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ちょっと天然ボケな体育会系の新任女性教師と

この体験談は約 9 分で読めます。

俺が高校2年生の時に新任教師としてやってきた国語の吉野先生(仮名)。
バレーボールでインターハイに出たというスポーツ好きな、特別美人というわけじゃなかったけど素朴な感じの人でした。
年が5、6歳も上だし、そもそも先生なので付き合いたいとかいう感情は最初は無かったのね。
でも授業なんかで話してみると天然ボケで可愛らしいところが凄く魅力的で、初めての相手はこんな人だったらいいなってボーッと考えてました。

で、そんなこと考え始めちゃうと毎日変なことばかり考えるようになって、授業中も透けブラとか下着のラインとかそんなのばかり見てました。
もう居ても立ってもいられなくなって、退学覚悟で先生に告白を決意。

部活が終わって帰るところだった先生を呼び止めたまではいいんだけど、何て言えばいいのか分からずにどうでもいい話ばかりしてしまって・・・。
少しの沈黙の後「あの・・・先生としたいんです」と言いました。

『ええ、いいわよ』なんて言うわけがないですよね。

「ええ?はあ?何のこと?」

先生はそう言うけど、動揺しているのが分かる。

「その・・・つまり・・・先生とエッチがしたいというか・・・」

「私なんて高校生から見たらオバサンだし、あんまり魅力的じゃないかもね」

「いや、そんなこと無いです!ホント俺、真剣に考えて、先せ・・・」

その言葉の途中を遮るように先生が・・・。

「遠回しにお断りしてるんだけどなぁ。ちょっと分からなかったかな?」

全てが終わったと思いました。

翌日からの数日間は生きた心地がしませんでした。
先生が職員会議でこの話を出すんじゃないかと怯え、まさに針の筵に座らされている気分でした。
俺も意識し過ぎて全く先生に話し掛ける事が出来なくなり、先生もどこかよそよそしく、俺を避けている様子でした。

そんなある日の授業中、先生が俺の横を通ったとき、四つ折にした小さな紙をそっと俺の机に置いていきました。
開いてみると『先日の件で話があります。帰らずに待っているように』とありました。

放課後、先生は俺のところへ来ると「先生、怒ってないからね。それだけは言おうと思って」と言ってくれました。

「ご飯でもおごるから、それでチャラ」とも。

こうして先生とご飯を食べに行く約束をしました。

それから数日後の金曜日の夜、約束通り先生と近くのファミレスに行きました。
俺もその頃には先生と仲直りが出来て良かったという気持ちの方がずっと大きく、もう別にエッチ出来なくてもいいやと思っていました。
先生は高校時代の厳しかった部活の話や、大学での話などをしてくれ、俺も趣味の話なんかをしました。
俺の話をニコニコしながら聞いている時の先生の顔はすごく可愛くて、そんな顔を見ていられるだけでも幸せでした。

そのうち先生はBzが好きだっていう話になり・・・。

「俺もCDをたくさん持ってますよ」
「Bz歌えるの?」

「もちろん!カラオケでよく歌いますよ」
「じゃあカラオケ行きましょう。歌って歌って」

そんな調子でポンポン会話が進みカラオケに行くことに。
そのまま歩いて近くのカラオケに行き、そこでBzを歌いました、というか歌わされました。

先生は「何か飲む」と言って、ビールを頼んでいました。

「未成年はビールはダメですよ~」と言われましたが、もともとお酒なんて飲めないのでウーロン茶にしました。

先生、結構お酒飲むんですよね。
飲む→歌う→飲む→ビール追加→歌う。
こんな感じで「大丈夫ですか?」っていうくらい盛り上がってました。

先生は酔いが回ってきたらしく、急にグチグチと文句を垂れ始めました。
どうやら前彼の話らしく「腕を組んで歩いてくれない」とかどうでもいい話で、「ふんふん」と適当に聞いていると、「聞いてない」と怒り出して・・・。

俺を立たせ、横に立って「こうやってね、腕を組みたいの。最初は組んでくれたの。でも人が来ると止めちゃうの」と俺の腕にしがみついてきました。

先生の胸が俺の上腕に当たっているのがハッキリと分かります。

俺も真面目に「うーん、そんなの辛いですよね。腕組んで歩きたいですよね」と答えたりしてたけど、そのうち先生はクークー寝てしまいました。

寝ちゃったらマズイですよね?
ずっとここにいるわけにもいかないし。

「せんせー!お願いですから起きてください。頑張ってー」と声をかけ、「とにかく帰りましょう」と先生を起こすと、酔った先生は俺に抱きついてきました。

お酒の匂いに混ざって漂ってくる先生の香り・・・。
それだけで気が狂いそうだったけど、なんとか平静を保ち、受付でタクシーを呼んでもらいました。
先生の家の住所を聞きタクシーに乗り込みました。
車内で『先生』なんて言うと運転手さんに怪しまれると思ってタメ口で話しました。

先生は独り暮らしでした。
新築のアパートらしく綺麗です。
俺は精一杯の力で先生に肩を貸し、なんとか部屋の前まで来て「先生、着きましたよ。入りますよ?」と聞くと、「ん」と頷くだけ。

ふんがー!と最後の力を振り絞り、先生を部屋へ帰しました。
とりあえずベッドに先生を寝かせ、疲れた俺は水を貰い、一息ついた後で置手紙でも書いて帰ろうと思いました。
ドラマみたいだなあ、と手紙を書きながら思っていたけど・・・。

(まあ、先生が起きるまで居させてもらおうかな。そして口で説明しよう)

そう思って、先生が起きるのを待つことにしました。

先生の部屋、というか女性の部屋で勝手に何かしてはいけないと思って、俺は特にすることもなく雑誌などを見ていました。
ワンルームだから先生も同じ空間で寝ているんだけど、寝返りをうつとスカートが捲れて太ももや紺の下着が見えます。
童貞の俺にとっては強すぎる刺激で、近くで見たいとか思ったけど、なんか卑怯なことに思えてそっとスカートを戻しました。

・・・俺は目が覚めました。
いつの間にか寝てしまったらしく、もう夜中でした。
頭の中を整理していると先生が起きているのに気づきました。

「手紙読みましたよ。連れてきてくれてありがとね」と言ってくれました。

もう普段着になってた先生は俺の前に座り、「カラオケで変なこと言ってなかった?」としつこく聞いてきました。

「いやいや、特に何も」

そんな話から入り、昨日の会話の続きを少しだけしました。

「あ、俺そろそろ帰ります」

そう言うと「お世話になったお礼。目瞑って」と言うので言われた通りにしました。

お礼は先生のキスでした。

「年下なのに頼もしかったよ。あんまり覚えてないけど。へへ」と先生は笑いました。

やっぱり帰りたくない。
もっと先生の笑顔を見ていたい。

俺は先生をギュッと抱き締めていました。

先生は怒るどころか、そっと俺の背中に手を回してきました。
その体勢のまま俺は先生に対する気持ちとか昨日が凄く楽しかったこととか、思っている事を全部話しました。
声が震えて何言ってるのか自分でも良く分からなかった。
俺が暫く先生の頭を撫で撫でしていると、思い切ったように先生が・・・。

「私が・・・初めての女性でもいいの?」

「先生でいいんじゃないんです。先生がいいんです」

長い長いキスをしました。
ベッドに行き、とりあえず上半身は脱いだけど手順なんて全く分かりません。

「全く分かりません」と言うと、「私もそんなに慣れているわけじゃないので」と言い、先生は自分でシャツを脱ぎました。

薄い紫色のブラです。
その下には小さくない胸があるのがハッキリと分かりました。
下から包むように揉んでみました。
柔らかく弾力があります。
先生は目を閉じて「んー」とため息をつく様な仕草を見せました。

先生は自分でブラを外しました。
外したブラで胸を隠しているので肝心な部分が見えません。
俺は先生が胸の前で交差させている両手をそっと広げました。
ブラがストッと落ちて先生の胸が露わになりました。
俺に両手を広げられた先生は「ちょっと恥ずかしいな」と照れていました。

右手で生の胸をゆっくりと揉み、乳首に人差し指を当ててみました。

「んっ」先生の口から声が漏れます。

(感じてくれているのかなぁ?)

そう思うと居ても立ってもいられなくなり、正座の体勢だった先生をベッドに寝かし、ビデオとかネットで見た知識を総動員して胸を揉んで舐めまくりました。

「んっ、気持ち良くなってきちゃった」

先生の息遣いが荒くなり、身体を右に左にくねらせます。
俺はそれを逃がさないようにがっちりと捕まえるようにして、乳首を中心に舐めまくりました。
途中で『身体全体を愛撫しよう』って何処かで書いてあったのを思い出し、胸だけじゃなくと首筋やお腹なども舐めました。

「はっ、ん、んっ、どうしよう。変な気持ち。どうしよう」

先生も感じてきているのが分かりました。
右手を先生の股間に這わせると先生の身体が一瞬ビクッとなりました。
俺はちょっと苦労して先生のスボンを脱がしました。
寝ている時に見えた紺の下着ではなくピンク色の下着でした。
先生の指示に従ってアソコに手を当ててみます。

「うんっ、もうちょっと上かな。そう、その辺・・・っ、うん。そこで合ってる」

胸を触っていた時とは明らかに違う先生の反応。
指を動かす度にビクン、ビクンと身体が反応しています。

「ハァハァ・・・ハッ、ん、あん」

童貞の俺でもアソコが濡れているのが下着の上からでも分かりました。
下着を下ろそうとすると、先生が「待って・・・電気」と言いました。

「すみません」

そう言って電気を消して、下着に手をかけると先生が腰を浮かせてくれたので簡単に脱がすことができました。

両の膝を立て、M時開脚のような体勢にしました。
暗くてよく見えなかったけど夢にまで見た先生の秘部です。
ここで俺は2ちゃんで見た『女のアソコが臭い』とかいうスレを思い出し一瞬戸惑いましたが、“えーい、やけくそだぁ”と先生のアソコに顔を埋めました。
別に臭いなど無くホッとした俺は、さっき指で触れていた部分を思い出し、そこを中心に舐めました。
よく舌で探ってみると確かに小さな突起のような物が確認できます。

(これがクリトリスなのかな?)

そう思いつつ舌を這わせました。
先生の身体はビクビクと反応し、俺の頭を両手でギュッと掴んできます。

「もうだめ・・気持ちいい。先生どうかなっちゃいそう。あっ、んっ、本当に・・・初めてなの?上手だよ?」

「へ、ふぁい、はひめてです(はい、初めてです)」

「んーっ、口をつけたまま喋っちゃだめぇ、だめぇ」

俺は先生の両脚も舐めまくりました。
いかにもバレーボールをやってましたという脚は、ムチムチしてて程よい肉のつき具合でした。
とにかく先生の身体中をさすり、舐め、吸いました。

そして、「せ、先生、もう入れたい・・・って言うのは早いですか?」と聞くと、先生はニコニコして首を左右に振りました。

ところが、ここで大事な物が無いのに気づきました。
コンドームです。
まさに一生の不覚!

先生も「そうだった。どうしましょうか」とか言ってるし頼りない。

俺は「じゃあ買ってきます」と速攻で服を着て、近所のコンビニに向かいました。

途中、経験豊富な友達に電話してどういうのを買えばいいのかアドバイスをもらい(相手が先生というのはもちろん内緒)、先生の気持ちが冷めないのを祈りつつ、猛スピードで帰ってきました。

先生は布団を被って待っていてくれました。

「ただいま、せんせー」

先生の胸に顔を埋め呼吸を整えます。
また少し先生の胸とアソコを愛撫した後、俺はゴムをはめ(これは練習した事があるから慣れてた)、先生の秘部に俺のアレをあてがいました。

(いよいよ先生の中に挿れることが出来るんだ)

今までに無い興奮と緊張で、俺のアレが少し萎んでしまいました。

(うわ、これはマズイ)

そう思った俺は、先生に「場所が分からないので手を添えてください」と頼むと、先生が手を添えて導いてくれました。
自分を落ち着かせながら腰を少し前にやると、スプッと亀頭が飲み込まれていきました。

「はぐっ、んっ・・んんんんっ」

先生が大きく息をしています。
そのまま、ずにゅゅゅゅって入っていくのに合わせて、「はっ、あ、っあ、ん、んっ」という先生の声が重なります。

「ーーーーーーーーーーんっ」

最後の長めな声は俺のアレが完全に先生のアソコに埋まった証明のようなものでした。

何とも言えない不思議な気持ち。
暖かく圧力があり、まるでチンポだけ湯船に浸けているような、そんな感覚。
ゆっくりと腰を動かし始めると、それに合わせて先生の口から声が漏れるのがまた何とも言えない喜びでした。

「せんせい、すごく気持ちいいです。どうかなりそう。先生は?」

俺は腰を動かしながら問いかけます。

「んっ、よかった、はんっ!私もすごく感じて、んっ、ます。もう大変」

腰の動きに合わせて揺れる胸や、先生の喘いでいる顔を見ているとすぐにでもイッてしまいそうでした。
なるべく違う所を見て腰を振っていたら、先生が・・・。

「どこか見てちゃダメでしょ。ちゃんと女の人の顔や身体を見るの。女の人はね、好きな男の人にエッチの最中も見ててもらいたいんだよ」

(好きな男の人?・・・好きな?・・・好きな男?)

もう何がなんだか分かりませんでした。
例えそれがセックスの最中に出ただけの言葉だったとしても、今までのどんな言葉よりも嬉しかったです。
その一言がキッカケになり急に絶頂の気配が高まってきました。

「先生、早くてごめんなさい、もうイキそうなんですけど」
「つっ、うん、いいよ。あんっ、イッてもいい、よ」

「せんせい、もう大好き。世界一好きな人です」
「んっ、うんっ、ありがとう。・・はんっ!私も好きですよ」

「先生の顔見ながらイキたい。もうダメ、そろそろイク」
「嬉しいな。んっ・・顔見てて。んぐっ、んっ・・ずっと見ててね」

「もうダメ。イク、ホントにイク」
「んんっ、んっ、んんんんんっ~!」

お互いの顔が30cmくらいの距離だったと思います。
タイミングが合わなかったけど、思い切りイクことができました。
俺は先生の胸に倒れ掛かるようにして余韻に浸り、先生は俺の頭をずっと撫でてくれていました。

それから二人とも寝てしまい、明け方に目が覚めて二度目のセックスをしました。
先生も乱れてくれて、騎乗位で腰を振ってくれたりフェラもしてくれ、俺も余裕が出たのでアソコに指を入れたりバックも経験させてもらいました。
そして全てが終わり俺が帰る時、先生が言いました。

「身体だけの関係になるのは良くないから、これを最初で最後にしよう」

長い沈黙の後、俺は切り出しました。

「初めて会った時からずっと好きでした。お付き合いしてください。他には他言しません。秘密の交際でも先生と恋人同士になれるならどんな不便も我慢できます」

また長い沈黙でした。
実際には1分も経っていないと思うけど10分くらいに感じました。

先生は俺の顔を真っ直ぐ見つめ、「うん」と力強く頷き、ニコッと笑いました。

付き合うには幾つかの条件がありました。

・絶対に他言しない。
・誰かにバレたり感づかれたりしたら交際を打ち切る。
・誰かに見つかるような場所へは遊びに行かない。
・・・等です。

最初はそんなの楽勝とか思ってても、実際は上手くいきませんでした。

学校ではあくまで先生と生徒。
だから他の男子生徒が彼女と仲良く話しているのを見るとムカムカしました。
初めての彼女で俺の心に余裕が無く、男子に人気の教師ということもあって他の生徒に取られてしまうんじゃないかというアホな疑いの心も芽生え、そんなのが積もり積もって関係がギクシャクし始めて一年ほどで別れてしまいました。

もちろん連絡なんて取っていないけど、今でも先生に会いたいなぁと思う時があります。

今なら「大人になったね」と言ってもらえるかな?

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