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俺の初体験は女友達2人との3P[前編]

この体験談は約 10 分で読めます。

初体験が3Pだった。
高校2年のときの話。

当時、同じクラスの亜希と理美と俺は、3人でいつも一緒に遊んでいた。
校内はもちろん、校外でも頻繁に一緒になって遊んでいたが、誰もが『仲の良い3人だな』と思うくらいで、恋人云々、付き合ってる云々という噂は全くたたず、俺自身も仲の良い女友達程度にしか思っていなかった。
また、俺の周りの男友達も、その状況が羨ましいとか妬んだりもせず、本当に普通に、普通の付き合いをしていた。
ちなみに、亜希も理美も結構可愛く、俺自身も彼女たちに恋人が居ないことが不思議だったくらい。

亜希の実家は新潟で、彼女は親戚の家に下宿する形で学校に通っていたんだが、夏休みのある日、亜希から電話がかかってきた。

「明日まで、親戚のおじさんもおばさんも法事に出掛けてる。理美も呼んで、3人でうちで遊ぼうよ」

断る理由もなかったし、亜希の家にはしょっちゅう遊びに行っていた(親戚のおじさん&おばさんとも面識あり)ので、亜希に誘われるままに遊びに行った。
ただ、いくら色恋沙汰がないとはいえ、やっぱり自分の親に『女の子の家に泊まりがけで遊んでくる』とは言えないので、『男友達と集まって宿題やるから』という口実で、やりもしない宿題を手に家を出て、亜希の家に向かった。

で、その夜。
理美はすでに到着していて、亜希と一緒になって飲めない酒を飲んで盛り上がっていた。
といっても、そこは高校生。
みんながみんな、缶チューハイやらビールなどをチビチビと舐める程度に飲み、飲んだ気になっただけだった。
とくに俺は酒に弱かったので、ビールを1缶もらってチビチビやりながら下らない話で盛り上がっていた。

そのうち亜希から「O(俺)はさあ、恋人とか作る気ないわけ?」という質問が。

俺は当時、女の子には興味があったし、オナニーもバリバリしてたけど、『恋愛関係=めんどくさいもの』と認識してたので、「居ないし、別に作る気もない」と返事をした。

で、話は一気に下ネタの方へ。

亜希「でも、エッチな本持ってたりオナニーくらいはするんでしょ?」

俺「ま、まあね。健康な男だし」

亜希「じゃあさ、あたしたちも見せるからOのも見せてよ。理美もいいよね?」

理美「うん。全然オッケー。見たい見たい」

本気なのか、酔いからの冗談か判らなかったので・・・。

俺「ダメダメ。今日風呂入ってないし、汚いから」

亜希「じゃあ、お風呂入ってきなよ」

ちょっとビックリしたが、こりゃ亜希も理美も本気だなと思い、さらに(初めて本物の女の裸が見れる!)と思ったので、「ええ?マジで?本当に見たいの?」と、ちょっとイヤイヤ感を醸し出しつつ風呂場へ向かった。
この時点で、酔いはすっかり覚めていた。

風呂でシャワーを浴びていると、「ちゃんと洗ってるー?」と亜希の声。
続いて、「洗ってあげようかー?」と理美の声。

この段階で、もうビンビン。

「ばか!あっち行ってろ。ちゃんと洗ってるから」

半ば震え気味に答えたが、そう言うか言わないかのタイミングで亜希と理美が笑いながら浴室に入ってきた。
あまり広い風呂ではなかったが、理美が浴槽に立ち、亜希と俺が洗い場に立つ形でなんとか3人一緒に入れた。

入ってきた瞬間、2人の裸をマジマジと観察する俺。
亜希も理美も、胸は意外と大きかった。
亜希は綺麗なピンク色の乳首。
理美は元々色黒のせいか、薄い茶色の乳首だった。
下の毛は、2人ともそれほど濃くなかった。
というか、生えている範囲が狭いような感じだったので、よーく見ると縦すじが見えた。

亜希「やらしいなー。ジロジロ見ないでよ」

俺「そんなこと言われても、見ないなんて無理だろ」

理美「あー、まだ何もしてないのにOのチンチンおっきくなってるー」

そんなふうに、お互いの体を観察した感想を言い合いつつも、お互いに体を触り始める。
亜希も理美も、胸は柔らかかった。
乳首は立っていなかったが、俺が同時に2人の胸を揉み始めると、2人とも「あっ・・・」と言うと乳首が立ってきた。
乳首を触った感じ、固くなっていたし、見た目にも立っていることが一目瞭然だった。
同時に、亜希と理美が俺のモノに触り始める。

亜希「すごく硬いし、大きいね。こんなのが本当に入るのかな?」

理美「本当だ。すごい硬い」

・・・と、理美に擦られる。
すぐにイキそうになってしまったので・・・。

俺「ちょっと待て!出ちゃうから」

亜希「早漏だー」

そう言われたが、そんなことは全然気にしなかった。

「俺にも触らせて」

亜希のマンコに手を伸ばす。
すると亜希が「ちょっと待って。もうちょっと胸触っててよ」と言ってきた。
俺はここで思いきって乳首を吸ってみることにした。

ビデオやエロ本の見よう見真似でチャレンジてみたんだが、「うふぅぅぅ」という亜希の吐息が聞こえた。

その声に触発されてか、理美も「私にもしてよ」と言ってきたので、おっぱいチェンジ。

今度は理美の乳首を吸いながら、亜希の胸を揉んだ。
この間、俺は奉仕するばかりだったが、それでも大興奮。
なにより、触られたり擦られたりしたら確実にイッてしまったと思うので、これはこれで正解だったのかも。

結局、風呂が狭く、3人がお互いにしたいことができない状況だったので、「風呂から出よう」ということになり、普通に体だけ洗いっこして3人とも風呂から出た。
ちなみに、俺はここで放出してしまうと勿体無いと思ったので、チンポは絶対に触らせなかったw
でも、胸と乳首とお尻は触りまくり、揉みまくった。
亜希も理美も、胸を揉むときだけは「あ」とか「う」と声を漏らしていた。
その代わり、一度は触ろうとしたマンコにも手を付けなかった。
このあと繰り広げられる宴のために、お楽しみは取っておこうと思ったからだ。

風呂から上がり、再び亜希の部屋へ。
ここからは、3人で同時にペッティング祭り。
3人とも初体験だったので、亜希が理美をといったいわゆるレズプレイはなし。
俺が亜希を愛撫しているときは、理美が俺を、理美を愛撫しているときは、亜希が俺を愛撫していた。
ちょっと擦られるだけで、イキそうになってしまので「こすらないでくれ。出ちゃう」と情けなくお願いしたりもした。
このときも、俺はもちろん胸を揉んだり乳首を吸ったりしていた。

そしていよいよ、マンコを触るときがきた!

まずは理美のマンコから。
初めてで、何をしていいか判らなかったので、とりあえず縦スジにそって指を這わせてみる。
理美に「くすぐったい」と笑われてしまったので、クリを弄ろうとマンコに顔を近づけてみた。
風呂から上がったばかりなので、石鹸の匂いがする。
クリが目で確認できたので、俺はそのまま舐めてみることにした。

理美「うわ、すごい気持ちいい。オナニーと全然違う!」

どうやら理美はオナニー経験者だったらしい。
しかも、1~2分舐めただけで、めちゃくちゃ濡れていた。
この間、亜希は俺の乳首を吸ってくれていた。
これがまた気持ちいい。

理美のマンコをしばらく舐めたあと、恐る恐る指を入れてみる。
マンコの中は、想像していたよりもはるかに柔らかかった。
が、やっぱりどうしていいのか判らなかったので、とりあえず指を入れたり出したりするしかなかった。
指の往復運動をしていたせいか、理美の愛液が白く濁ってきた。
これがラブジュースかと思い、そのまま往復運動を続けた。
この間、理美はずっと「すごく気持ちいい」と言いながらよがっていた。

そんな状況にしびれを切らした亜希が、「私にもしてよ」と言ってきた。

で、亜希のマンコ。
理美のときと同じように顔を近づける。
股を開いてみて初めてわかったが、亜希は理美よりも毛が薄かった。
なので、マンコがどういう形なのかがよく観察できた。

裏ビデオで見たマンコはなんか黒ずんでてビラビラしててグロい印象だったが、亜希のマンコ(理美もだけど)は小陰唇が小さく、ピンク色で、めちゃくちゃ綺麗だった。
俺はクリの愛撫をせず、小陰唇を舐め、すぐに舌を入れてみた。
最初は亜希の足を開く角度の関係でうまく入れられなかったが、両手で亜希の足を開いたら(いわゆるM字開脚)すごく入れやすくなった。
初めてのマンコ(愛液)の味は無味無臭。
でも、やっぱり風呂上がりなので石鹸の匂いはした。

舌で亜希のマンコを弄り倒す。
亜希は最初「だめー」とか言っていたが、舌を入れたり指を出し入れするたびに体をよじらせて「気持ちいい」とか「あぁぁ」とか「ふぅぅ」と言ってよがっていた。

俺は初体験ということもあり、女の乳首を吸ってみたいとか、マンコを舐めたいとか、ビデオやエロ本で得た知識を実践したいという願望が強かったので、ほとんど奉仕する形だったが、願望を達成したという喜びでいっぱいだった。
なにより、チンポを擦られたらすぐにイッてしまう状況だったので、これはこれでいいと思っていた。

しばらくの間、亜希と理美のマンコやら胸やらを弄り倒していたが、今度は俺の方が奉仕して欲しくなったので「今度はお願い」と言いながら亜希の前にチンポを差し向けた。

「おっけー」と亜希。

理美はその間、ずっと俺の乳首を吸ってくれていた。

擦ったらすぐにイッてしまいそうな情けない状況だっので、「イキそうになったら言うから、止めてくれ」と言って軽くしごいてもらう。
が、相手は当然不慣れなので、自分で思っていたよりはイキそうになるまでに時間がかかった。
というか、しごき方が下手なのでウラスジが引っ張られて痛かったw

亜希に「どうすれば気持ちいいの?」と聞かれたので、亜希の手を取り、「こう握って、こんな感じでしごいて。力は必要ないから」とレクチャー。
理美にも一緒にしごき方を教えてあげた。

しごき方を覚えた亜希と理美は、1人ずつ順番にしごいてくれた。
俺も「あぁぁぁぁ」とか「うぅぅぅ」とか声を出して気持ちいいことをアピール。

亜希と理美がしごく順番を切り替えるタイミングは、俺がイキそうになったときの「ちょっと止めてくれ!」というかけ声だったw

でも、ここでハプニング。

「ちょっと止めてくれ!」

そう言っているにも関わらず、理美がいたずらしてしごき続けてしまったため俺、大放出w
放出先は理美の胸あたり。
初めての手コキが顔射でなくてほっとした。
やっぱり、ザーメンは生臭いからね。

亜希「やっぱ早漏じゃーん」

俺「・・・しょうがないじゃん」

亜希「まあいいけどさ」

理美「そんなに気持ちよかった?私、うまかった?」

俺「すげえ気持ちよかった。自分でするときとは違うわ」

亜希「精子って不思議な臭いだね。生臭いっていうか青臭いっていうか」

・・・などと、ザーメンを拭きながら3人で感想を言い合った。
でも、肝心の挿入がまだだ。

理美「Oばっかりじゃなくて、私も気持ちよくしてよ」

理美の一言で、俺のチンポは息を吹き返す。

オレ「わかった」

亜希「ちょっと待って」

亜希「順番は?」

理美「あ、そっか。どうしよっか?」

オレ「・・・」

正直どっちが先でもよかったが、彼女たちは、あくまでも『童貞』と『処女』にこだわっているようだった。
とくに亜希は、その願望が強かったみたいだ。
結局、ジャンケンで勝った亜希が最初ということで落ち着いた。

さっそく横になって足を開いてもらい、受け入れ態勢をとってもらう。
ちなみにこのとき、俺らの中には『避妊』を言い出すものが居なかった。
彼女たちはどうか知らないが、俺は当時、“中出ししても子供なんてなかなか出来ないもの”と何の根拠もなく思っていたので、避妊なんてちっとも気にしていなかった。
あと、“処女は血が出る”ということは知っていたので、タオルを数枚用意して、お尻の下辺りに敷いて布団の汚れを防いだ。

チンポをゆっくりと亜希のマンコにあてがい、挿入を試みる。
が、なかなかうまく入らない・・・。
挙げ句の果てに、亜希に「そこじゃない、もっと下だよ」とか言われてしまう始末。
マンコは、俺が思っていたよりも下の方に位置していたらしい。

亜希のサポートを受け、再度挿入を試みる。
今度は確実に入っていく感触があった。
しかも気持ちいい。
亀の辺りが、この上なく気持ちいい。

しかし、相手は処女。
案の定、「ちょっと待って、痛い」と言う亜紀の声。

俺「どうする、今日はやめとく?」

亜希「我慢する。どうせいつかは、やるんだし。でも、ゆっくりね。すごく痛いから」

俺「わかった」

そう言い、ゆっくりと再挿入。
少しずつチンポをマンコに沈めていく。
最高に気持ちいい!
沈めていくとき、「んんんんんん!」という亜希の悶絶が聞こえ、体が上のほうに逃げていく。

“ここで抜くと亜希がもっと痛がる!”と、またまた何の根拠もなく思ったので、抜かずに、ゆっくりと、さらに奥へと沈めていった。
そして、とうとう根元まで入った!

俺「痛い?」

亜希「大丈夫。でも、ちょっとまだ動かないで」

数十秒動かずにその状態をキープした。

ちなみに、亜希に挿入するまでの間、理美はじーっとその状況を見守っていた。
亜希の痛がりように、ちょっとビビッていたのかもしれない。

しばらくその状態をキープしたあと、今度はゆっくりと腰を引いてみる。
本当は完全に抜かずに、亀頭あたりまで腰を引いたら再度入れていくつもりだった(つまりピストンしたかった)が、失敗して完全にマンコから抜けてしまった。
チンポを見るとちょっと血が付いていたが、思っていたほど大量の出血はなかった。
尻に敷いたタオルにも血は付いていない。

俺はマンコがあまりにも気持ちよかったので・・・。

俺「痛いかもしれないけど、もう一回入れていい?」

亜希「うん。抜くとき、ちょっと痛気持ちよかった」

俺はまた、ゆっくりと挿入した。
沈んでいくチンポ。
と同時に、「んんあぁぁぁぁ」という亜希の喘ぎ声。
ペッティング祭りのときには聞かなかった声だった。

そして、腰を振る。
でも、そこはやっぱり童貞くん。
AV男優のように、器用に腰だけ動かすことができない。
腕立て伏せみたいな感じで、体全体を使ってピストンしていたw
そんな状態だったから、1秒間に1往復くらいのピストンしかできなかった。

でも、腕立てピストンの間中、亜希はずっと「んあぁぁぁ、んあぁぁ」と喘いでいた。

どうやら、痛さのピークを越えて、気持ちよくなってきたらしい。

しかし、一度理美の胸に放出しているとは言え、今日が初めての俺。
あまりの気持ちよさに、20~30回ピストンしただけで放出。
亜希の中に全部吐き出してしまった。
2回目の挿入から射精まで、時間にすると、たぶん5分もなかったと思う。
俺はピストンに夢中だったので、この間、理美が何をしていたのか覚えていないが、たぶん、じっくり観察してたんだと思うw
俺が果てたあとチンポを抜くと、血と愛液と精子がべっとりと絡みついていたが、やっぱり出血は少なかったようで、タオルはほとんど汚れていなかった。

亜希に「どうだった?」と話し掛けると、息を切らしながら「ちょっと待って」と、半ば放心状態。

理美を見ると、なんだか驚いた様子で「亜希、大丈夫かなぁ」と心配していた。

俺もちょっと不安になってはいたが、「大丈夫だよ」と根拠のない一言。

素裸のままチンポをティッシュで拭きながら、理美と一緒にしばらく亜希の様子を見守っていた。
やっと亜希が普通に喋れるようになった。

亜希「なんかね、頭がボーっとしちゃって」

理美「ぐったりしてたから心配しちゃったよ。でも大丈夫みたいだね」

亜希「もう大丈夫。すごい気持ちよかった。理美も早くやってみなよ」

俺は、自分ではかなり激しく腰を振ったつもりでいたので「痛くなかった?」ともう一度聞いてみると、亜希からは「最初は痛かったけど、後半は気持ちよさの方が強かった。自分でも信じられないくらい感じちゃった」という返事が返ってきた。

しかし、俺の方はちょっとグロッキー。
ほぼ連チャンで2発も放出したうえに、腕立て伏せみたいなピストンをしたのでかなり疲れてしまっていた。
なので、亜希の「理美も早く、早く!」という煽りに「ちょっと待ってくれ。休ませて」と言って仰向けになって寝ころんだ。

俺の興奮も落ち着いたためか、チンポもみるみる萎んでいく。

亜希と理美はそんな俺のチンポを見て、「さっきと大きさが全然違うね。今の方が可愛いw」と微妙な発言をしながら、萎んで柔らかくなったチンポを弄りながらじっくりと観察。
3人の興奮は、しばらくの間、沈静化していた。

<続く>

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