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若い愛人を息子の嫁にして

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今年還暦を迎えるオヤジだ。
15年前に女房を亡くし、一人息子を育てながら、若い娘を愛人にして性欲処理をしてきた。
一人息子は大学時代に水疱瘡とおたふく風邪をやらかしたのが原因なのか無精子症と判明。
26歳の時に勢いで結婚した最初の嫁に僅か1年で三行半を突きつけられてしまった。

俺は息子に、ある提案をした。

「人生、伴侶がいた方がいい。俺の愛人に可愛い女がいる。彼女と結婚して、俺が種付けするからお前の子供として育てて家庭を持て」

俺は、俺と結婚したいと言い出してきた当時24歳の愛人にこの話を持ちかけ、29歳の息子と引き合わせた。

「オヤジ・・・彼女、篠田麻里子にソックリで可愛いな・・・」

俺は、似ているからと愛人が意識して色々真似ていたから篠田麻里子を知ったのだが、息子は初めから知っていたようだから知名度はあるのだろう。
これから息子の嫁は『麻里子』と呼ぶことにする。

麻里子が出した結婚の条件は・・・。
1.夫婦のセックスだけじゃなく、出産後も俺との愛人セックスを認めること。
2.専業主婦でいさせること。
この2点だった。

息子29歳、麻里子24歳、俺56歳で3人暮らしが始まった。
夜な夜な息子に抱かれる麻里子の喘ぎ声が聞こえた。
中出し精液に精子はないが、息子は可愛い麻里子に惚れていた。

週1回、麻里子は俺に抱かれにやってくる。
ロートル黒チンポを美味しそうにしゃぶる麻里子は母子家庭、その母親とも20歳の時に死別し、寂しさの隙間を俺が埋めてやったのが始まりだった。
麻里子は俺を「お父さん」と呼んで抱かれていたので禁忌な興奮が味わえていたが、今は同じ発音でも「お義父さん」なので、更に後ろめたさが楽しめていた。

昔は痛がっていたが、すっかり虜になったらしく、俺は麻里子のクリをチューチュー吸って包皮を剥いて腫れさせて、一度クリ吸い&舌先弾きでイカせてから、黒チンポで麻里子の生膣を味わっていた。
俺は年だから、一度射精したら数日は溜めないとできないので、息子のような激しい交わりは無理。
一度イカせて敏感になった麻里子を黒チンポで優しくマッサージしてやる。
10分・・・20分・・・と、俺には穏やかな快感が続くが、一度イッた麻里子にとっては、もう一度イクには刺激が少ない。
それが自然と焦らしセックスになり、アクメ欲しさに淫らな姿を曝け出していくのだ。

「ああ~早くトドメを刺してぇ~、イキたいのぉ~、あっ、あっ、あああ~~・・・」

それは可愛い若妻が見せる覚えたばかりの快楽ではなく、下劣ではしたない欲情むき出しの姿だ。
膝を両手で掴んでガバッと拡げて結合部を全開にして、淫らなブチュブチュ音を伴いながら淫汁を噴き出し、膝を掴んだ手を揺さぶって腰を暴れさせて、黒チンポの摩擦を膣壁で感じようと淫乱を発散させていた。

「あううーあううー、早くぅ、イキたいの、出して、精液出して、孕ませてぇ~」

俺はわざと気付かない振りをしているが、俺の寝室に仕掛けられた3台のCCDカメラを通して息子が、自分の嫁が父親に屈辱的なほど淫らな種付けをされている様子を覗き見して興奮しているのを知っていた。
だからこそ、ピンクのエプロン姿でキッチンに立つ、24歳の可愛い純情そうな若妻の営みとは思えないような、人一倍恥ずかしい姿を見せ付けたいのだ。
挿入して30分、焦らしに焦らして腰を振る。

「あひぃーーーあひぃーーーあ、あ、あ、あ、いいいぎぃーーーーーーーー」

一週間溜め込んだロートル種汁を、麻里子の膣奥深く注ぎ込む。
あられもない姿で白目を剥いてぐったりする麻里子の膣穴から、大量のロートル種汁がこぼれ出す。

今年還暦を迎えた俺は、33歳の息子と28歳の息子の嫁の麻里子、そして間もなく3歳になる孫娘と4人で幸せに暮らしている。
そしてこの夏、麻里子がもう1人孫を産む。
息子と2人の孫は俺の実子だが、戸籍上は息子と孫だ。
孫娘の顔は息子にも麻里子にも似ているが、息子は異母妹の娘を本当に可愛がっている。

麻里子が出産を終えたら、もう麻里子を抱くことはないかもしれない。
子供も2人いれば十分だろう。
そろそろ麻里子を息子だけの女にしてやらねば・・・。

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