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コンプレックスの巨根を武器に変えてくれたヤリマン

この体験談は約 4 分で読めます。

私は巨根のコンプレックスを持っていました。
中学時代に修学旅行で周りに騒がれて自分が巨根であることを知りました。
それからは「デカ」なんて呼ばれて恥ずかしかった。

高校時代も隠すようにして過ごし、大学に進学して初めて出来た彼女。
見た瞬間ドン引きされ、挿入も叶わず、気まずくなり、やがて別れました。

だから性欲はAVと、友人に誘われたピンサロで抜きました。
嬢には「ヤバいね!」と言われたけど、丁寧にしゃぶりつき発射させてくれました。
何度か通いつめて悩みを話すと、「コンプレックスじゃないよ!凄いと思うけどなぁ」と励ましてくれた。

そんなある日、人数合わせの合コンに参加したら、香住という女の子が話し掛けてきた。
小柄なムッチリした女で、ミニスカでおっぱいもおっきめな子でした。
「靴おっきいねー」と言われたけど、確かに29cmだったから大きい方でした。

しばらくしたら香住に違う男が親しげに話し掛けて来て会話はそれまで。
一次会は終わり、二次会に参加しない旨を友人に伝え、帰りました。

5分くらいしたら、「ちょっと!」と香住が走ってきて、「帰るなら言ってよ!」と言ってきた。

その頃、私の友人達は香住が相当なヤリマンだと知らされ、私が食われるって話をしてたらしい。
そんなこと私は知る由もなく、香住に「あたしの家に来ない?」と誘われた。
近くだと言われて、歩いていくと高層マンションだった。

私「お金持ちなんだね」

香住「パパが借りてくれただけ」

部屋に入ったらかなり広い。

「夜景が凄いよ!」

香住にそう言われ、窓からその凄い夜景を見てたら彼女に抱きつかれた。

香住「ねぇ・・・泊まってって。一人だと寂しいから・・・」

寝室のダブルベッドに行って、上着を脱がすとおっきくて形が綺麗なおっぱいで、夢中でしゃぶりついてました。

「んッ・・・んッ!」

悶える香住が、「もしかして初めて?」と聞いてきて、「恥ずかしいけど・・・」と話すと香住が逆に上になり、私の上着を脱がすと首筋から乳首を舐め回された。
くすぐったいけど気持ちいい。
下腹部にいくと、すでにチャックを開けられて撫で回す香住。

しかし香住がズボンを脱がし、トランクスを脱がすと・・・。

香住「ん?えぇ?!」

香住は私のモノに驚いていた。

私「ごめん。引くよね?」

起き上がろうとしたら、「引かない・・・初めて見たから、こんなおっきいの」と寝かされ、香住は私の巨根を咥えてきた。

(う・・・巧すぎる)

ピンサロの子よりも丁寧にしゃぶりつき気持ちいい。

私「気持ちいい・・・」

声を上げる私の顔を見ながら絶妙な感じで、「イッちゃ駄目だからね」と香住はスカートとパンティを脱ぎ、上になるとゆっくりと腰を落としてくる。
が、入り口で入らない。

私「無理しなくていいよ」

香住「無理じゃない」

香住は再び腰を落とし、入り口にぶつかりました。
香住が体重を掛けてしばらくしたら・・・。

香住「あぁん!」

香住が声を上げた瞬間にずるずるっと滑り込むように香住の中に入りました。

香住「凄い・・・」

香住はゆっくりと腰を動かします。
生温かくてキツキツの香住の中。

私「気持ちいい!凄い気持ちいいよ!」

女の中の気持ちよさに私は興奮しました。

香住「すんごい!あたしも気持ちいい!」

香住がリードして腰を動かすとすぐにヤバくなってしまった。

私「ヤバイ!香住ちゃん!出る!」

香住「我慢して!」

そう言われましたが堪えきれずに果てました。

香住「んッ!あぁ・・・凄いピクピクしてる」

香住が倒れてキスをしてきた。

「超凄かったぁ・・・」と香住は笑顔。

「ヤバい!中で出しちゃった」と起き上がろうとしたら、「大丈夫だよ、ピルを飲んでるから」と。

香住「借りてくれたパパが生が好きだから」

そこで初めて“パパ”が父ではないことを知った。

香住「あたし・・・ヤリマンだって聞かなかったの?」

そう聞かれ、知らされてなかったと話すと、「卓也くんで120人目」と言われてビックリした。
フェラが上手すぎる理由もわかった。

香住「セックスって相手の事が全部わかるから」

香住曰く、自分勝手な奴だとか、下手なくせに上手い口振りとか、性格も含めて判るらしい。

「やっぱりコンプレックスだったんだ?」と香住が私の気にしてた部分を話してきた。

「あたしからしたら凄い武器だと思うよ。たぶんこんなデカチンで突かれまくったらイカない女はいないよ」と。

香住に二回目を誘われて、先程よりも耐久性が上がって突き上げると、「イクイク!!」と体をビクビクさせたり、海老反りになっていたりで乱れてた。
射精を遂げると、「ヤバい!」と汗だくでした。

私はそんな香住に気に入られて、セックスのレッスンを受けていました。
パパが居ないときに間男として香住とエッチをしてました。
香住のおかげで自信が持てた私は、バイト先のヤリマンの先輩とセックスをしてました。
なぜか、ある程度男を知り尽くした女には縁がありました。
社会人になってからは、三十代のパートの主婦と関係が五年間。
なぜか結婚してる女性にもモテました。

「イクイクイクッ!」と顔を歪めながら果てたり、顔を真っ赤にしながら声を上げたり、大学の時の女性より遥かにスケベでした。

二十歳までゼロだったのに、25歳の今では30人以上とセックスをして、セフレが3人います。
この間は地元の同級生の集まりで、中学の同級生の女とセックスをした。
彼女な二十歳で結婚し、二人の子持の女でしたが。
した後に、「凄かった・・・また会いたいな」と言われてます。

それもこれも全部、香住のおかげかな。

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乳もみま専科

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