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僕の匂いフェチを開花させた臭マンビッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

変な時間に起きてしまったんで、仕事まで僕のことつらつら書いてみます。

中高一貫の男子校育ちだった僕は、文化祭で来てた他校の女の子に声を掛けられ、その後ちょいちょい遊ぶようになり、付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そこからふと僕がバイト終わって「家まで帰るのだりー」とか言ってたら、「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ、内心すげードキドキしながらも「サンキューそーしていい?助かるわー」などと精一杯クールを装うww

当時僕高2、ビッチ高1で、僕は童貞どころか女の子と付き合うのすら初めてのことでしたww

全ての事柄が新鮮に感じれて、二人で歩いている途中、人気のないとこで突然チューとかされてびっくりしたり・・・。
んで、ビッチの部屋入って宿題見てあげたりしながら、飯食ったりテレビ見たりして、「寝よう!」って二人でベッドに入るわけです。

まぁ当然wktkして寝れるはずない僕は、とりあえずひたすらベロチューから入りました。

そのまま当時愛読してたエロマンガ雑誌「レモンクラブ」の知識を思いだしながら、パジャマを脱がして、ひたすら胸→乳首を愛撫し続けていたら「もっと強く吸って・・・」とか、ほざくわけですよ。
こんのクソビッチとか一瞬思いつつも、言われた通りチューチューする俺って従順ww

右乳もみつつ左乳首舐め→左乳もみつつ右乳首舐め→のムーヴを繰り返すこと約20分、いい加減目の前の貧乳を弄ることに飽きてきた僕は、頃合いだろうと思い、パジャマの下を脱がしました。

ここでも当時父の隠していた飯島愛の裏ビデオを必死に頭の中からサムネイルして、パンツの上から割れ目のあるであろう位置を10分くらいひたすら触り続けました。
そして意を決してパンツを脱がし、直に触ってみたら・・・。

びっくりするくらい臭い。

(なんだこれ・・・味噌汁の中に入ったアサリを奥歯で噛み潰した時みたいな匂いじゃねぇか・・・みんなこんな匂いするもんなのかな・・・)と思いつつも、クリみたいな部分をコロコロしてみたりしながら割れ目の部分を必死に舐める僕。

そしてやたら声を抑えたいのか、枕に顔を押し付けるビッチ。

地味に声に萌えまくりながらクンニし続けていると、案外このアサリの匂いが好きになっている自分に気付くww

そこから一時間くらいクンニ+指入れを繰り返し、十分濡れただろうと思って正常位にて挿入を試みます。
しかも生。

仕方がないゴムがなかったんだ、と自分に言い聞かせ挿れようとするも、電気が薄暗かった故にお約束通り、穴の場所がわからないww
ビッチが僕の息子を優しく穴に向かってナビしてくれて初挿入。

「あったけぇぇぇ!!」と思わず感動してしまいました。

そのまま正常位にてペコペコ突いた後、そのままビッチの体を起こして僕が寝そべる形の騎乗位に突入。

挿入時間約30分くらいだったでしょうか、ビッチが「もう疲れたから寝よっか・・・」などと言いだしました。
僕もしぶしぶ「そーだね・・・」とか言いながら、その日は寝ました。

普段はとても耐久時間が短い我が息子。
その日はエロ本知識の「セックスする前に一発抜いとくと長持ちする!」を思い出し、勉強中にビッチ家のトイレで抜いてたわけですよ。
しかも勢い余って二発もww
それ故にセックス初体験では逝けないという醜態をさらしてしまったのです・・・。

起きてから学校行く前に再び襲いかかってやればいいとか思っていたのですが、当然寝坊してうまくはいきませんでした。
まぁ、そのビッチとはその後一年ほどさんざんセックスして(なぜか毎回生)、気付くと自然消滅的に別れたのですが、思えばあの初体験が僕の匂い好き(腋臭やマン臭、足の匂いetc)を開花させる原因だったと思われますw

朝っぱらから駄長文失礼いたしました。

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