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処女なのにえっちぃ2コ下の後輩と[第4話]

この体験談は約 6 分で読めます。

初めてだからどうしていいか判らなかったけど・・・。
とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました。
そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます。

「あ~・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女。

「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます。

ちゅちゅぷじゅるちゅぅ。

いつもは一方的にしてもらってるので、今回は何とか気持ちよくなってもらおうとひたすらに舐めました。
時間にして30分以上ですかね?
顎が痺れてきたのを覚えてます。

まゆみ「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」

こちらの心情が伝わったのか、だいぶ感じてきてるようです。
クネクネする動きは激しくなり・・・、時折太ももで頭を締められて違う意味で逝きそうになりました。

俺「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」

彼女に問いかけると、「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた。

俺「あ・・・ごめん痛かった!?」

(もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・)

まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」

俺「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」

まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」

俺「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」

まゆみ「あ・・・え・・・っと」

恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女。

俺「ほぉ~・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」

まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」

(これは俺の時代が来た!?)

俺「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」

まゆみ「え!?もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」

俺「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」

まゆみ「もういいんだよ~本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」

俺「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」

前回の自分を見ているみたいで、何だかイジメてみたくなってきた。

まゆみ「う・・・ん・・・」

俺「そっかそっか!わかったよ!」

まゆみ「うん、これ以上はダメだかーーーあっ!!」

彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した。

ちゅぅじゅるじゅるちゅぱ・・・。

まゆみ「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」

ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった。

じゅるちゅじゅる・・・。

まゆみ「んっ!・・・あっ・・・」

舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる。

まゆみ「ああっ!!そこダメそこダメ!!」

ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた。

まゆみ「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」

さっき以上にクネクネしだしたので、コレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐め回した。
そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。

まゆみ「ぁぁぁんっ!そこ・・・はあぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」

クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる。

ちろちろちゅじゅる・・・。

まゆみ「あぁ・・んっ!!ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」

そう言って両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する。
こいつーーー直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ。

まゆみ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。
結構気持ちいいのかなー?なんて思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた。

まゆみ「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」

じゅるちゅじゅぷちゅる。

彼女の秘所から零れる水を啜り、わざと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける。

まゆみ「ダメっ・・・イッちゃ・・・イッちゃいそうだから・・・ダメ!!」

(え!?イクって・・・イクの!?)

ホントかよと思いつつ、舌は休ませない。

俺「イッちゃえ(笑)」

そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルを擦った。
何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・・溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも。

まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・イキそっ・・・むりぃ!!」

ちゅじゅるちゅぅと音を立てて彼女から零れた水を啜る。
そのまま指でアナルを擦り続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐め回す。

まゆみ「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」

ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける。
ちゅっちゅじゅる。
構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。

まゆみ「あっ!?んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」

ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったが、ここで止めるわけにはいかない。

まゆみ「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっあ・・・」

更に続ける。

まゆみ「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」

更に更に続け・・・。

まゆみ「もうイッちゃったのー!ばかぁ!」

俺「え?あれ?」

まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてひどいよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」

かなり拗ねながら怒られた。
本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイッたことに気がつかずに舐め続けていた・・・。
エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は、女の子がイッたらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・。

まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので、「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、週に1~2回はするとか白状させたこともあった。
余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女の子がいましたが・・・初体験前に丁寧に攻めてイカせることに成功しました。
処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwwwって思うかもですが・・・。
人によりけりだと思います。

彼女は挿入しようとすると極端に痛がり、初体験までかなりの時間が掛かりました。
童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそういうモノだと思って諦めてましたが、時間をかけてゆっくり解決していこうと2人で決めてから、半年近く経った頃の話です。
彼女もそういった行為にだいぶ慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。
自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが、やはり挿入が出来ず・・・、(これは異常なのか?)と少しずつ疑問が生まれてきていました。

意を決して、「今日こそは入れるよ!」と2人で意気込んで挑戦した日のことです。
俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女。

まゆみ「はぁ・・・んっ!!」

俺「そろそろ平気かな・・・?」

まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」

俺「じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って」

まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」

にゅっと亀頭が彼女の秘所に当たる感触。

まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」

毎回のことだがどこが穴かわからず、にゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。

まゆみ「あっ・・・んん」

ぐにゅっと鈍い感触が亀頭に走る。

まゆみ「ん・・・」

(やっと見つけた!ここが穴だな)

毎度毎度探すだけで一苦労だ。

俺「行くよ?」

ずにゅ。

(たぶんあってるよなー?)なんて思いつつ、亀頭を少しだけ奥に進ませる。

まゆみ「あっ!!!!!!痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い~~~!」

俺「ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・」

まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」

俺「うーん・・・これ以上は無理かな?」

まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」

俺「んじゃ、やめようかー(笑)」

まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると、ぐすんぐすん言いながら抱きついてくる彼女。

俺「え!?」

まゆみ「・・・ん?」

よく見ると床が血まみれに・・・。
まゆみの秘所や太ももにも血が付いている。
コンドームも赤い・・・。

俺「うわぁ・・・ごめん、これじゃ痛いよなぁ・・・」

まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」

塗らしたティッシュで拭き取り、床も掃除します。

俺「今日はここまでにしよーかぁ」

まゆみ「うん、ごめんね・・・ありがと」

彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。

<続く>

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