新着情報

たぶん世界最強の女[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

Y「じゃあ、入れよっか?wバックでいい?」

俺が立ち上がるとYが俺のチンチンを触ってきた。

Y「あれ?小っちゃくなっちゃってる」

そうなのである。
Yのクリを舐めてたらなぜかチンチンが萎んでしまった。

Y「緊張してるの?」

俺「いや、してないけど・・・」

とても、Yのクリを舐めてたからかもしれない、とは言えなかった。

Y「舐めてあげるね」

Yがチンチンを舐めてくれたのだが、一向に大きくならない。
そうこうするうちに、Zちゃんが走ってきた。

Z「私、トイレ行きたい」

Y「あー。いいよいいよ。行っといでw今、A君起たないからw」

Z「えぇ?w・・・。A先輩、包茎の上に、インポなんすか?w」

俺「いや、違うけど・・・分からない・・・」

Z「もしかして、オマンコ見て、気持ち悪いとか思っちゃったんじゃないの?」

Y「そうなの?A君」

俺「いや・・・ちょっと・・・」

Z「あははw本当に童貞君はナイーブだよねw先輩、童貞君は舐めさせるとこーなるんですよw」

Y「さすがZちゃん。達人ねw」

Z「あはwじゃあ・・・。ちょっと私がA先輩借りますね。いいですか?」

Y「いいけど、やっちゃ駄目よ。A君の童貞は私が貰うんだから」

Z「はーいwじゃあ、A先輩、ちょっと来て」

俺は萎んだチンチンを仕舞おうとした。

Z「駄目ですよ先輩。チンポは出したままですよw」

俺「ええ?」

Z「だって起たせないとエッチ出来ないですよ?このまま童貞でいいんですか?」

俺「だからって、チンチン出しっぱなしっていうのは・・・」

Z「うふw嬉しいくせに。じゃあ、Y先輩も一緒に行きましょうよ。A先輩の手を二人で握って、チンポ隠せないようにしてw」

Y「それいいね~wさすがZちゃん」

Z「さ、A先輩。真ん中真ん中w」

そう言われて俺はZちゃんとYの間に入った。
Yが俺の右手を持ち、Zちゃんが左手を持った。

Z「じゃあ、トイレにレッツゴーw」

Zちゃんは嬉しそうにそう言った。

Y「どこのトイレに行く?」

俺「え?体育館の横のでいいんじゃないの?」

Z「それじゃあツマラナイよ。運動場のトイレに行こうよw」

Y「Zちゃん、それはマズイんじゃない?部活やってるよ」

Z「だって先輩・・・」

そう言うとZちゃんは俺の背中側に回り、Yに小さな声で話をした。

Y「それいいかもwさすがZちゃんw」

Yは嬉しそうに言い、俺の顔を見た。

Y「いい、A君?運動場のトイレで」

俺が答えを言う前にZちゃんが歩き出した。

Z「早くしないと、私漏れちゃいますw」

俺は気が気ではなかった。
体育館の横のトイレなら部室棟のすぐ隣だし、部室棟の裏からなら人に会わずに行ける。
運動場のトイレでは、そうはいかない。
テニスコートではテニス部が部活中だし、なにより運動場には100人くらいは居るだろう。
俺の心配を余所に、二人は嬉しそうに歩いていく。

Y「A君、オチンチン起ってきたよw」

Z「本当だwA先輩、露出狂っすねw」

俺は露出狂なんかじゃない。
今までそんな経験はない。
第一自分のチンチンを見られるのなんか嫌だったのだから。

テニス部が部活をしていた。
俺たちはテニスコートの脇を通った・・・。
この距離なら向こうに見られても、分からないだろう。

「おい、A。何、手なんか繋いで歩いてんだよ」

クラスメートのCが声を掛けてきた。

俺「うるさいよ、部活を真剣にやれ!」

ドキドキしていた。
この距離なら見えないだろうとは思ったが、不安で仕方なかった。

Y「C君、頑張ってね」

しかし、Cは答えなかった。
女の子と仲良く喋れない奴なのだ。
助かった。

Z「先輩、C先輩も童貞ですかね?」

Y「じゃない?w」

Z「この学校の人達って性的に遅れてますよねw」

Y「まあ、進学校だしね~」

Z「A先輩のチンポがちょっと小さくなりましたw」

Y「ホントだwおもしろーい」

もう少しでトイレ、という所だった。

「Zちゃん、何してんの?」

野球部のマネージャーが話し掛けてきた。
YとZちゃんが手を前に回して俺のチンチンを隠してくれた。

「お散歩中w」とZちゃんが答えた。

マネージャーは両手にヤカンを持っていた。

「散歩?そう・・・」

そう言いながらマネージャーは野球部の方に向かった。
その時である。
急にYとZちゃんが「扇」と言って、組体操の扇の形をした。

「扇」という声を聞いてマネージャーが振り返った。

俺のチンチンは丸見えである。
マネージャーはただ笑っていただけだった。
チャックが開いていて、チンチンが見えているのには気づいてないようだった。

Y「見えなかったのかな?」

Z「A先輩のチンポが小さいからですよw」

俺「ていうかさ、やめてよ。俺、マジでビビッたよ・・・」

Y「あはw面白かったでしょ?Zちゃんがやりたいって言ったからさw」

俺の高校は地域の活動に積極的に参加する学校で、部活は近隣の中学生も参加したりする。
Zちゃんのように、中学生が敷地に入っていても誰も不思議には思わない。
しかし、俺が女の子二人と手を繋いでいるのは明らかにおかしい。

トイレに着いた。
しかし、二人とも俺の手を離さない。

俺「女子トイレだよ?」

Y「見たいでしょ?w」

俺「えぇ?・・・」

YとZちゃんは「まーまー、いいからいいから」と俺の手を持ったまま、女子トイレに入って行った。
俺は女子トイレに入るのは、小学校の清掃委員をしていた時以来だった。
あの頃は何とも思わなかったが、今となっては不思議な空間に紛れ込んだ気がする。
個室しかない空間は、やはり男の俺には違和感があった。

3人で個室に入った。

Z「じゃあ、先輩。そこに座って見てて下さいねw」

Zちゃんはそう言うと、パンツを下ろし、便座の上に脚を乗せてしゃがんだ。

Z「よく見えるでしょ?」

Zちゃんはスカートを捲りながら言った。
俺の目の前にはオマンコがあった。
さっき見たYのとはだいぶ違う。
ビラビラが大きかった。
クリも大きかった。
俺はYの方を見た。
いやらしい顔になっていた。
女のYでも興奮するのだろうか・・・?

シャーという音と共にオシッコが流れ出た。

Z「あーすっきりしたwねぇA先輩、女の子のオシッコしてるの初めて見た?」

俺「も、もちろん、初めて」

Z「じゃあ、今度は私にA先輩が精子出すとこ見せてよw」

まあこの流れからそうなるだろうとは思っていたが、Yとの初体験はどうなるのかが気がかりだった。

俺「いいけどさ・・・」

Z「やったーwじゃあ、私見てますからねw」

そう言って、Zちゃんは立ち上がりパンツを上げ、便座から下りた。

俺「見てるって・・・?」

Z「A先輩の、筆なんとかw・・・初体験をw」

俺はその時点でもうちゃんと頭が働かなくなっていて、別に見られてもいいや、と思っていた。
でも、チンチンが硬くならないのだ。
刺激が強すぎたのだろう。
Zちゃんは俺のチンチンを触ってきた。

Z「あれぇ~、軟らかいね・・・。すごい濡れ濡れなのに・・・」

そうなのである。
すごい濡れていた。
なのに、硬くならないのだ。

Y「刺激が強すぎた?」

俺「分からないけど・・・」

Y「どうする?やめとく?」

俺「いや、やりたい」

Z「きゃwやりたいだって、えっち~」

Y「じゃあ、まずはそのオチンチンを起たせないとね」

俺「うん、ごめんね」

Yが俺のチンチンを優しく触ってきた。
親指と人差し指で俺のチンチンを摘み、上下に擦っている。

Y「ホントかわぃぃよね、小さい頃のチンチンw」

Z「先輩、私も触っていいですか?」

俺「いいけど・・・」

俺はこのまま、どうなるんだろうか・・・。

Y「プルプルしてるよw」

Yは指を離してZちゃんに持たせた。

Z「ホントだwぷるぷるしてるw」

Zちゃんは根元を指で持ち、プルプルと俺のチンチンを振った。

Z「あー、汁が飛んでるw」

Y「なんか子供だよねw」

Z「なかなか硬くならないね・・・」

本当に、どうしたんだろう、俺のチンチンは・・・。

Z「私にいいアイデアがあります」

Y「何々?」

Z「今から、皆で裸になりましょう」

俺「まじで?」

Z「そうしなきゃ、その短小包茎チンポ大きくならないでしょ?」

Y「けど、こんなとこで脱いじゃっても服かけるところもないよ」

Z「いいから、いいから。さ、皆で脱ぎましょうw」

Zちゃんはいきなりセーラー服を脱いだ。

Z「ほら、先輩も」

Y「う、ぅん・・・」

Yは恥じらいながら脱いだ。
Zちゃんがブラを取ると、小ぶりなオッパイが現れた。

Z「先輩、胸まだ成長してますねw」

ZちゃんがYのオッパイを見て言った。
俺は生でオッパイを見たことがなかった。
ものすごい興奮した。

Z「ほ~らね。起ってきたw」

Zちゃんが俺のチンチンを見て言った。

Y「あ、ホントだ」

Z「童貞君にはこれくらいの刺激が丁度いいのよねw」

Y「なるほど~。勉強になりますw後輩」

Y「じゃあ、早速入れようか?」

そう言われて俺は俄然気合いが入った。
Yは個室の壁に手をついてバックの体勢になった。

Z「駄目ですよ先輩。それじゃあ、私が見えませんからw」

Zちゃんがそう言うのでYは壁に背中を付けた。

Y「じゃあA君、私の片足持って、それで入れて」

Z「右足じゃ駄目ですよ。左足。じゃないと私が見れないから」

Zちゃんが便座に座りながら言う。
俺はYの左足を持って、Yのオマンコに自分のチンチンを当てた。
スムーズに入った。
エロ本なんかだと最初は入れにくいとか書いてあったが、すんなりと挿入できた。

Z「おーwおめでとうw」

Yのオマンコはめちゃくちゃ気持ち良かった。

「じゃあ、ケータイで撮りますね」とZちゃんが言った時だった。

「ぁあ」とYが感じた声を出した。

俺がチンチンを入れたときも感じてる声を出していたが、今のは俺の耳元だった。
その声を聞いた俺は、イッてしまった。

「はやw」とZちゃん。

俺は声も出なかった。
膝がガクガクしていた。
俺はずっとYの左の頬に顔をつけて放出感を味わっていた。

Z「どう?気持ち良かった?」

俺「うん。すっげー気持ち良かった」

Z「でも、早すぎだよ先輩」

俺「ぅん・・・。ごめん」

俺は何故かZちゃんに謝っていた。
Yは顔がおかしかった。
何かぼーっとしていた。

「ほら、見てみて」

Zちゃんが言った。

Z「Y先輩もイッてるんだよ」

俺「まじで?」

Z「うん。顔が変でしょ。何かいやらしいよねw」

俺は女の体の事は分からないが、Yも感じてくれたなら、それで良かった。

Z「ねぇ、チンポ抜いてみて」

Zちゃんがそう言うので、俺は体を引いた。
Yのオマンコから俺のチンチンと一緒に精子が垂れてきた。

Z「うわー。いっぱい出たねw」

俺「ホントだ」

それより、全然動かないYが心配になってきた。

俺「大丈夫?」

Y「ぅん・・・」

Z「先輩、さっきクンニしてもらった時、イッたんでしょ?」

Y「ぅん」

Z「やっぱりねwあんなに早くイクのはおかしいと思ったw」

Yは自分のオマンコから流れる精子を見て、「いっぱい出たね。気持ち良かった?」と俺に聞いてきた。

俺「うん。すごい気持ち良かったよ」

Y「良かったねw私も気持ち良かったよw相性いいのかもねw」

「じゃあ、今度は私の番ですねw」とZちゃんが言った。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

FREE LOVER

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン