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私が卑猥なランジェリーを着る理由

この体験談は約 3 分で読めます。

結婚してもう15年にもなる専業主婦の私。
40歳を越えて夫と子供もいる身なのに、不貞行為をやめられなくなってしまいました。

きっかけは、結婚前の勤め先にいた上司との不倫。
夫以外の人からの怪しげな誘いに、つい心の隙ができてしまい、体を許してしまいました。
夫とは経験できない、いつまでも続くアソコへの執拗な愛撫。
クリトリスを舐めたり電動のオモチャで刺激されたり、そして挿入行為。
クリだけでなく中でもイクことを覚えた私は、ねちっこく情熱的なセックスに気持ちはどんどんはまりこんでいきました。
そして今では彼の虜になり、彼の性癖を満足させるようなことを望んでする女になってしまいました。

その彼の好きなことは、露出度の高い洋服や卑猥なランジェリーを着てエッチをすること。
会うときは一緒にショップへ行きます。
そこは普通のお店ではなく、見るだけでも恥ずかしくなるようなものが売られているのです。
お金に余裕がある彼、お尻がはみ出てしまうようなミニスカートや昔ディスコで着たような露出度の高いボディコンの服、そしてスケスケの極小のランジェリーやTバックなど次々と購入し、ホテルへ行くのです。
そんな貧欲な女ではなかったのに・・・。
夫のいる身でありながらも自らエッチをするつもりで来ていることに、私の心は高ぶってしまうのです。

今までの私は自分に自信のない普通の主婦・・・。
でも彼は私のことを、女としてすごく褒めてくれました。
決して太っているわけではありませんが、だんだん体のラインがおばさんぽくなる私を、ムチムチしておっぱいもお尻もボリュームがあって女らしいいい体だと・・・。
その熟れた体を僕も味わわせて欲しいと・・・。

初めて体を許した時の彼の行為は、今でも心が震えてしまいます。
私を乱暴に裸にして、なぶり、叩き、舐め、突き刺し、何度もイカされました。
あらゆるすべていやらしいことを何度も繰り返され、私の体を飽きることなくセックスしてくれたのです。
こんなにも欲してくれる人がいるんだという悦びと、その後も変わることのない私への情熱に私は変わってしまいました。

その後の私は、彼とホテルに入ると、すぐにピチピチのボディコンの服と卑猥なランジェリーに身を包みます。
そして彼の前で飾りつけた身体を見せるのです。
彼は窮屈に包まれたおっぱいを弄び、ムチムチの太ももとお尻を際立出せるミニスカートを捲り上げ、ハイレグで透けているランジェリーを堪能しながら、私のアソコを責め始めます。
そして・・・、あぁなんて気持ちのいい行為。
いやらしい言葉で私の身体に火をつけ、舌で指でおもちゃでずっとずっと責められ、我慢できず絶叫してしまう私。

「イッちゃう、もうだめ、身体がもたない、おかしくなっちゃう」

意識が朦朧とし、もう何度イったのか分からないほど。
イキすぎて身体が痙攣して身動きできないと、意地悪にも彼のペニスが突き刺さり、またもアソコを責められる感触は言葉にならないほどです。

その後、彼が果てた後でも私たちの行為は終わりません。
お口でしても、彼のがすぐに回復しない時は、私はまた違うセクシーなお尻もはみ出さんばかりの超ミニスカートに着替え、Tバックやガーターに着替えます。
さっきとは違うセクシーな飾りつけの身体を、彼に見てもらうため。
おっぱいをユサユサと揉まれ、卑猥なポーズをとらされ、身体を遊ばれながら、だらんとしたペニスが勃ち上がって来るのを待ちながら、また責め続けてくれるのを期待して・・・。
この関係、いつまで続くか分かりませんが、夫にばれないよう密かに続けるつもりです。

こんな私のこと、既婚の男性の方はとんでもない女と思うでしょう。
そして、こんなこと自分の奥さんにはないだろうとも。
でも、こんなことって、ふとしたきっかけでどこにでもあるのかもしれません。
私も不倫なんてありえないと思ってました。
1人の男性の熱烈な気持ちを聞くまでは・・・。

皆さんの奥さんは、旦那さんに身体を見られたくなかったり、セックスを嫌がったりするようになっていませんか?
そんなときはお気をつけください。
不倫の始まりかもしれませんから。

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