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ゲーム屋のお姉さんと童貞高校生の甘酸っぱい思い出

この体験談は約 6 分で読めます。

高校生の時、ゲーマーだった俺はよく学校帰りにゲーム屋に行っていた。
よく通っていた馴染みのゲーム屋さんは、ゲーム予約、ゲーム購入、ゲーム売却でお世話になっていたが、そんなに繁盛していないお店だった。
そのゲーム屋さんの店番をしていたのが、20代半ばくらいのお姉さんだった。
お姉さんはそんなに美人ではないけど、髪が肩ぐらいのセミロングヘアーで清楚な感じ。
で、デカパイだった。

高校生なのに、まあ色々環境もあって月イチぐらいでゲームを買っていたので、予約まで含めると月2~3回、中古で探す時もあったのでもっと多い時もあったかもしれない。
何回も行ってたから、お姉さんも「いつもありがとね」と言ってくれるようになり、だんだん仲良くなっていった。

そんなある日、ゲームの発売日だけど、文化祭の準備で遅くなった。
ゲーム屋は8時に閉まる。
今日は買えないかなと思っていたら、まだ開いていたので急いで入った。
お姉さんは俺を見た瞬間ににっこりして、「A君が来ないから、なんかあったのかなと思って心配しちゃった」と言った。
その笑顔を見て、他の客と比べて俺は特別な扱いなのかなと思って、なんか嬉しかった。

その年の12月23日。
クリスマスイブイブ休みでゲームをやっていて、夜の7時。
分岐点だと思ってセーブしようと思ったら容量が無かったので、メモリーカードを買いにゲーム屋に向かった。
店に着いたのは7時50分くらいで、お姉さんは閉店準備をしていた。

お姉さんは俺に、「店は閉めるけど裏でなんか飲んでく?」と言った。

裏は案外あっさりしていて、俺は4畳ぐらいの部屋に通された。
段差があって、そこの上に畳が敷いてあり、お姉さんが出してくれたココアを飲んだ。
ココアを飲んでいる間、いつもの他愛ない会話をしていた。

しかし数分経った時に、「A君って彼女っていないの?」と言ってきた。

俺は「彼女なんていませんよ?」と言い、「お姉さんこそ彼氏いるんでしょう?」と言い返した。

お姉さんも、「彼氏はいない」と言った。
その後に「キスした事ある?」とか、ちょっとドキッとする質問が続いた。
そしてお姉さんは、「私がキスしてあげようか?」と言ってきた。

俺は驚いて、「お姉さんに悪い」とかなんか色々言ったと思うけど、お姉さんは「女の人とキスしたくないの?A君は、私の事キライなのかな?」と言ってきた。

俺が「キライじゃない」と言うと、「それならしてみてもいいんじゃない?」と言われ、「俺もしたい事はしたいけど」と言うと・・・お姉さんの顔と体が俺に近づき、唇と唇が触れた。

20秒ぐらいして唇が離れると、感想を聞かれた。

「なんかドキドキしました」と返事を返すと、お姉さんは「今度はもう少しレベルあげよっか」と言い、再び唇が触れた。

二回目は口の中で舌を絡めていた。
お姉さんは俺を抱き締めるような体勢で密着していたので、ピンクのセーターの上からでもおっぱいの感触が伝わった。
と言うか、お姉さんの体は微妙に上下左右に動いていて、わざと胸を押し当ててるような感じがした。

再度、唇が離れると、お姉さんはセーターを脱いた。
中に着てたのは白のシンプルなブラウスで、お姉さんは「ボタンを取ってもいいよ」と言った。
それはまずいのではないかと俺が戸惑っていたら、お姉さんが俺の手を握り、自分の胸元のボタンに手を触れさせて、言葉にはしなかったけど、度胸がない俺に対してボタンを取るように促した。
ボタンを取るとお姉さんの巨乳が露わになった。
バスト90は楽に越えていたと思うが、それ以上に清楚な感じなお姉さんのブラが黒色のブラだったのにドッキリして、エロいと感じてしまった。
続いてGパンも脱がすと、ブラとお揃いだと思う黒の紐パンだった。

お姉さんは俺の心の中を見透かすように、「実は白だと思ったけど、黒だったから驚かせちゃったかな?」と言った。

その後しばらくキスをしたり、互いの体が触れ合ったりしていた。
俺はお姉さんに服を脱がされて、トランクスだけの状態になっていた。

お姉さんは俺に「ブラとパンツも取って欲しいな」と言い、「それが終わったら、A君もトランクス脱いでね」と言った。

お姉さんの下着を脱がすのに躊躇はなかった。
ここまできたらという気持ちがあったかもしれない。
初めて女の人の裸を見て、やはり下の毛で少し引いてしまった。
上手く言えないけど、実際に見るとエロ本よりなんかすごくて・・・。

お姉さんは裸のままで、あぐらをかいた体勢になり、俺を見てニヤニヤしながら、「どうしたのかな?」と最後の踏ん切りがつかない俺をつついてきた。

「それじゃあ私が脱がしちゃおう」と俺のトランクスを強引に脱がした。

明らかに勃起していて、我慢汁さえでそうな状態だったけど、お姉さんも何も言わなかった。
たぶん気を遣ってくれたと思う。

お姉さんは処女ではなかったのだが、前の彼氏としたのが1回で、それっきしなので、ほとんど処女みたいなものだった。
なので俺のチンコはお姉さんの中になかなか入らなかった。
お姉さんは、「そんなに力まない方がいいよ」と気遣ってくれる。
それでも駄目で、時間は9時になっていた。
自分で自分に、(時計を見る余裕があるんだから俺は落ち着いている)と言い聞かせたが、全然落ち着いていなかった。

そして、時間がまた少し経った。
30分ぐらいは経過していた。
チンコを入れる→入らないの繰り返しだったけど、今までより少し中に入る感触があった。

(このまま行ったら中に入るかな?)と思い、力を入れていくと、少しずつ入っていく感じが分かった。

途中かなり強引だったと思うけど、お姉さんのあそこの中に俺のチンコが入った。
ものすごい感触だった。
気持ちいいのはもちろんだけど、(この感触はなんかヤバい)と感じていた。

全部入った時にお姉さんは「痛い」と声を出したが、俺には、「大丈夫だから」と言ってくれた。
俺は最初の感触で、もうどうにでもなれと思ってしまっていた。
それほどの感触だった。
俺は自分の快楽の為だけに挿入を繰り返した。
お姉さんは痛そうな顔をしていたが、気持ちがよさそうな喘ぎ声も出していた。
それを聞いて俺は更に挿入のスピードを速めた。
お姉さんの喘ぎ声の間隔がだんだん短くなっていった。

当たり前だけど、初めての俺には数分しかこの快感を我慢できるはずが無かった。
もう我慢できずに、中に出してしまうと分かった瞬間、情けない声が出た。
お姉さんは、その声を聞いて、俺がもう我慢できないのが分かったのか、体がビクンと反応した。
そしてお姉さんも言葉にならない声を出した。
俺はお姉さんの中に精液を出した。
尋常でない量がポンプで出してるような感じで出ているのが分かった。
そのまましばらく放心状態だった。

俺の方が先にお姉さんの体から離れた。
お姉さんのあそこから俺の精液が大量に出るのが分かる。
それとともに、その精液の糸が俺のチンコから止まらずにまだ小刻みに出ていて、床に落ちて行った。

お姉さんが立ち上がって、中に入った精液をティッシュで拭いたり、床に散布しているモノを拭き取る作業を始めた。
互いに何も言わずに服を着て、何もしゃべらずに黙々と拭き取っていた。

それが終わるとお姉さんは、「大丈夫かな?」という言葉と、「初めてしてどうだった?」と聞いてきた。

俺は「大丈夫」と言い、次に質問には、「なんとも言えない感触だった」と答えた。

お姉さんは、「そっか」という感じで少し笑っていたと思う。
その日はそれで帰った。
家に帰ったら11時ぐらいで、親に嘘の言い訳をするのが大変だった。

お姉さんとはそれからバレンタインの日にエッチをした。
3月の日曜日には初めてお姉さんの家に行って、そこでもエッチをした。
その時初めて、お姉さんが3月いっぱいでゲーム屋のバイトを辞めて、地元に帰って結婚すると聞いた。
頭を鈍器で殴られた感じだった。
俺は「おめでとう」とか、なんかそういう表面上の言葉をいうので精一杯だった。
なんか相手は結構いい家のお坊ちゃんらしい。
高校の時から付き合っていて、ずっと遠距離恋愛してたらしい。

最後は見送りに行った。
駅の喫茶店で話して、お姉さんは「ここまででいいから」と言い、俺に対して「色々ありがとね」と手を振った。
お礼を言われるような立派な事は何もしてない自分を情けなく思った。
そして、これでお姉さんと会う事はないと思った。

そして3年が経った。
バイトが終わり、駅の近くのコンビニで買い物をして、駅の駐輪場に停めてある自転車に乗って家に帰ろうとした。
その瞬間に俺の肩に何かが触れて、「やっぱりA君だ~」と声を掛けられた。
お姉さんだった。
俺は最初、補導でもされるかと思ってビビっていた。
お姉さんだと分かると頭が混乱していた。

3年経ったお姉さんは、以前の清楚というよりは綺麗な美人という感じだった。
眼鏡がコンタクトになり、髪の色も自然な茶髪だったのがかなり明るい茶髪で、髪の長さはセミロングぐらいになっていた。

なんでここにいるかと聞いたら同窓会の帰りらしい。
俺はこのまま話していいのか分からないまま、お姉さんのペースで話していた。
そして、しばらくすると、「ホテル行って休憩しない?」と誘われた。
俺は断り切れずにホテルに行ってしまった。
数年ぶりのお姉さんとのエッチはとても気持ち良かった。
相変わらずぎこちない俺に対して、お姉さんは結婚して旦那の相手しているので男の喜ぶテクを完全に熟知していた。
やはりおっぱいは大きかった。
フェラは凄かったし、他にも色々凄かった。

そして、それからは二度と会うことがなかった。
お姉さんの番号は前に消してしまっていたし、番号を変えたかもしれない。
もう会う事はないと思うけど、もしかしたら偶然、という可能性にまで未練を残している。

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