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彼氏持ちの先輩OLを四つん這いにして生中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

18歳の時、就職した会社の歓迎会で、2つ上の先輩でSさんという女と知り合った。
その日を境に仲良くなり、ある日の仕事後にSさんとドライブしてて、たまたまラブホ付近を通った時、「ラブホの中ってどんなんだろ?」と突然Sさんが言い出した。

彼氏のいる彼女は付き合って1年経つらしいが、ホテルでした事はまだないらしい。
当然、童貞の俺も知らないから、お互い興味本意でラブホへ入る事にした。

初めて見る中の光景とミニスカの彼女に見惚れていたら妙にムラムラしてきた。
思わず抱き付いてエッチを要求すると、OKが出た。
俺は部屋の電気を薄暗くし、彼女をベッドに押し倒してパンツと網タイツを脱がして、ワレメの中に舌の根元まで突っ込んで舐めまくった。

すると彼女は急に起き上がり、「先にお風呂に入ろうよ」と言い出した。

仕方ないので一旦止め、一緒にお風呂へ入った。

彼女が体を洗っている最中、後ろからオッパイ揉んだりしてたら我慢できなくなり、チンポ舐めてもらった。
それが気持ち良すぎて10秒程で口の中で射精してしまった。
それは長い射精だった。
あまりにも大量の精子が出たので、彼女は「オエーッ」とか言ってその場に吐き出していた。

「超溜めすぎだよ」とむせながら笑われた。

今度は彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入しようと、もう回復したビンビンのチンポをマンコに宛てがった。
彼女は、「え・・・生で!?」と動揺していたが、一気に根元まで挿入し、腰を動かすと声を出しながら感じていた。
マンコの中のヌルヌルとした生温かさに、あっと言う間に射精感がきてしまったので引き抜き、お尻目掛けて発射した。

勢いで生挿入してしまった事を謝ると、「安全日だからいいけどさ」と言われてホッとした俺は、まだイッてない彼女のマンコを舐めてイカせてやった。
結局、風呂場でエッチして上がったが、彼女の裸体姿に再びムラムラきてしまい、洗面所の取っ手に彼女の脚を掛けてまたマンコに吸い付いた。
2回も出したばかりなのに、自分でもビックリするくらい回復するのが早かった。

彼女は少し休憩したがっていたので、俺はしばらく彼女の足指を舐め続けた。
それで変態心に火がついた俺は、彼女を全裸に網タイツだけの姿にさせて、マンコの部分だけ網目を破り、仰向けになっている彼女のマンコを舐めながら口の中にチンポを入れてシックスナインをした。
そのまま腰を振ったら体勢がキツいせいか時おり亀頭に歯が当たったが、それが微妙に快感で更に勢い良く腰を上下に動かしたら苦しそうに「ん~ん~」言うけど、イキそうになったんでそのまま口の中に発射した。
今度は飲んでくれた。

その後、網目を破った所から生で挿入し、自分の欲望の為だけに腰を動かしまくった。
そして安全日という事なので思いっきり中出しした。
これで3回目の射精にも関わらず、引き抜くとマンコからかなり大量の精子が流れてきて、安全日でも妊娠してしまうのではないかと思った程の量で少しビビッた。
それでも中出しするのが気持ち良くて、それから3回中出しした。

その後、元々彼氏と上手くいっていなかったと言う彼女に告白され、付き合うことになった。
今では自分好みの変態プレイが彼女のお気に入りでもあり、それが当たり前になっているが、思い返すと強烈なエロい初体験だった。

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ヴァージンマダム

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