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義弟に「中で大丈夫」と言ってしまった不貞な私

この体験談は約 4 分で読めます。

私の浮気相手は義弟、そう夫の弟なんです。
私は結婚しており、27歳で子供もいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
しかし、高校時代から知り合いである主人の弟とエッチしてしまいました。

たくさんの家族が泊まりに来て、寝る部屋がなかった時のことです。
仕方なく私と子供が寝る部屋に義理の弟を泊まらせました。
主人は仕事で居ない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人で来ていました。

私がベッド、義弟が下の布団で寝ました。
普通にふたりとも寝たのです。
しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたら、つまずいて義弟に覆いかぶさってしまいました。
義弟もちょっと痛そうにしていて、「ごめん」と言って私はトイレに行こうとしたのですが、義弟がしがみついて離してくれません。
どうやら奥さんの名前を呼んでいるようです。
その奥さんと私の体型は細身で似ていることから間違えたみたい。

私「ちょっと、違うよ」

手で退けようとしても男の人の力はすごいので、全然だめです。

次第に、弟の手は胸やお尻を触り始めました。
触り方がとても上手くて床上手なボディータッチ。
でも駄目なことなので、叩いて気付かせようと私は必死でした。
でも気付かず、ちょっとまた眠りに入ったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら・・・。

義弟「なんで行くの?なんでいつもさせてくれないの?」

義弟は奥さんと産後レスです。
でもすごく奥さんを愛していて可哀想なくらい。

私「だから私はあこだよ!」

そう言ってもあまり分かっておらず、また強い力で押さえつけてきます。
キスもしてきました。
愛撫も主人のと比べものにならないくらいのテクニックで、子供がいるので大きな声は出さないようにしてましたが、かなり出ていたと思います。
駄目な気持ちと快楽とが混ざり合った変な感じでした。
びっくりするくらい濡れてきました。
義弟の硬くなったモノが身体に当たって・・・。

(このまま欲しい、でも禁断の関係よ、駄目!)

私は頭の中で繰り返してました。

私「ねえ、私、奥さんじゃないよ」

快楽を押し殺してもう1度言いました。
義弟はハッとして暗い中、目を凝らしてこちらを見ました。

義弟「え?!ご、ごめん」

かなり慌てたようで、すごく申し訳ないとずっと謝ってました。
「でも確かに、あいつと違ってグラマーだとは思ったんだ。でも夢のような感じでよく判らなかった」と。

義弟「こんなにギンギンでまじ恥ずかしい。ごめんね、俺、違う部屋で寝るわ。兄貴には黙っておいて」

私「大丈夫だよ、私がこんなに濡れてしまったことも言わないでね」

私もホッとして冗談まじりに返しました。
義弟は一旦廊下に出ましたが、戻ってきました。
私もトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした。

私「どうしたの?」

義弟「ごめん。こんなことお願いするのはおかしいけれど、手でいいから、これだけ鎮めてくれないかな?」

小声で申し訳なさそうに言われました。
かなり動揺して、どうしていいか判らなかったけれど、正直、義弟のそれはかなり大きくてドキドキしてました。

私「じゃあ手だけなら、内緒だからね」

主人に申し訳なく思いつつも、義理の弟に手コキすることになりました。

義弟「すげー気持ちいい。あこちゃん、上手いんだね」

熱くなったそれを握りながら、すごく濡れてしまいました。
もうよくわからなくなり、思わず口に含んでしまいました。

義弟「あ、あこちゃん、そんなことされたら俺・・・」

義弟は私の口の中に溜まっていたモノを大量に出しました。
飲むのは苦手なのでティッシュに出しました。
その様子を見ていた義弟が、「なんか気を遣わせてごめん」って言いました。

私はかなり興奮していて息が荒くなっていました。

義弟「昔から知っているのに、こんな風になるなんて思わなかったね」

私「でも、正直触られて気持ちよかった。このまましてもいいと思ったよ」

義弟「そんなこと言われたら、しない男なんていないよ」

さっき出したばかりなのに、義弟のそれはまたかなり大きくなっていて興奮しました。
子供が起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動し、たくさん愛撫されました。

義弟「今日だけ、ごめんね」

そう言われながら触られた私のあそこはびしょびしょで、すぐに義弟は入ってきました。
大きくて主人のでは当たらない所にまできて、もうおかしくなりました。
何回イッたかわかりません。
シーツはびちょびちょだし、いけないことしているから余計に感じちゃうし、でもうどうなってもいいと思いました。
色んな体位でしました。
義弟は久しぶりの中だったらしく激しかったです。

義弟「お腹に出せばいい?」

そう聞かれたけれど、もうおかしくなり過ぎてて、「中で大丈夫だよ」って言ってしまいました。

私の中で果てた義弟は、「ほんとにありがとう。正直◯◯(奥さん)よりも気持ちよかった・・・ごめんね、でもありがとう」とぎゅっとされました。

それから10日くらい経ちますが、義弟と今度家族で旅行に行くので顔を合わせます。
どんな顔したらいいかわかりませんが、お互い何も無かったようにしたいです。
でも私の身体は義弟を求めてしまいます。

オナニーも、あの時のことを思ってしてしまいます。
こんな私は不貞な妻ですよね。

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