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たぶん世界最強の女[前編]

この体験談は約 8 分で読めます。

うちのクラスのYは、たぶん世界最強の女。
クラスの男子、18人中16人がやられてる。
まじ最強。
高校生でSEXするの平気な女は、まじ最強。
そして、やりたい盛りの男はまじへたれ・・・orz
最初はこんな感じだった。

「あのさ、私、男の子のオナニー見たいんだよね」

昼食時のことだった。
俺たち高校一年生にとって、女の子のこんな台詞はそれだけでチンチンを勃起させる力があった。

「見たいなー・・・」

Yは繰り返した。
でも、誰も見せようとはしなかった。
もちろん、俺もそうだった。

でも昼休みが終わる前に、俺はYに「見せようか?」と言った。
その時Yは「見せて」と言った・・・。
その顔の可愛さで、背筋に電流が走った。

俺はYに腕を持たれて、トイレに入った。
男子トイレに・・・。
俺は呆気にとられてたが、男子トイレには人が居なかった。
そのまま個室に入り、Yが俺のズボンを下ろし、トランクスも下ろした。

Y「ぁ・・・。かわぃぃ、おちんちん」

俺は自分が包茎という事は分かっていたし、短小だということも分かっていた。
それなのに、なぜオナニーを見せてもい良いと思ったのかは分からない。
でも、俺のチンチンを見て喜んでるYがいる。
たまらなかった。

Y「ねぇ、おちんちん起ってきたよw」

Yはじっと、俺のチンチンを見てる。
Yは便座に座り、俺はYの前でチンチンを出したまま立っていた。

Y「すごーい。見てるだけなのに、こんな・・・」

俺は見られているだけで完全に勃起した。

Y「ねえ、急がないと授業始まっちゃうよ」

午後の授業は、1時10分から始まる。
腕時計を見ると1時だった。
俺は右手でチンチンを握るとシコシコと上下に動かした。
今までにない興奮状態だった。
俺はすぐにイッてしまった。

Y「きゃっ」

Yの顔に精液が飛び散った。

「もーう・・・イクんなら、イクって言ってよ」とYは笑って言った。

Y「すごい飛んだね。でも、めっちゃ早いw」

腕時計を見ると、まだ2分も経っていなかった。

Y「やーらしー。おちんちんの先から精子垂れてるよ」

そう言いながらYが俺のチンチンを触った。
俺は思い切り童貞で、キスもしたことなければ、女の体に触ったこともなかった。
そんな俺のチンチンをYが触った。

俺「あ」

思わず声を出してしまった。

Y「面白い。A(俺)もイッたあと、すぐ触られるとくすぐったいの?・・・舐めて欲しい?」

Yは可愛い顔して聞いてきた。

俺「ぅん」

Y「可愛いw舐めてあげる」

Yはそのまま俺のチンチンを口に含んだ。
変な感触だった。
体がムズムズした。
Yは俺の腰に腕を回して、チンチンを根元まで含んだ。

Y「私はじめてw・・・。Aのおちんちん小さいから全部口の中に入るよw」

俺は自分の体に今まで感じたことのない感覚が走ったのを感じた。
勝手にチンチンが起ってくるのだ。
今の状況は、確かにいやらしい。
でも、現実に頭が、思考回路がついて行けなかった。

Yが、俺のチンチンを口にしている。

Y「うふw大きくなってきたよ」

俺「あ、でも、授業が・・・」

Y「でも、私顔がこれだから」

そう言ってYは自分の顔に手を持っていき、精子を拭った。

「えいw」と言って、Yは精子を俺の学生服に付けた。

俺「ちょ・・・ちょっと・・・」

Y「こんな格好じゃまずいよね。それに、ほらwおちんちんこんなに勃起してるしw」

Yは一旦口を離して、俺のチンチンをじっと見ていた。

Y「Aのおちんちんて、綺麗な色してるよね。高校一年とかって皆こんな色なのかな?」

俺「え?・・・分からないよ。他の奴のなんか見たことないから」

Y「えっ?男の子っておちんちん見せ合うんじゃないの?修学旅行とかで」

俺「見せ合わないよ」

Y「えー!!そうなんだ・・・じゃあAのおちんちん見たのって、私だけ?」

俺「うん」

Y「そうなんだw可愛いね、A」

そう言ってYは俺のチンチンの亀頭部をペロペロしだした。

Y「Aってさ、童貞?」

亀頭をチロチロ舐めながら聞いてきた。

俺「ぅん・・・」

Y「だよね。おちんちん見たの私だけなら、そりゃあそうだよねwそっかー。童貞かw・・・したい?」

俺「・・・したい」

Y「かーわぃぃwじゃあ、仕方ないなw今日は駄目だけど、今度しようねw」

俺はその言葉を聞いて、なぜか射精してしまった。

Y「もーwまた勝手に出しちゃって・・・」

俺の精子がYの制服に飛び散った。

Y「それにしても、早すぎw・・・2回目なのにw」

授業が始まって、俺とYはトイレの手を洗うところで制服に付いた精子をちゃんと落とした。
でも俺は、6時間目の授業にどうしても出れなかった。
というか、教室に入れなかった。
Yは授業に出るといったが、俺はそのままカバンも持たずに家に帰った。
俺は家に着いたら、すぐに寝てしまった。
頭が動いていなかった・・・。

次の日、学校に行こうかどうしようか考えたが、行くことにした。
教室に入るとYがいた。
嬉しそうな顔して俺に近づいてきた。

Y「昨日さ、あの後、B君も見せてくれたんだよw」

俺「Bが?・・・」

Bは大人しそうな奴で、とても女にオナニーを見せれるタイプではない。

Y「B君ね、オナニーしたことなかったんだってw」

俺「まじで?」

Y「うん。で、昨日私の言ってること聞いて『オナニーって何?』って言って来たから教えてあげたのw」

俺はまた頭が動かなくなった。
こんがらがっていた・・・。
Yは楽しそうにしゃべり続けていた。

Y「B君のおちんちん。ものすごい大きいんだよw」

(あのBが?大人しくて勉強ばっかりのBが?ちんこでかいの?・・・)

Y「でもね、Aと同じ位早かったw」

(そりゃそうだろう。オナニーもしたことないんじゃ・・・。あいつ、今頃サルになってるんじゃ?)

Y「それでね、A。今日えっちする?」

俺「え?」

Y「うーんとね、私、生理の終わり頃ってしたくなっちゃうんだw」

授業になんか全然身が入らなかった・・・。
ずーっとYの方ばかり見ていた。
昼休みにYに話しかけた。

俺「俺、コンドーム持ってないけど?」

Y「あはw大丈夫よ、生でw」

俺「え?いいの?」

Y「だって初体験でしょ?やっぱ生でしょw」

ふと視線を感じた。
BがYと喋ってる俺を睨んでいる・・・。
俺はなんだか勝ったという気がしていた。

放課後、俺がYに声をかけると、Yは俺を部室棟の裏に連れて行った。

俺「こんな所でするの?」

俺は怖気づいていた。

Y「いいじゃない。ホテル代高いしw」

俺「ホテル代くらい俺払うよ」

Y「でも、制服じゃ入れないよ?」

俺「明日とかじゃ駄目?」

Y「明日はB君とするのw」

そう言われて、童貞の俺は“それは嫌だ”と思った。
今考えると馬鹿げたことだが、当時はそう思ったのだ。

俺「じゃあ、ここでいい」

Y「あはwそんなにすねないでよ。それとも私としたくないの?」

俺「すねてないよ。それに、したいし・・・」

Y「ふふwじゃあ、まずはフェラしてあげるね」

Yは俺のズボンのチャックを下ろし、俺のチンチンに手を添えた。

Y「かわいぃ~。何かベビーコーンみたいだよねwポークビッツ?w」

恥ずかしかったが、俺は興奮していた。

「パク」と言いながら、Yは皮を剥かずに口に咥えた。
Yはチンチンから口を離すとこう言った。

Y「不思議だよね~。大きい状態からだと根元まで咥えられないのに、小さい状態からだと大きくなっても咥えられるんだよね」

Yは俺のチンチンをじっと見ている。

Y「A君ってさ、勃起すると普通のおちんちんだよね。もう入れたい?」

俺「うん、入れたい」

Y「私のオマンコ舐めてくれる?」

嫌だった。
自分のチンチンを洗わずに舐めてもらったくせして、Yのオマンコを舐めるのは嫌だった。
でも、もちろん俺は、「いいよ」と答えた。

Yはスカートの中に手を入れてパンツを右足だけ外した。

Y「じゃあA君。しゃがんで」

そう言われて俺はしゃがんだ。

「えいw」と言ってYはスカートを俺に被せた。
俺はスカートの中で舐めようとしたが、舐められない。
舌にはYの陰毛が当たるだけで、どこがオマンコか分からない。
俺はスカートを持ち上げようとしたが、Yが俺の頭を押さえていてスカートが持ち上がらない。
その時である。

「先輩、何してるんですか?w」と女の声がした。

「あー、Zちゃんw」とYが答えた。

俺はなんとかスカートから顔を出そうとしたが、Yに太ももで頭を押さえれられていて動けなかった。

Y「早かったねw」

Z「うんwだって先輩があんな写メ送ってくるんだもんw」

Y「すっごいデカいでしょ?w」

Z「うんwちょーデカい。私も入れたいなw」

Y「駄目だよ。私もまだ入れてないんだからw」

Z「えー?w先輩らしくないっすねw」

Y「ところでさ、ちょっと頼んで良い?」

Z「何ですか?それより、その状態のまま話してる先輩、素敵っすw」

Y「この状態の写メ撮って」

Z「あはw素敵っす、せんぱーい。じゃあ、撮りますよ」

ティロ~ン♪

Z「先輩、こんな感じでどうですか?」

Y「いいじゃない。ありがとうね」

Z「ところで、先輩。この人のチンポは写メのと違いますね?」

Zが僕の脇を突いて言った。

Y「あ~w違う違う。こっちはA君。さっきメールで送ったのはB君」

Z「先輩。このA君のチンポから液が垂れてるっすw」

Y「こんな状態で?さっきフェラしてあげたけど、まだイキそうでもなかったのに・・・」

Z「あっ、先輩。A君のチンポがピクってしましたw」

Y「見られて興奮してるのかな?w」

Z「あっ。またピクってw」

俺は興奮していた。
後輩の女の子にこんな状態を見られ、俺のチンチンまで見られ、かつ『チンポ』という単語に興奮していた。

Z「A君包茎っすねw」

Y「うんw大きくなる前なんかちょー可愛いよw」

Z「あっ。またピクってしましたよ。A君はMなのかな~?w」

Y「えぇ?A君、Mなの?だから昨日わたしにオナニー見せてくれたの?」

Z「オナニーしたの?A君。この包茎チンポで?」

俺は、自分でも不思議なくらい興奮していた。
俺はMなのだろうか・・・。

Y「それより、A君、ちゃんと舐めてよ」

Yはそう言いながら腰を動かした。
それでも、舐めれないからどうしようもない。
俺も舐めようとしたんだが、舐めれないのだ。
そうするうちに、Yがスカートを上げてくれた。

Y「もう。何で舐めてくれないの?」

俺「いや、届かないんだって」

Z「先輩、あの体勢だとマンコに届かないんじゃないですかね?」

Y「あ、そうなの?ごめんごめん」

俺はZの顔を見た。
可愛い。
Zは俺の顔とチンチンを交互に見ていた。

Z「A君、顔に似合わないチンポなんだね」

Y「Zちゃん。A君は一応先輩なんだから、君付けマズイんじゃない?」

Z「先輩なんですか?・・・でも、チンポは子供っすねw」

恥ずかしかった。
でも、興奮していた。

Y「じゃあさ、Zちゃん。ちょっと見張っててよ。私たちこれからだからw」

Z「いいですよ。でも、後で私にも貸して下さいね。このチンポw」

Y「あはwいいわよ」

Z「じゃあ、A先輩、頑張ってね」

Zちゃんはそう言いながら俺のチンチンを触り、部室棟の端の方に行って見張ってくれた。

「それじゃ」と言いながらYは木に背中を預け、スカートを捲り上げた。

Y「舐めて」

俺はYの前で膝をつき、マンコをじっくり見た。

Y「何そんなに見てるの?・・・恥ずかしいよ」

俺「いや、初めてだから」

俺はじっと見た。

Y「そんなに見られると・・・感じちゃう」

俺は動けなかった。
ずっと見ていた。
不思議な感じがしていた。
これがマンコなんだ、と・・・。

「ねぇ・・・舐めて」とYは言った。

Yの顔はいつもと違う表情だった。
赤くなっていて可愛かった。

俺は毛の生えている辺りを触った。
でも、穴がない。
両手で毛を分けてみたが無い。

俺「あの・・・。マンコってどこ?」

Y「あははww」

Yは俺の質問を聞いていつものYに戻った。

Y「そうか、初めてだもんね。ここよ」

そう言いながらYは俺の手を持って、自分のマンコに導いた。
穴は予想外に下の方にあった。

Y「そこをちょっと指で触ってみて」

ビラビラがあった。
餃子の皮みたい閉じていた。

俺「これ、閉じてるの?」

Y「うふwA君、可愛いね」

そう言うと、Yは自分でビラビラを開いた。

Y「ちょっと感じちゃって濡れ始めると、くっついちゃうの」

ビラビラの中は赤ピンク色のテカテカした感じだった。

Y「クリちゃん舐めて」

俺はクリちゃんの場所が分からなかった。

俺「クリちゃんってどこ?」

Y「ここ」

Yは人差し指を当てた。

Y「私もA君と同じく包茎w」

俺がYのクリに指を当てると、「ぁ」と可愛い声が。
ちょっと感動した。
俺が触ってYが興奮してるなんて。

俺「舐めるよ」

Y「ぅん、舐めて」

変な匂いがした・・・。
やっぱりオシッコの匂いもした。
でも、それ以外に何かの匂いがした。
俺の今までの人生では嗅いだことのない匂いだった。
舌をクリにつけた。
変な感じだった。

Y「ぺろぺろして」

目を潤ませてYが言った。
Yが言うように、ぺろぺろした。
でも、何か気持ち悪かった。
俺が舐めているとYが急に俺の頭を股間に押さえつけた。

「イッちゃう」

Yはそう言うと、急に膝を震わせた。
俺は女がイクというのが良く分からないので、そのまま舐め続けていた。

Y「はー・・・気持ち良かった、もういいよA君」

俺は顔をYの股間から離し、Yの顔を見た。
顔がとても優しげだった。

<続く>

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