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中1でFカップの同級生とボロいマンションの階段で

この体験談は約 7 分で読めます。

<スペック>
俺:当時中学1年(現在21歳)、まぁまぁモテてた。
1年ながら2、3年出し抜いて剣道部エース。

相手:Fカップぐらいかな?
中1、剣道部、同じ小学校。

小6の時、そいつに屋上に呼ばれた。
行ったらクラスの女が勢揃いで、俺は糞ビビった。
で、告られた。
女十人以上の無言のプレッシャーに負けて、そのまま付き合うことになった。

ちなみにその時は相手もデカパイじゃない。
めんどいから相手の名前『エフ』にするわ。
で、付き合ったんだけど、小学生だしエロい事とかもなくて、すぐに俺が面倒臭くなって、「別れて」ってお願いした。
小学校の時はそれぐらいしかない。

で、当然のように同じ中学へ。
俺は小さい頃からずっと剣道やってたんだが、エフも剣道部に入ってきやがった。
ちなみに俺は部活を舐めきってて、週に1回練習出るくらい。
なんで俺のが強いのに外周とかしなきゃならんのとか思ってた。
俺まじクズwwwww

それでエフは中学入る頃にはめちゃくちゃ胸がデカくなってた。
学年一の巨乳だと思う。
しかもエロかった。

夏頃、『エフが援交した』って噂が立った。
それが原因でエフは学年のボス的な美少女から嫌われて、かなり精神的に弱っていた。
一方、俺は当時付き合ってた彼女に、「スケベしようやぁ」と言ったら振られてムラムラしていた。

同じ部活なのに全然話してなかったが、ある日偶然帰り道が一緒になり、そこからまた仲良くなった。
再び仲良くなる中で、俺はそいつのおっぱいがめちゃくちゃ気になりだした。
でも現実的にどうにかしたいという気持ちはなかった。

だがある日、エフをリアルに欲望の対象として見ることになる事件が起こる。

いつものように帰っている時だった。
あれは確か土曜日か何かで部活帰りだけど、まだ正午ぐらいだった。
今でも、その時の道路の様子とか、蒸し暑い空気とかも鮮明に覚えている。
エフが追いかけてきて一緒に帰ることになったんだが、その道すがら唐突に言われた。

エフ「俺くん・・・付き合って欲しいの」

俺は迷った。
だってこいついじめられてんじゃん。
俺、守る自信ないし。
だから黙ってた。
そしたらエフがこう言った。

エフ「付き合ってくれたらエッチしてもいいよ」

あ、ちなみにエフは結構可愛いよ。
女子からいじめられるぐらいだからな。
ボアを可愛くした感じだな。
俺はビビったよ、こいつ変態じゃんって。
でも、ぶっとんだ。
エフの部活帰りで汗ばんだうなじ、汗で少し透けた半袖のシャツから透けてるたわわなおっぱい、ブラジャーすけすけ、しかも部活帰りの女子っていい匂いだよなwwww

俺「うん、付き合おう」

即答しました。
今思えば最低だなwwwwww

エフはめっちゃくちゃ喜んでたわ。
なんか本当に学校で心細かったらしい。

「守ってね」とか「本当に大好きだったよ」とか言われてたんだけど、俺の頭の中はエフの制服の下に眠るふたつのマスクメロンでいっぱいだった。

俺の家まで送らせたんだが、道中で初デートする日を決めた。
そしてその日セックスすることも。

その日が来た。
確か学校帰りだったか制服だったのは覚えている。
3つぐらい先の駅で降りた。
当時は電車に乗って違う駅に降りるだけで立派なお出掛けだった。
ちなみにその日が来るまでは毎日バッキバキになってたわwwww

学校帰りだったけどその日もまだ午後2時ぐらいだったかな?
俺は駅に降りるなり、すぐにエフに「セックスしよう」と提案した。
エフは黙って頷いた。

俺「場所、どうすんの?」

エフ「・・・あたしは・・・どこでもいいよ・・・」

俺「どこでもいいじゃねぇよ。俺わかんないんだからお前決めろよ」

エフは「・・・はい・・・」ってな感じで、俺たちは手を繋いで知らない街を歩きだした。

エフは俺の手を引いて一生懸命に人が居なそうな場所を探してくれた。
俺は股間を膨らませて黙って手を引かれて歩いた。
夏の午後2時、クソ暑い。
俺はだんだんイライラしてきた。

俺「もうどこでもいいから早くしようや」

エフは焦った。
で、目の前にあった結構ボロいマンションに入った。
ごく一般的な団地って感じね。
で、色々探したのよ。
そしたら最上階と屋上の間の階段があったんだ。
全然人が来そうな感じだからエフはビビッてた。
でも、俺はもう歩きたくなかったし、ここにしようって決めた。

ちなみにその頃に援交をした話を本人から聞いた。
1万でおっさんに処女売ったらしい。
ばかwwww

そんなわけで向こうが先輩なので、俺はエフに「お前がちゃんとリードしろよ」って命令した。

さて、いよいよだ。
ポジション的にはエフが少し上の段に立ってた。
んで俺はその少し下の段で座ってた。

まずエフはパンツを脱ぎだした。
いきなりだよ?
キスもしないでだ。

それでその時、ものすごく覚えていることがあるんだよね。
ほんとに鮮明に、今でも完全に写真のように頭に残っている。
それは何かと言うとだな、俺がエフのスカートを捲りあげたら、白く濁った液がオマンコから腿の辺りまで垂れてきてたんだ。
後にも先にも、触れもしないであんなに濡れてる女を見たのは初めてだ。
なんかその時、本能的にめちゃくちゃ興奮して、ものすごく記憶に残ってる。

んで、まずはよくオマンコを観察することにした。
ちなみにエフはその時、制服でパンツだけ脱いだ状態。
エフを少し上の段に立たせて、自分のスカートの裾を持たせて、捲り上げるように言った。
で、立たせたまま、オマンコを観察した。
すごく恥ずかしそうにスカートを捲り上げるエフがエロかった。
指が触れるだけでため息ついてたな。

俺は指で思いき広げたりして観察してた。
初めて見るオマンコはすごく赤く充血してて、ひくひくしてて貝みたいだと思ったっけ。
全然きれいなピンクじゃねぇじゃんって思った。

俺が指で広げてまざまざと見てたらエフが、「恥ずかしい」とか言うんだ。
エフの方見たら顔真っ赤。
なんかそれがエロくて俺はエフを立たせたままクンニした。
クリちゃんが気持ちいいって知らなくて、とにかく舌を穴に突っ込もうとしてた。
汗のしょっぱさと磯の香りがしたのを覚えている。

そんなだったけど、エフはものすごい感じてた。
膝がガクガクして立てなくなった。
エフを支えるために立ち上がった。
そしたらエフがぎゅって抱きついて来たんだ。

で、乱れる息で、「こんなに嬉しいものなんて知らなかった・・・。聞いて?あたし初めての時よりも、今ものすごく心臓バクバクしてる」って耳元で言って、体を離して手をとって胸元に当ててきたんだ。
服の上からね。

もう俺ばっきっばきwwww

「早くやらせろ」って言ったんだ。

したらさ、俺のベルトとか全部取って制服脱がしてくれた。
エフの顔が俺の股間の辺りに来るだけで大興奮だよね。
しゃがみ込んだエフの肌蹴た胸元とか見えるだけで出そうになる。
んで俺、持参してたゴム付けたんだ。
それが自分で付けたんだけど、付け方知らなかったんだよね。
最初にゴム全部伸ばしてから付けようとしたら、空気でゴムが膨らんで付けられなくなった。

俺「生でいい?」

エフ「いいよ・・・」

エフはちゃんとリードしてくれた。
まず俺を座らせた。
んで、俺の膝の上に座ってきた。
だが俺には夢があった。
バックでやりたかったんだ。
これは初めて観たAVが終始バックだったせいだ。
それを頭の中で何度もリプレイしてた俺は、『セックス=バック』の方程式を完成させていた。

俺「バックでやらせろ」

俺がそう言うと、エフは珍しく反抗した。

エフ「お願い。最初だけでもこうさせて。私、俺くんの顔を見ていたいの」

なんか可愛かったので了承した。
改めて仕切り直しだ。
エフは俺の上に跨がって、俺のロンギヌスの槍に手を添えた。
初めて握られたんだ。
それだけで、なんて気持ちいいんだと思ったね。
女の手ってすげぇと思った。
恥ずかしそうに俺の顔を見つめながらエフが囁いた。

エフ「俺くん・・・入れるよ」

俺「はよ」

中腰のエフが少しずつ腰を下ろしていく。
エフのオマンコが俺のマグナムの先端に触れる。
すごく・・・熱くて・・・湿っている。
少しずつ少しずつエフは腰を下ろしていく。
それに従ってマイサンも少しずつエフの中に入っていく。
エフの表情、恥じらいとか気持ちよさとか色んな感情の入り混じった顔が印象的だった。
マイサンが初めて女の中に入った。
熱くてヌメヌメしてて腰が勝手に浮いた。
膣壁がリズミカルに締めつけてきたのを覚えてる。

エフ「・・・ッ!」

エフがぎゅって力強く抱きついてきた。
それと連動するように中がすごく締まった。
だけどマイサンが、早く動きたいと、堪能させろと俺にせがむんだ。
俺は腕を振りほどいてこう言った。

俺「ピストン、はよ」

エフが動く。
もう愛液ドロドロ。
こいつ本当に変態だと思ったね。
左手を口に当てて、右手を俺の肩に置いて思いきり掴んでエフは腰を上下に動かし始めた。

エフ「ん・・・ん・・・ぁ・・・ッ!」

声を抑えている様子がエロすぎた。
その間もエフは愛液ダラダラ、俺の太ももベトベト。
だんだんエフの声も漏れてくる。
ほんとに感じているのが分かる。
肩を押さえる手にもすごく力が入っていた。
エフの締めつけもすごくて、途中で止まっても中が動いてる。
それだけでめちゃくちゃ気持ちよかった。
マイサンの限界が近づいていた。
俺はもっとこの時間を楽しんでいたかったんだけど、マイサンがもう終わらせてくれと俺に告げていた。

俺「フィニシュ、はよ」

一段と動きが速くなる。

(もう我慢できないっ!!!)

腰の辺りが痺れるような感覚が襲い、なんか自分の中からものすごい快感の波が押し寄せてきた。
人生で経験したことない快感だった。

びゅるびゅるびゅる!

俺「出る・・・!というか、出た」

エフ「えっ」

ちなみにこれ、ガチで実話です。
「はよ」は言ってないけどwwww
でも俺が、がっついてて、急かしたのは事実wwww

エフが腰を上げるとオマンコから滴った。
コンクリートでできた階段に愛液が溜まっていた。
ティッシュが無かったから、そこにあった植物の葉でオマンコを拭かせた。
エフは中に出したことに触れなかった。
あの時、何を考えてたんだろう?

その後もいつも通り優しくて、甘えたがりなエフだった。
俺たちはすぐに着替えてマンションから脱出した。
ちなみに俺は巨乳に惹かれたのに、巨乳堪能してないからね。
オマンコしか頭になくなってたwwww

マンションの入り口を出たところで、エフが俺の袖を引いて立ち止った。
んで、恥ずかしそうにこう言った。

エフ「キスしたい」

そういやこいつとキスしてないんだなって思った。
エフはものすごい緊張してた。
エッチの時よりもね。
なにこいつとか思いながら眼を瞑らせてキスをした。
そしたら今までで一番嬉しそうな顔するの。

「エッチよりも援交よりも一番緊張した」って、後で言われた。

それが最初で最後のキスだった。
そのあと俺の親友を含めて3Pさせてって言ったんだ。
そしたら最初、「やだ」って言われて、「じゃあ別れよう」って言ったら、「それなら3Pでいい」って泣きながら言われたのね。
それで面倒臭くなって別れたんだ。
俺、畜生だな・・・、笑えない。

その後エフは部活を辞めた。
高校入ってから疎遠になり、駅で見かける程度。

そしてエフは今、超絶イケメンと付き合ってるよ。

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