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継母の中が気持ち良すぎて2突きで暴発

この体験談は約 5 分で読めます。

俺は今年20歳になったばかりの新成人。
俺の本当の母さんは俺が4歳の時、車にはねられて死にました。
8歳の時、今の継母が親父と再婚して、遠い岩手県からやってきました。
色の白い綺麗な人です。
30歳でした。
今は43歳です。
嘘もつかないし、ほんとに優しい人です。
それから毎日が楽しい生活で、親父はいつも上機嫌でした。
俺も継母とは気が合い毎日が楽しかった。

でも10年程してから親父がよく家を空けるようになった。
どうやら若い彼女が出来たらしい。
ある日、学校の帰りに偶然親父と女を見つけ、後をつけると、あるマンションに女の肩を抱いて入っていくのを確かめました。
俺だけの秘密にしとこうと、継母だけど本当の母のように育ててくれたお母さんには黙っていました。
やさしい母を悲しめたくなくて。

でも、とうとう不倫がバレてしまい、夫婦喧嘩が始まりました。
親父はずっと白を切っていましたが、俺が母さんが可哀想なのでバラしてやりました。
親父は絶句して、しばらくして小さな荷物を作って出て行きました。
生活費は絶対切らさないと約束して。
それから3ヶ月経って、1度か2度、親父は家に顔を見せましたが、戻ってくる様子はありませんでした。

その頃俺は大学1年生でした。
可愛い彼女も出来楽しくやっていましたが、ウブで童貞だった俺はどうエスコートしていいのかわからず、どうしてもセックスが出来ない。
どうすればエッチできるのか悩んでいました。

そこで、何でも話せる母さんに話してみました。
すぐには答えは返ってきませんでしたが・・・。
ある夜、夕食でワインを飲んで話してると、「今夜、私の部屋に来なさい」と言われました。

「教えてあげる事があるから」と。

11時頃、母さんの部屋に行きました。

「これは私が教える事ではないけれど、またあってはならない事なんだけど、あなたの成長の為に教えてあげる」

いきなりキスをされました。
ドギマギして腰が抜けそうになったけど、大人の入り口だと思って、母さんを抱き締めベッドに倒れこみました。
前に母さんの裸を見たことがあって、何度も妄想オナニーをした経験があったのですが、本物は初めてだったのでビックリしました。

その時は親父に悪いとは一つも思いませんでした。
こんな綺麗で優しい母さんを裏切るからこうなるんだと思ったぐらいです。

キスはしたけれど、それからどうしたら良いかわからなくて、とにかくネグリジェの上からオッパイを揉んだ。
強く揉んだので母さんは痛がった。

「優しくして」と言われて、そっと揉んだ。

柔らかくて指がめり込んだ。
肌を直に触ると何とも気持ちがよかった。
たぶん男の本能だと思うけど、オッパイに顔を埋めて乳首を吸った。
母さんは子供を産んでいないので、綺麗なピンク色の乳首がピョコンと立っていた。
肌がすべすべして気持ちが良い。
なぜ親父はこんな素敵な母さんを捨てて行ったのかわからない。

母さんも久しぶりの男なので燃えているのだろう。
両足を俺の体に巻きつけて離さないようにした。
次第にお互いが着ているものが脱げて丸裸同然になってしまった。
電気は点けたままだったので丸見えです。
俺が「母さんのアソコが見たい」と言ったら、薄いショーツを脱いで恥ずかしそうに脚を揃えて股を両手で隠しながら見せてくれました。
陰毛が手からはみ出して、とても猥褻な感じでした。

俺はその手を払いのけ、「もっと奥を見せて」と頼みました。

「こんなに明るかったらだめよ~」と言ったので少し明かりを暗くしました。

俺のチンチンは今にも爆発寸前でしたが、どうしても女のアソコを見たかった。
母さんは覚悟を決めたのか、膝を立て脚を開いてくれました。
陰毛を自分で掻き分けて、割れ目が見やすいようにしてくれました。
割れ目は薄っすらと濡れたようになっていてキラリと光っていました。
そして複雑な形をしていました。

母さんはそれから俺のチンチンを触りだしました。
物凄い気持ちがよくて、あっと言う間に射精してしまった。
母さんはソレを口に含んで舐めて綺麗にしてくれた。
手に付いたものは自分のショーツで拭いてました。

そんな母さんを見てたらまた勃起してチンチンがでかくなった。
さっきは母さんが俺のを舐めてくれたので、今度はお返しとばかりに母さんの股間に頭を突っ込み、毛を分けて割れ目を舐めた。
凄い量の愛液が溢れて俺の口をベトベトにした。
かすかな味と匂いが更に俺を興奮させた。

母さんが俺を引き寄せ、チンチンを持って股ぐらに嵌めさせた。
スルッと頭が入った。
そしてグチュッと音を立て奥深く入った。
ヌチュヌチュと母さんは穴を絞るようにした。
あまりにも気持ちよくて、俺は2回突いただけでまた昇天。

母さんは俺の精子と自分の液でドロドロになった股を拭いて横になった。
大きな真っ白なお尻の割れ目から性器がちょっと見えた。
それを見てまた激しく欲情して、指を入れて広げ、またチンチンを嵌めこんだ。
今度は少し余裕が出来たのでゆっくりと出し入れをした。
母さんが微かに喘ぎだした。

「あぁーいぃー」

俺は出来るだけ子宮に到達するように両足の足首を持って股を広げ押し込んだ。
初めてだったけど、そうすれば良いと思って深く入れると、母さんが一層激しく叫んだ。

「イぃわぁ~それぇ~イクぅ~」

俺は我慢して更に抜き差しを続けた。
突然、母さんがグタッとなって伸びた。
俺は慌てた。
母さんの頬っぺたをピタピタ叩き起こした。

「良かった。もっとして・・・」

俺はまだ出ていなかったので直ぐ硬いまま入れた。
松葉崩しで挿入すると肉好きの良い割れ目がふっくらと見え、陰毛がヌラヌラとペニスに絡んで見えた。
母さんの顔が歪んで見え、手はシーツをしっかり掴んで引っ張っている。
母さんは、「ヒイいィーー」と泣くように叫び、また気を失った。
その寸前、俺もドクドクと精子を送り込んだ。

こうして俺は童貞を失った。
すばらしい初体験だった。
母さんも満足してくれたみたい。
それからも夜中に起こされ、2回した。

その後、彼女とセックスをしたが、テクニックが無いのか物が悪いのか一つも気持ちよくなく、1度きりで別れた。
帰ってそのことを母さんに報告すると笑って、「母さんがいいの?」と聞くので、「母さんが最高だよ」と言って、そのままベッドイン。

それから3年半、俺達は毎日のようにしている。
血は繋がっていないですけど、今でも親子で、恋人同士のような母子生活です。

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