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大好きだった教育相談の先生と

この体験談は約 4 分で読めます。

中学の時に大好きだった先生がいた。
まぁその先生は彼女持ちだったんだけど。
その先生は3年の時に赴任してきた。
その頃は受験だし、恋愛なんかしてる場合じゃないって思ってたんだけどね。
でも好きになってしまった。

その先生は『K』ってあだ名みたいなのがあって。
私もそう呼んでたんだけど。
授業で関わることはないんだけど、Kは教育相談みたいな先生だったのね。
まぁ私は保健室っ子だったし、Kもよく保健室には来ていたからKと話す機会は結構あったんだけど。
やっぱりそれだけでもすごい嬉しかったしね。

夏休みとか会えなくて寂しいから、それとなくアドレスを聞いてメールしてたんだけど。
部活があったからたまに学校で見ることはあったけどね。
その時は決まってグチを聞いてもらってた。
やっぱり教育相談だね。
聞くのに慣れているみたいだった。
そんな時も楽しいと感じていた。

夏休みが開けてからもグチは聞いてもらってた。
部活を引退するまで。
まぁそれからも保健室では話をしてたんだけどね。
でも受験があるからね。
毎日授業をサボって話すというわけにはいかなかったんだよね。
Kの都合だってあるし。

そうしているうちに卒業する日が近づいてきたんだよね。
まぁ仕方ないんだけどね。
その頃になると、友達にもKのことが好きということはバレていたし。

「告白しないの?」とか冷やかされたよ。

そうしようって気持ちはあったんだけど。
なんだかんだ言って告白しちゃったのね。
もちろんフラれたけど。
でもあんな気持ちのまま卒業したくなかったし、あれでよかったのかな?

高校行ってから私も彼氏が出来て、正直Kへの気持ちは薄らいでた。
それでもよく中学へ行ってKと話してたんだけど。
ま、その時には普通に彼氏が出来たってことも言えたし。
Kだけじゃなく、色んな先生と話してたよ。

でも半年くらいで彼とは別れたのね。
その時、別の学校へ行った友達に、Kが彼女と別れたという話を聞いた。
私は今さらながらにKへの気持ちを思い出しちゃったのね。
だからまた告白した。
そのときもフラれたんだけど。

「◯◯(私)のことは好きだけど、恋愛対象には出来ない」って。

それから何ヶ月かして、下校のときに電車に乗り遅れた。
しかも次に来るのは1時間以上後。
仕方ないから近くの店で時間を潰そうと思って、そこにあった店に入った。
そんなに大きな店じゃなくて、コンビニみたいな感じ。
そこに偶然Kが来た。
Kの家は近くて、たまたま来たらしい。

私はさりげなくKについて行った。

「どこか行きたいところあるか?」と聞いてきたから、私はなぜか、「海に行きたい」と言った。

そこからだと30分はかかるのに連れて行ってくれた。
そこにあった椅子のような所に、2人で並んで座った。
中学の頃のように話していた。

そしたら突然雨が降ってきた。
まぁ11月で寒かったし当たり前のような気もするけど。
急いでKの車に戻ったけどすごい濡れちゃって。
ここからだと私の家は2時間以上かかる。
・・・ということで、Kは自分の家に連れてった。
今思うと結構ヤバいんだけど。

もうその時は冷たくて仕方がなかったから、ヤバいとかどうでもよくなっていた。
制服は濡れているし、Kの服を借りたんだけど。
結構大きいので、だぶだぶだった。
そんな服を着た私をKは直視できなかったみたいだけど。

しばらくストーブで暖まっていた。
TVを観ながら。
一向に雨は止む気配がない。
ていうか、その時すでに8時になってたんだよね。
帰るに帰れないし。

でも退屈だったんだよね、実際。
だからちょっとからかってやろうと思ってキスした。
でもKはすごい本気になって・・・、舌を絡めてくるわ、胸は触るわ。
まぁ私から仕掛けたことなんだけど。

Kは、「家に電話して『友達の家に泊まる』と言っておけ」と言った。

さすがにヤバいと思ったけど、私も結構乗り気になっちゃって・・・。
ていうかその時はまだ処女だったんだけど。
彼とはそこまでの関係にならなかったし。

それを言ったらKは「わかった」とだけ言った。

Kは自分のベッドまで私を連れて行った。
Kはもう全部私の着ていたものを脱がしたんだけど。
Kはもうヤル気満々だったみたい。
Kはキスをしながら片手で私の乳首を弄り始めた。
私の乳首はすごい勃っちゃったし、Kはそれを舌で転がすように舐め続けたの。
その間にもKの手は私の太ももあたりを触り続けてた。

やっぱそのうちにKも我慢できなくなったんだろうね。
突然指を入れてきた。
指を入れた痛みはなかったけど、爪が痛かった。

「爪が痛い」と言ったら、執拗にクリを攻め始めた。

もうその時点で濡れてたんだけど。

Kはフェラをするよう私に言った。
私はやったことがなかったから判らなかった。
教えてもらいながらやった。
Kは気持ちよさそうにしてた。
その後Kは出しちゃったんだけど。

いよいよという時。
私もびしょびしょに濡れてたし、Kのモノも反り返っていた。

「いくよ」とKは入れ始めた。

やっぱり痛かった。
亀頭を入れた状態で止まっていたらしい。
少しずつ入れていった。
本当はその時には痛くて泣きそうだったけど。

全部入った時、Kは少しずつ腰を動かし始めた。
すっごい痛かった。
私は泣いてしまったけど、Kはお構いなしに腰を振り続けた。
しばらくすると、Kは私の中で果ててしまった。

そのあと一緒にお風呂に入って、流しっこした。
まぁそこでまたヤッたんだけど。
泡にまみれてヤッたのでなんだか興奮しました。

そして一緒に抱き合って寝た。
温かかった。
ま、翌日風邪を引いてしまって学校は休んだ。
私はKが帰るまで大人しく寝ているしかなかった。

それからもKとの関係は続いた。
高校を卒業しても何度か会っていた。

そして、去年Kと結婚しました。
先生とこんな関係になるとは思ってもいなかったです。

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