互いの体を拭き合いました。

二日目のその日は、サンタ・モニカまで行き、体を焼いたり、海水浴をしたり、ローラーブレードをしたりしました。
傍から見れば、普通のカップルだったでしょうね。
手を繋いでましたから。
私は彼女のダンナは何度か会ったことはあるんですが、あんまり覚えてない。
でも他の常連客が見たら、と思うとドキドキしていました。
ま、こんなとこだから見られる事はないし、彼女もそう思ってたのでしょう。
周りは一切気にしてないし、ましてやダンナのこともどっか行ってしまってる様子です。

サンタ・モニカの海岸を後にし、ショッピングモールの中のフードコートで食事を済ませ、早めにホテルに戻りました。

部屋に入るなり、彼女は・・・。

「じゃ、しよっか」

キター!って感じで、彼女に飛びつきました。
昨日は彼女から攻めてきたから、今日はと思い、さっと彼女を全裸にし、そのロケットおっぱいにしゃぶりつきました。
彼女は恍惚とした表情です。
マンコに手をやると、もうそこはヌルヌル。

私「あぁ、もう指がトロトロだよ。トロけちゃう」

彼女「トロけちゃえ~」

中指を挿入し、突き始めました。
少し上のほうのGスポット辺りを掻き回してやると、「んぐぅ~」と言ってイッたようです。
はぁはぁ言いながら起き上がってくると、私の股間に顔を近づけてきました。
私は自分で速攻ズボンとパンツを下ろすと、すでに先端を濡らした肉棒が飛び出しました。
彼女は四つん這いになって、手を使わずに口だけで咥えています。
その姿がエロいのなんのって。

その後、私の方から「もう、入れよう」と言って正常位で挿入しました。

松葉崩しが最高にエロくて気持ちよかった。
彼女は自分で片足を上げてるんですから。
そして足の指を開いたり、足を反らせたり。
私って足フェチなんでしょうか?

そして、バックで思い切り突いてから果てました。
もちろん生なので、お尻にぶちまけました。

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